柳瀬唯夫
会議録に記録された「柳瀬唯夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 290 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 元内閣総理大臣秘書官
- 直近の発言日
- 2018/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- AI3 件
- デジタル行政1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会100 件・100%
※ 全 290 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 予算委員会 第24号
○柳瀬参考人 申しわけございませんが、四月より一、二カ月前だったなというぐらいの印象しか残っておりません。済みません。
第196回 衆議院 予算委員会 第24号
○柳瀬参考人 私、いろいろな方とお会いしましたけれども、きのうこういう会社の人とお会いしましたとか、こういう市町村の方とお会いしましたと総理に一々報告したことは、別にこれに限らず、ございませんし、私は、平成二十七年の八月の四日だったと思いますけれども、総理秘書官を退任していますので、今、長妻先生が二十九年とおっしゃいましたけれども、私は、四月二日から、あるいは二月から、三月からしても、その後、半年足らずで官邸を出ていますので、その後総理…
第196回 衆議院 予算委員会 第24号
○柳瀬参考人 ちょっとそこまでは記憶にないです。多分、事務局長の方か秘書室長の方かどちらかだと思います。それで、そのときに……(長妻委員「誰に連絡」と呼ぶ)私に。(長妻委員「直接」と呼ぶ)ええ、直接。(発言する者あり)いやいや、携帯番号は多分御存じないと思うので。 それで、二月から三月ごろお会いをして、二回目以降は、直接だったか私のスタッフのところを通じてだったかは、ちょっとそこは定かじゃありません。
第196回 衆議院 予算委員会 第24号
○柳瀬参考人 全く、電話で、携帯電話とかでお話ししたことはないし、お互い全く、携帯番号も存じ上げません。
第196回 衆議院 予算委員会 第24号
○柳瀬参考人 多分、今、長妻先生がおっしゃいましたように、二十五年でしたっけ、その河口湖のバーベキューのところだと思います。
第196回 衆議院 予算委員会 第24号
○柳瀬参考人 当時、国家戦略特区制度というものが安倍政権の成長戦略の一丁目一番地と申しますか、大きな目玉政策だったということは申し上げたと思います。 その上で、前の年の平成二十六年九月の特区諮問会議におきまして、民間議員の方から追加の規制改革項目という提案がございまして、総理が、民間議員から提示されました提案につきまして、早急に検討していきたいという御発言がありましたので、面談の中で、そういう趣旨を、総理がそういうことをおっしゃっている…
第196回 衆議院 予算委員会 第24号
○柳瀬参考人 申し上げましたように、私自身が獣医学部新設の話が全く詳しくございませんでしたので、事前にどういうことなのかという状況を伺ったこともありまして、同席をお願いしたということでございます。
第196回 衆議院 予算委員会 第24号
○柳瀬参考人 まず、私は全くメモをとっておりません。 それから、そのお二人の方がメモをとったかどうか、私にはちょっとわかりかねます。
第196回 衆議院 予算委員会 第24号
○柳瀬参考人 そのお二人にメモを出せと私は言う立場にございませんので、委員会で御判断いただければと思います。
第196回 衆議院 予算委員会 第24号
○柳瀬参考人 私には、全くその記憶はございません。
第196回 衆議院 予算委員会 第24号
○柳瀬参考人 当時の状況をちょっと想像していただくと、具体的にどこにするのかというのはずっと後の話で、まずこの制度をどうするかという議論でございましたので、これで、何回お会いしたからといって特別扱いするとか配慮するとかそういうことは全くございませんし、私自身、総理ともお話ししたことはないし、各省にもそういう指示をしたことも全くございません。
第196回 衆議院 予算委員会 第24号
○柳瀬参考人 これは、このとき誰と回ったかという記憶がないんですけれども、大体、ゴルフはしょっちゅう総理のお供で、秘書官は同じように行きまして、大体いつも、今はゴルフをしない秘書官もいますので、今井秘書官を含めて五人かな、六人で、順番こで、そのときお供する人の四人で回ってございましたので、そのときにぴしっとそのメンバーだったかどうかはわかりませんけれども、大体おおむねそういうメンバーで回っていたと思います。
第196回 衆議院 予算委員会 第24号
○柳瀬参考人 そのときに一緒だったかどうかはわかりません。大体おおむね、総理のゴルフにお供するときは、今井秘書官と御一緒だったような記憶がございます。
第196回 衆議院 予算委員会 第24号
○柳瀬参考人 お答え申し上げます。 順々に申し上げますけれども、まず最初の、構造改革特区か国家戦略特区かというのはテクニカルな問題だと書かれている。実際私がそう言ったかどうかわかりませんが、当時の理解は、どちらの制度も有効でございましたので、どちらを使うのもあり得る、そういう理解でございましたので、そういう話をしたのじゃないかと思います。 それから、国家戦略特区の方が勢いがあるという、これもちょっと私がそう言ったかどうかわかりませんが、…
第196回 衆議院 予算委員会 第24号
○柳瀬参考人 特に照会を受けた覚えはございませんけれども、おっしゃいましたとおり、昨年の閉会中審査のときに、今井先生から何度も今治市の職員の方と会ったのかと聞かれまして、お会いした記憶はございません、あるいは、覚えてございませんので、お会いしているともお会いしていないとも申し上げられません、こういうことを何度も申し上げた記憶がございます。 その後、特に私の方は照会されてございませんが、私の方は、国会から呼ばれれば誠実にお答えするというの…
第196回 衆議院 予算委員会 第24号
○柳瀬参考人 これは事の発端が国会でのやりとりの中で始まったことでございますので、私としては、国会でお答えしたことの流れ、関連でございますので、国会でお答えするのが筋だというふうに私は考えてございました。
第196回 衆議院 予算委員会 第24号
○柳瀬参考人 もちろん、全部見ているわけではございませんけれども、一部は見ていますし、そういう報道があったのも承知しております。
第196回 衆議院 予算委員会 第24号
○柳瀬参考人 特に、国会の方から説明をするようにという、国会に出席するようにということは……(発言する者あり)いやいや、国会として出席して答弁するようにという御要請はいただかないので。それで、実際に国会で……(発言する者あり)
第196回 衆議院 予算委員会 第24号
○柳瀬参考人 国会でそのようなやりとりがあったのは、申しわけございませんが、それは承知してございませんでした。
第196回 衆議院 予算委員会 第24号
○柳瀬参考人 四月は、すごい大人数で来られたので、随分いっぱいで来たなという印象がありますけれども、二月、三月に来られたときはそういう記憶がございませんので多分少ない人数で来られたと思いますので、多分、加計学園の事務局の方だけで来られたんじゃないかと思います。ちょっと具体的にどなたというのはないですけれども、事務局長の方はおられたという気がいたします。