柴田栄
会議録に記録された「柴田栄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,205 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/07/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(柴田栄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第66回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(柴田栄君) 次に、水田大蔵大臣から就任のごあいさつ及び所信を聴取いたします。水田大蔵大臣。
第66回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(柴田栄君) 次に、船田大蔵政務次官、田中大蔵政務次官及び鳩山大蔵事務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、この際これを許します。船田大蔵政務次官。
第66回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(柴田栄君) 田中大蔵政務次官。
第66回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(柴田栄君) 鳩山事務次官。
第66回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(柴田栄君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第66回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(柴田栄君) 速記を起こして。 —————————————
第66回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(柴田栄君) 次に、租税及び金融等に関する調査を議題といたします。 先ほどの水田大蔵大臣の所信表明並びに当面の財政及び金融等に関する件についてこれより質疑を行ないます。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。
第66回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(柴田栄君) ちょっと戸叶さんに申し上げます。一応の持ち時間はあと五分でございますので、集約して御質疑を願います。
第66回 参議院 大蔵委員会 第1号
○委員長(柴田栄君) 本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 次回の委員会は明二十四日午前十時三十分から開会いたすこととし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時八分散会
第65回 参議院 本会議 第15号
○柴田栄君 ただいま議題となりました三案について申し上げます。 まず、自動車重量税法案は、昭和四十六年度税制改正の一環として、道路その他の社会資本の充実の要請を考慮し、昭和四十六年十二月一日以降、新たに自動車に対して、道路運送車両法の規定による検査または軽自動車の使用の届け出の際に、その重量に応じ、自動車重量税を課税し、その課税標準、税率等を定めようとするものであります。 ————————————— 次に、日本万国博覧会記念協会法案は、…
第65回 参議院 大蔵委員会 第23号
○委員長(柴田栄君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 五月二十二日、長田裕二君及び高田浩運君が委員を辞任され、その補欠として岩動道行君及び小林章君が選任されました。 また、本日、田渕哲也君が委員を辞任され、その補欠として向井長年君が選任されました。 —————————————
第65回 参議院 大蔵委員会 第23号
○委員長(柴田栄君) それでは、自動車重量税法案、日本万国博覧会記念協会法案及び厚生保険特別会計法の一部を改正する法律案、以上三案を便宜一括して議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。
第65回 参議院 大蔵委員会 第23号
○委員長(柴田栄君) ちょっと速記をとめて。 〔午後五時三十二分速記中止〕 〔午後五時五十二分速記開始〕
第65回 参議院 大蔵委員会 第23号
○委員長(柴田栄君) 速記を起こして。
第65回 参議院 大蔵委員会 第23号
○委員長(柴田栄君) いや、お話しのことも理事会で検討いたしましたが、差し迫った事情でございまして、やむを得ないということで省略させていただきました。御了承を得たいと思います。
第65回 参議院 大蔵委員会 第23号
○委員長(柴田栄君) 「重要な」という解釈の問題もございますし、時間的な問題もございまして、特に議長裁定という問題を基礎として各党で御相談をいただきまして、期日的に公聴会を開いておるという余裕がないということで、御相談をいただいて運営を運ばせていただいた次第でございます。御了承をいただきます。
第65回 参議院 大蔵委員会 第23号
○委員長(柴田栄君) 違反ではないと思っております。
第65回 参議院 大蔵委員会 第23号
○委員長(柴田栄君) 「重要」という程度の解釈だと思います。
第65回 参議院 大蔵委員会 第23号
○委員長(柴田栄君) 御指摘の点もわからぬわけではございませんが、議長裁定に基づいて運営を御相談いただきまして、期日的にも公聴会を開く余裕がございませんでしたので、運び方として御相談をいたしましたので、御了承をいただきます。