栗原祐幸
会議録に記録された「栗原祐幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,984 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 防衛庁長官
- 直近の発言日
- 1975/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛154 件
- 宇宙2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会66 件・66%
- 決算委員会29 件・29%
- 本会議5 件・5%
※ 全 2,984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗原委員長 速記をつけて。 石野久男君。
第75回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗原委員長 松本善明君。
第75回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗原委員長 永末英一君。
第75回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗原委員長 午後八時再開することとし、暫時休憩いたします。 午後七時三十五分休憩 ――――◇――――― 午後八時四分開議
第75回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。渡部一郎君。
第75回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗原委員長 ちょっと速記をとめて。
第75回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗原委員長 速記をつけて。外務大臣。
第75回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗原委員長 速記をとめて。
第75回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗原委員長 速記をつけて。
第75回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗原委員長 速記をとめて。
第75回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗原委員長 速記をつけて。
第75回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗原委員長 この際、連合審査会開会に関する件についてお諮りいたします。 ただいま本委員会において審査中の核兵器の不拡散に関する条約の締結について承認を求めるの件について、内閣委員会及び科学技術振興対策特別委員会からそれぞれ連合審査会開会の申し出がありましたので、これを受諾するに御異議ありませんか。
第75回 衆議院 外務委員会 第22号
○栗原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会の開会日時につきましては、委員長間において協議の上、追って公報をもってお知らせいたします。 本日はこの程度にとどめ、次回は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後十時五十四分散会
第75回 衆議院 外務委員会 第21号
○栗原委員長 これより会議を開きます。 社会保障の最低基準に関する条約(第百二号)の締結について承認を求めるの件を議題とし、審査を進めます。 本件審査のため、本日参考人として社会保障研究所長馬場啓之助君、東海大学教授島田とみ子君、日本福祉大学名誉教授浅賀ふさ君、立正女子大学教授菊池幸子君及び全日本労働総同盟青年婦人対策部員塩本順子君が御出席になっております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本…
第75回 衆議院 外務委員会 第21号
○栗原委員長 ありがとうございました。 次に、島田参考人にお願いをいたします。
第75回 衆議院 外務委員会 第21号
○栗原委員長 ありがとうございました。 次に、浅賀参考人にお願いをいたします。浅賀参考人。
第75回 衆議院 外務委員会 第21号
○栗原委員長 ありがとうございました。 次に、菊池参考人にお願いいたします。
第75回 衆議院 外務委員会 第21号
○栗原委員長 ありがとうございました。 次に、塩本参考人にお願いをいたします。塩本参考人。
第75回 衆議院 外務委員会 第21号
○栗原委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第75回 衆議院 外務委員会 第21号
○栗原委員長 これより質疑に入ります。 なお、質疑の際には、参考人を御指名の上お願いをいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中美智子君。