柳田稔
会議録に記録された「柳田稔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,875 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/05/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 医療5 件
- 防衛4 件
- こども・子育て3 件
- 通商・貿易2 件
- GX・脱炭素1 件
- 地方創生1 件
- 防災1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会79 件・79%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
※ 全 3,875 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 参議院 環境委員会 第10号
○柳田稔君 何となく分かりました。 この法案が成立をして動き始めます。今日までも、いろんな役所とか地域で動きはありました。私の理解するには、そんないろんな動きを組織化というかシステム化して実効あるものにつくりたいというのが思いなのかなと実は思っているんですね。 ところが、さあこの法案ができました、やらなきゃいけません、成果も出さないといけないとなったときに、予算が付くかなと。これは、今の御時世を見ると物すごいクエスチョンマークなんですね…
第196回 参議院 環境委員会 第10号
○柳田稔君 その環境省の人数を見ても、どれほど環境省がマンパワーをつぎ込めるのかなと、次回、役所に聞いてみたいと思いますので。 次に、山岸参考人にお尋ねしたいんですけど、地方自治体の人材、先生さっき二番目に触れられましたよね。地方自治体は、広域化も進んで、合併が進んで、少しずつ大きくなって、面積は大変なものになっています。そこで働いている職員を見ますと、実は三割から四割は正社員じゃないんですよ。正社員というか、正規の公務員じゃないんです…
第196回 参議院 環境委員会 第10号
○柳田稔君 ありがとうございました。終わります。
第193回 参議院 国家基本政策委員会 第1号
○委員長(柳田稔君) ただいまから国家基本政策委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第193回 参議院 国家基本政策委員会 第1号
○委員長(柳田稔君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に片山虎之助君を指名いたします。 ─────────────
第193回 参議院 国家基本政策委員会 第1号
○委員長(柳田稔君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国家の基本政策に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第193回 参議院 国家基本政策委員会 第1号
○委員長(柳田稔君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第193回 参議院 国家基本政策委員会 第1号
○委員長(柳田稔君) 合同審査会に関する件についてお諮りいたします。 国家の基本政策に関する調査について、衆議院の国家基本政策委員会と合同審査会を開会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第193回 参議院 国家基本政策委員会 第1号
○委員長(柳田稔君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十九分散会
第192回 参議院 国家基本政策委員会 第2号
○委員長(柳田稔君) ただいまから国家基本政策委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が二名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第192回 参議院 国家基本政策委員会 第2号
○委員長(柳田稔君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に愛知治郎君及び片山虎之助君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十二分散会
第192回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(柳田稔君) ただいまから国家基本政策委員会合同審査会を開会いたします。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 参議院国家基本政策委員長の柳田稔でございます。 衆議院の棚橋泰文委員長とともに、衆参両院の皆様方の御協力を賜りまして、その職責を全うしたいと存じますので、どうぞよろしくお願いをいたします。(拍手) この際、合同審査会における発言に関して申し上げます。 野党党首及び内閣総理大臣には、申合せの時間内で活発な討議が進められるため…
第192回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(柳田稔君) 総理、ちょっと待ってください。総理、ちょっと待ってください。 御静粛にお願いします。
第192回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(柳田稔君) 今言いました。 御静粛にお願いします。
第192回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(柳田稔君) どうぞ。
第192回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(柳田稔君) 御静粛にお願いをいたします。
第192回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(柳田稔君) 御静粛にお願いします。
第192回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(柳田稔君) 総理、時間のことも考えて、簡潔にお願いします。
第192回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(柳田稔君) 蓮舫代表、時間が来ておりますので、おまとめください。
第192回 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号
○会長(柳田稔君) 以上で蓮舫君の発言は終了いたしました。 次に、日本共産党幹部会委員長志位和夫君。(拍手)