柳正憲
会議録に記録された「柳正憲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 51 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 株式会社日本政策投資銀行代表取締役副社長
- 直近の発言日
- 2010/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- 地方創生1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 51 件の標本- 財務金融委員会24 件・47%
- 国土交通委員会11 件・22%
- 財政金融委員会6 件・12%
- 決算委員会4 件・8%
- 決算行政監視委員会3 件・6%
- 予算委員会3 件・6%
※ 全 51 件のうち直近 51 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○柳参考人 お答えいたします。 現在、更生計画の認可に向けて、当初の計画よりさらに具体的かつ深みのある内容の検討が行われているものと認識しております。先ほど申しましたが、当行としては、当行が期待されている公共的役割を踏まえて、安全で安定的な航空ネットワークの維持を中心とする同社の再生計画の策定に積極的にかかわっていくことがむしろ重要だと考えておりまして、JAL再生のために引き続き積極的な協力を行っていきたいと考えております。 以上でござ…
第174回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○柳参考人 まだ認可される計画自身が出ていないのでコメントする立場にございませんが、適宜、当行としても意見を述べていきたいと思っております。
第174回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○柳参考人 お答えします。 御存じのように、現在JAL自身は更生計画中でございますので、管財人団あるいは裁判所の監督下のもとで経営をされていると存じています。したがって、当行といたしましては、今のような部分については関与しておりません。
第174回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○柳参考人 正式には受けていないと思います。
第174回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○柳参考人 御存じのように、当行は、先ほど御説明いたしましたが、同時多発テロ以降の緊急融資及び今回のDIP融資において、残高は最大の規模であることは確かでございます。 しかしながら、よく御存じのように、当行はもともと、性格上、企業さんの日々の資金繰りの面倒を見させていただくとか、あるいは決済機能がございませんので、いわゆる純粋な意味でのメーンバンクではないということを御承知おきいただきたいと思っております。 ただ、今の御質問の点でござい…
第174回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○柳参考人 金融機関としての性格上、経営に直接タッチするような人材を派遣する予定はございませんでした。
第174回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○柳参考人 当行といたしましては、公正公平で、かつ透明性があり、抜本的な再建計画で、JAL自身の再建が確実になるという計画をつくっていただきたいということを一貫して申し上げてまいりました。 そのような意味では法的整理の方がいいかということもございますが、一方において、企業価値の毀損、あるいは一時的に、例えば燃料費の支払いでありますとか、多額な資金が要ることも確かでございます。そういうデメリットもございます。それら両方を勘案しながら、関係…
第174回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○柳参考人 仮定の御質問なのでちょっと答えにくいんですが、いずれにせよ、繰り返しになりますが、当行としては、法的整理、私的整理にかかわらず、公平公正で、透明性があって、確実な再建ができるという案が一番望ましいと思っておりますので、そのような観点から他の金融機関あるいは当事者と相談をしていったと考えられます。
第174回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○柳参考人 意見を申し上げる立場にないので差し控えさせていただきますが、いずれにせよ、合理的に計画をつくられることを願っております。
第171回 参議院 財政金融委員会 第24号
○参考人(柳正憲君) お答えいたします。 ファンド及び株式の評価損等によるものでございます。
第171回 参議院 財政金融委員会 第23号
○参考人(柳正憲君) お答えいたします。 個別企業にかかわる問題なので、ちょっとお答えは差し控えたいと思います。