枝野幸男
会議録に記録された「枝野幸男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,223 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー38 件
- GX・脱炭素10 件
- こども・子育て9 件
- 防衛8 件
- 社会保障・年金7 件
- 医療6 件
- 労働・賃金6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 住宅・不動産4 件
- 通商・貿易3 件
- 半導体2 件
- 地方創生2 件
- 教育2 件
- デジタル行政2 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 防災0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 9,223 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 憲法審査会 第6号
○枝野会長 次に、赤嶺政賢さん。
第217回 衆議院 憲法審査会 第6号
○枝野会長 次に、北神圭朗さん。
第217回 衆議院 憲法審査会 第6号
○枝野会長 各会派一巡の発言は終わりました。 委員各位による発言に先立ち、前回の審査会の積み残しに対応したいと思います。 前回、立憲の柴田委員より自民党及び公明党に対し、それから維新の阿部委員より公明党に対し御質問がございました。 それぞれ御答弁をお願いいたします。
第217回 衆議院 憲法審査会 第6号
○枝野会長 公明党さんはございますか。
第217回 衆議院 憲法審査会 第6号
○枝野会長 維新、阿部さんからのはありませんか。
第217回 衆議院 憲法審査会 第6号
○枝野会長 次に、委員各位による発言に入ります。 発言を希望される委員は、お手元にある名札をお立ていただき、会長の指名を受けた後、御発言ください。 発言は自席から着席のままで結構でございます。 なお、発言の際には、所属会派及び氏名をお述べいただくようお願いいたします。 発言が終わりましたら、名札を戻していただくようお願いいたします。 また、幹事会の協議に基づき、一回当たりの発言時間は三分以内となります。質問を行う場合、一度に答弁を求める…
第217回 衆議院 憲法審査会 第6号
○枝野会長 ただいまの申出については、今後、幹事会で協議をいたします。
第217回 衆議院 憲法審査会 第6号
○枝野会長 ただいまの申出については、今後、幹事会で協議をいたします。
第217回 衆議院 憲法審査会 第6号
○枝野会長 まず、皆さんからは、できるだけ、他会派あるいは法制局、事務局等に質問がある場合には事前に御連絡を下さい、その方が議論が建設的になるということで、幹事会として、あるいは私としてお願いをいたしております。 皆さんからの質問の御通告は事務局に出していただきます。事務局から答弁対象にも御連絡いただきますが、私や船田会長代理そして野党の武正筆頭等のところで、今、大石さんから御指摘ありましたとおり、今日のテーマとちょっとずれていますね、…
第217回 衆議院 憲法審査会 第6号
○枝野会長 予定した時間が経過をいたしました。 これにて自由討議は終了いたしました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 憲法審査会 第6号
○枝野会長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件、憲法改正国民投票法を巡る諸問題、ネットの適正利用、特にフェイクニュース対策について調査のため、来る二十二日木曜日午前十時、参考人として東京大学大学院工学系研究科鳥海不二夫教授及び桜美林大学リベラルアーツ学群平和博教授の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…
第217回 衆議院 憲法審査会 第6号
○枝野会長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二十二日木曜日午前九時四十分幹事会、午前十時審査会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十四分散会
第217回 衆議院 憲法審査会 第5号
○枝野会長 これより会議を開きます。 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件について調査を進めます。 本日は、臨時会召集期限について自由討議を行います。 本日の議事について申し上げます。 まず、幹事会の協議に基づき、衆議院法制局当局から説明を聴取し、その後、自由討議を行うことといたします。 では、衆議院法制局当局から説明を聴取いたします。衆議院法制局橘幸信局長。
第217回 衆議院 憲法審査会 第5号
○枝野会長 ありがとうございました。 以上で衆議院法制局当局からの説明聴取は終わりました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 憲法審査会 第5号
○枝野会長 これより自由討議に入ります。 この自由討議につきましては、幹事会の協議に基づき、まず、各会派一名ずつ大会派順に発言していただき、その後、各委員が自由に発言を行うことといたします。 それでは、まず、各会派一名ずつによる発言に入ります。 発言時間は七分以内となっております。 質問を行う場合、一度に答弁を求めることができるのは二会派までとし、一回当たりの発言時間は答弁時間を含めて七分以内となりますので、御留意願います。 発言時間の…
第217回 衆議院 憲法審査会 第5号
○枝野会長 次に、松尾明弘さん。
第217回 衆議院 憲法審査会 第5号
○枝野会長 次に、和田有一朗さん。
第217回 衆議院 憲法審査会 第5号
○枝野会長 立憲民主党、どなたがお答えになりますか。
第217回 衆議院 憲法審査会 第5号
○枝野会長 次に、浅野哲さん。
第217回 衆議院 憲法審査会 第5号
○枝野会長 次に、浜地雅一さん。