柴田栄
会議録に記録された「柴田栄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,205 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 参議院 内閣委員会 第22号
○委員長(柴田栄君) ほかに御発言もなければ討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 昭和四十年度における旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法等の規定による年金の額の改定に関する法律案、昭和四十年度における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律案、以上両案全部を問題に供します。両案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第48回 参議院 内閣委員会 第22号
○委員長(柴田栄君) 全会一致と認めます。よって両案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられました附帯決議案について採決をいたします。 まず、昭和四十年度における旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法等の規定による年金の額の改定に関する法律案に対する附帯決議を議題といたします。本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第48回 参議院 内閣委員会 第22号
○委員長(柴田栄君) 全会一致と認めます。 次に、昭和四十年度における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律案に対する附帯決議案を議題といたします。本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第48回 参議院 内閣委員会 第22号
○委員長(柴田栄君) 全会一致と認めます。よって両附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し田中大蔵大臣、松浦運輸大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。田中大蔵大臣。
第48回 参議院 内閣委員会 第22号
○委員長(柴田栄君) 松浦運輸大臣。
第48回 参議院 内閣委員会 第22号
○委員長(柴田栄君) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、先例により、委員長に御一任を願います。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十三分散会 —————・—————
第48回 参議院 内閣委員会 第21号
○委員長(柴田栄君) これより内閣委員会を開会いたします。 まず委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十八日、久保勘一君及び平島敏夫君が委員を辞任され、その補欠として森部隆輔君及び八木一郎君が選任せられました。 —————————————
第48回 参議院 内閣委員会 第21号
○委員長(柴田栄君) 恩給法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取しておりまするので、これより質疑に入ります。 政府側からは、古屋総務副長官、増子恩給局長が出席いたしております。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第48回 参議院 内閣委員会 第21号
○委員長(柴田栄君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分再開することとし、これにて休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 午後一時五十分開会
第48回 参議院 内閣委員会 第21号
○委員長(柴田栄君) これより内閣委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き恩給法等の一部を改正する法律案を議題とし、これより質疑を行ないます。 政府側からは、古屋総務副長官、増子恩給局長が出席いたしております。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第48回 参議院 内閣委員会 第21号
○委員長(柴田栄君) ほかに御質疑はございませんか。——ほかに御発言もなければ、本案の質疑は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————
第48回 参議院 内閣委員会 第21号
○委員長(柴田栄君) この際、委員の異動について御報告いたします。ただいま中村順造君が委員を辞任され、その補欠として久保等君が選任されました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第48回 参議院 内閣委員会 第21号
○委員長(柴田栄君) 速記を起こしてください。 —————————————
第48回 参議院 内閣委員会 第21号
○委員長(柴田栄君) 次に、皇室経済法及び皇室経済法施行法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりまするので、これにより質疑に入ります。なお本案は、お手元に配付いたしましたように、衆議院において若干修正をされておりますので御了承を願います。政府側からは、古屋総務副長官、瓜生宮内庁次長、並木皇室経済主管が出席されております。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第48回 参議院 内閣委員会 第21号
○委員長(柴田栄君) ほかに御質疑はございませんか。——ほかに御発言もなければ、本案の質疑は、本日はこの程度にとどめます。 ちょっと速記をとめて。 〔午後四時一分速記中止〕 〔午後四時十二分速記開始〕
第48回 参議院 内閣委員会 第21号
○委員長(柴田栄君) 速記起こしてください。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十三分散会
第48回 参議院 本会議 第17号
○柴田栄君 ただいま議題となりました法律案三件につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、外務省設置法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法律案の内容は、第一に、アメリカ局の中南米地域の事務と移住局の事務をあわせて中南米・移住局を設置するとともに、アメリカ局を北米局と改め、移住局を廃止すること。第二に、欧亜局の中近東アフリカ部を局に昇格すること。第三に、在外公館の新設並びに増強のため、特…
第48回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(柴田栄君) これより内閣委員会を開会いたします。 まず委員の暴動について御報告いたします。四月二十四日佐藤芳里君及び平島敏夫君が委員を辞任され、その補欠として八木一郎君及び源田実君が選任せられました。 —————————————
第48回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(柴田栄君) 外務省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。なお、本案はお手元に配付いたしましたように、衆議院において若干修正されておりますので御了承願います。政府側からは、永田外務政務次官、高野官房長、谷会計課長、力石中近東アフリカ部長、山下移住局長心得が出席いたしております。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第48回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(柴田栄君) 質疑の途中でございますが、ただいま委員の異動がございましたので御報告いたします。 森部降輔君が委員を辞任し、その補欠として久保勘一君が選任せられました。 —————————————