柴谷要
会議録に記録された「柴谷要」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,300 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会89 件・89%
- 決算委員会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,300 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 運輸委員会 第6号
○柴谷要君 それでは両検査場に関係者何名くらい携わっておられるか、この員数を。
第28回 参議院 運輸委員会 第6号
○柴谷要君 昨年、特に業者並びに関係者の方から強く要望をされておりましたいわゆる車検能率の向上、あるいは施設の改善、いろいろまあ関係者から陳情があって、当委員会を通じて運輸大臣に特にこの問題についての要望を申し上げたはずです。その際、運輸大臣は日の当らない場所の問題を特に取り上げて、大臣としては大いにやりたい、こういう心強い御答弁をなさっておったわけですが、昭和三十三年度の予算を見ると、その力強いお言葉の現われとして出てきたのが、たとえ…
第28回 参議院 運輸委員会 第6号
○柴谷要君 それでは重ねて質問いたしますが、検査業務量の増加率というものは、昭和二十七年度を一〇〇といたしまするというと、三十二年度は二三〇、いわゆる二・三倍以上に上っておる。ところが、要員事情を見ますというと、五%から約八%くらいしかふえておらないと運輸省では言っておる。ところが、その文面の表わし方の中に、昭和三十二年度の実態からいうと、特に職員には労働過重である、それが、検査登録の重大な支障になっておる、こういうふうに言っておるわけ…
第28回 参議院 運輸委員会 第6号
○柴谷要君 私は今自動車局長が言われたことよりもっと詳しく知っている。これは海の関係から陸の方に移された。海の方は三十三年度は人員が減る。そうすると海の方は陸の方より人が余って遊んでいるような感じを受ける。ところが、海の方は非常に困難な仕事をしながら、とにかく重点的に陸運行政の方が手が足りないというので犠牲になっているのだと思う。そうなりますと、少くとも運輸委員会で、日の当らない場所について大臣は大いに努力して何とか充足するという御答弁…
第28回 参議院 運輸委員会 第6号
○柴谷要君 ちょっとその前に、関連質問したいのだが……。
第28回 参議院 運輸委員会 第6号
○柴谷要君 中村委員からいろいろお尋ねがありまして大体わかりましたが、予算不足のため民間の方から吸い上げて使うという御説明がございました。特に窓口を一本にして国際観光協会に加入していて、三十三年度は六千万円を目標にしておる。国際観光協会に加盟しておるのは何社もないと思うのですが、そういう各社に割り当てて、果してそれらの各社が消化し得る金額が持てるか、知っている範囲において、三十二年度の実績にかんがみて三十三年度の目標額が達せられるかどう…
第28回 参議院 運輸委員会 第6号
○柴谷要君 もう一つ、大体今の御答弁でわかりましたが、ただ、今日までの情勢で、その負担金をさせられております場所が、実はもっと負担金を少くならぬかどうかということで、非常にまあ考えておるわけです。というのは、今局長が言われたように、新分野を開拓すれば、おのずと既存の負担をしておったところが軽くなるのではないかと、こういうふうに考えられる。特に観光客によって利益を得ていながら、その面には何らそっぽを向いて一文も出しておらない。ところが、そ…
第28回 参議院 運輸委員会 第5号
○柴谷要君 関連して。松浦委員の質問に対して、大臣は両派から陳情がある、それを懇切丁寧に聞いておる、今審議会にかかっておるということを言われておる。そこで、古い話だけれども、大臣の真意を一つ確かめておきたいと思う。大臣は私鉄運賃値上げの問題のときには、あなたはこういうことをおっしゃっておられる。というのは、運輸審議会がいかような結論を出そうとも、私は断固自分の所信に向って猛進する、こう言っておられる。ところが、この免許の問題については、…
第28回 参議院 運輸委員会 第5号
○柴谷要君 熱海−大島の航路の新設の問題について、業者から新免許が出ているわけですが、その扱いを局長は大臣にどのように復命して、そうして運輸審議会に諮問したか、その当時の経緯を一つ話してくれませんか。
第28回 参議院 運輸委員会 第4号
○柴谷要君 本法律案に関しましては、質疑討論を省略いたし、直ちに採決されるよう動議を提出いたします。
第28回 参議院 運輸委員会 第4号
○柴谷要君 私は南海丸事件に関連をして気象通報の問題を論じようとは思わない。なぜか。とにかく今日の気象庁職員の実態は、私ども視察の結果よくわかっておる。このような気象庁の現状下において職員は努力されておる。それをあたかも南海丸の原因は、気象の伝達がおそかったから、こういうようなことが起ったようなかりに職員に感じを与えることは、今後将来の気象庁職員の士気に関係するものと私は思うので、南海丸事件に関連しての気象庁問題を論じたくない。そこで、…
第28回 参議院 運輸委員会 第3号
○柴谷要君 皆さんの御質問が終ったようですから、最後に御質問と答弁との間に、ややもすると誤解を招くような点があるので私は明らかにしておきたいと思います。と申しますのは、国鉄労働組合と国鉄当局との間に便宜供与という問題が無制限に拡大をされているような、聞き取りようによってはとれるような発言があったと思う。ところが、私は各級機関の委員長を十二年もやって席をはずしたのですけれども、少くとも国鉄労働組合は当局と便宜供与に関する協定を結んでずっと…
第28回 参議院 運輸委員会 第3号
○柴谷要君 もう一つお尋ねをしておきたいのですが、私は二等寝台のようなものを他局が貸してくれ、こういう申し入れを一方の方に、所有局の方に申し入れをするということが、単なる一課員の権限ではできないことになっている。これは私も当直司令をやって、夜間等において上長のいない場合には、局長権限をもって行使してよろしいということに当直司令というものはなっておる。ですから、緊急の……ただし、その場合は緊急の場合だけなんです。そういうような状態でありま…
第28回 参議院 運輸委員会 第3号
○柴谷要君 最後に一言、私はまああえて、きょうは各先生方の御質問を聞いておりましたが、一番私が悲しく感じましたことは、四十六万の職員の全体の中で、わずかな人たちが何といいまするか、便宜供与の拡大という意味においてこういう手配をした、これはお調べ願えればわかると思いますが、これを計画実行された方は何人でもないと思う。この人間の、わずかな人たちの計画が誤まった考え方の上に立ってこういうことをされた。この事件をもって先ほど石原先生のお言葉の中…
第28回 参議院 議院運営委員会 第8号
○柴谷要君 今の主計局長の答弁と、先ほど大蔵大臣の御見解とは違うですね。原本が間違ってはいないが、印刷が間違っておったと、こういう……、いいですか、原稿は間違っておらなかったけれども、印刷が間違っておったと、こういう先ほどの御答弁。ですから、私どもの申し上げるのは、こういう先ほどの第二回の大臣の御答弁にならない前の見解で統一をされておるならばいいんです。ところがそうでなくて、第二回目には、また論旨の違ったことを言われておる。それが何かと…
第28回 参議院 運輸委員会 第2号
○柴谷要君 南海丸は、大体いつごろ建造されて、工費はどのくらいかかっておるのか、それから一つ。
第28回 参議院 運輸委員会 第2号
○柴谷要君 二十八名の船員が乗っておられるけれども、この船員の資格、もちろん、船長は乙二航海士となっておるが、その他二十七名の船員は、おのおの資格を所有しておる船員が乗船されておるかどうか、その内容をちょっと知らしてもらいたい。
第28回 参議院 運輸委員会 第2号
○柴谷要君 南海丸の小松島−和歌山間の就航回数は大体何回くらいですか。
第28回 参議院 運輸委員会 第2号
○柴谷要君 一日の回数は。
第28回 参議院 運輸委員会 第2号
○柴谷要君 小松島−和歌山間の航路は、南海汽船だけではなしに、ほかの船も通っておると思うのだが、何社この間航行しているか。