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自由民主党防衛庁長官参議院衆議院
総発言数
2,984
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1975/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会66 件・66%
  • 決算委員会29 件・29%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 2,984 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,984 20 を表示
自由民主党1975/12/10

76衆議院 外務委員会 第5号

○栗原委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する件、北朝鮮における日本人妻問題調査のため、本日、日本赤十字社外事部長綱島衛君に参考人として御出席を願い、御意見を聴取することといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/12/10

76衆議院 外務委員会 第5号

○栗原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人からの御意見は質疑応答の形式でお聞きすることといたしたいと存じますので、さよう御了承願います。 ————◇—————

自由民主党1975/12/10

76衆議院 外務委員会 第5号

○栗原委員長 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。外務大臣宮澤喜一君。

自由民主党1975/12/10

76衆議院 外務委員会 第5号

○栗原委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石井一君。

自由民主党1975/12/10

76衆議院 外務委員会 第5号

○栗原委員長 堂森芳夫君。

自由民主党1975/12/05

76衆議院 外務委員会 第4号

○栗原委員長 これより会議を開きます。 日本国と中華人民共和国との間の漁業に関する協定の締結について承認を求めるの件を議題とし、政府より提案理由の説明を聴取いたします。外務大臣宮澤喜一君。 ――――――――――――― 日本国と中華人民共和国との間の漁業に関する協定の締結について承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1975/12/05

76衆議院 外務委員会 第4号

○栗原委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党1975/12/05

76衆議院 外務委員会 第4号

○栗原委員長 引き続き、本件に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。河上民雄君。

自由民主党1975/12/05

76衆議院 外務委員会 第4号

○栗原委員長 吉田法晴君。

自由民主党1975/12/05

76衆議院 外務委員会 第4号

○栗原委員長 正森成二君。

自由民主党1975/12/05

76衆議院 外務委員会 第4号

○栗原委員長 瀬野栄次郎君。 〔委員長退席、水野委員長代理着席〕

自由民主党1975/12/05

76衆議院 外務委員会 第4号

○栗原委員長 永末君。

自由民主党1975/12/05

76衆議院 外務委員会 第4号

○栗原委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1975/12/05

76衆議院 外務委員会 第4号

○栗原委員長 速記をつけて。 これにて本件に対する質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1975/12/05

76衆議院 外務委員会 第4号

○栗原委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1975/12/05

76衆議院 外務委員会 第4号

○栗原委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/12/05

76衆議院 外務委員会 第4号

○栗原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――

自由民主党1975/12/05

76衆議院 外務委員会 第4号

○栗原委員長 本日はこの程度にとどめ、次回は来る十日水曜日、午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後五時二十三分散会 ――――◇―――――

自由民主党1975/11/20

76衆議院 本会議 第15号

○栗原祐幸君 ただいま議題となりました三件につきまして、外務委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、船主責任制限条約は、ブラッセルで開催された第十回海事法外交会議において、一九五七年十月十日に採択され、一九六八年五月三十一日に効力を生じているものであります。 その内容は、海上航行船舶の所有者の責任を、事故ごとに船舶のトン数に応じて、一定の割合で算出される金額に制限することを定めたものでありまして、責任の限度額の計…

自由民主党1975/11/19

76衆議院 外務委員会 第3号

○栗原委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堂森芳夫君。