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自由民主党参議院
総発言数
2,205
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,205 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,205 20 を表示
自由民主党1965/05/13

48参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(柴田栄君) ほかに御質疑はございませんか。——ほかに御発言もなければ、本案の質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1965/05/13

48参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(柴田栄君) ほかに御発言もなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 恩給法等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙者を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1965/05/13

48参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(柴田栄君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられました栗原君提出の附帯決議案を議題といたします。栗原君提出の附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1965/05/13

48参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(柴田栄君) 全会一致と認めます。よって栗原君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 臼井総務長官から附帯決議に関して発言を求められておりますので、これを許します。

自由民主党1965/05/13

48参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(柴田栄君) なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、先例により委員長に御一任を願います。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1965/05/13

48参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(柴田栄君) 速記起こして。 午前の審査はこの程度にとどめ、午後は一時四十分再開することとし、これにて休憩いたします。 午後零時五十五分休憩 —————・————— 午後一時四十七分開会

自由民主党1965/05/13

48参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(柴田栄君) これより内閣委員会を再開いたします。 皇室経済法及び皇室経済法施行法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 政府側からは臼井総務長官、瓜生宮内庁次長、並木皇室経済主官が出席しております。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1965/05/13

48参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(柴田栄君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1965/05/13

48参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(柴田栄君) 速記を起こして。

自由民主党1965/05/13

48参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(柴田栄君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1965/05/13

48参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(柴田栄君) 速記をつけて。 ほかに御質疑はございませんか。

自由民主党1965/05/13

48参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(柴田栄君) ほかに御質疑はございませんか。——ほかに御発言もなければ、本案の質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。皇室経済法及び皇室経済法施行法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1965/05/13

48参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(柴田栄君) 全会一致と慰めます。よって本案は、全会一致をもって厚案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、先例により委員長に御一任願いたいと思います。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1965/05/13

48参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(柴田栄君) 速記を起こして。 —————————————

自由民主党1965/05/13

48参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(柴田栄君) 次に、大蔵省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりまするので、これより質疑に入ります。なお、本案は、お手元に配付いたしましたように、衆議院において若干修正されておりまするので、御了承を願います。 政府側からは、田中大蔵大臣、鍋島大蔵政務次官、村上官房長、佐々木関税局長、向井臨時貴金属処理部長、喜田村国税庁次長が出席いたしております。 御質疑のおあ…

自由民主党1965/05/13

48参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(柴田栄君) ほかに御質疑はございませんか。——ほかに御発言もなければ、本案に対する質疑は終局したものと認め、これより討論に入ります。 御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もなければ、討論は終局したものと認め、これより採決に入ります。 大蔵省設置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1965/05/13

48参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(柴田栄君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、先例により委員長に御一任を願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1965/05/13

48参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(柴田栄君) 速記を起こして。 十分間休憩いたします。 午後三時十分休憩 —————・————— 午後三時二十五分開会

自由民主党1965/05/13

48参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(柴田栄君) 休憩前に引き続き、これより委員会を再開いたします。 昭和四十年度における旧令による共済組合等からの年金受給者のための特別措置法等の規定による年金の額の改定に関する法律案、及び、昭和四十年度における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取しておりまするので、これより質疑に入ります。政府側からは、鍋島大蔵政務次…

自由民主党1965/05/13

48参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(柴田栄君) ほかに御質疑はございませんか。−ほかに御発言もなければ、両案の質疑は終局したものと認め、これより両案を一括して討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。