枝野幸男
会議録に記録された「枝野幸男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 9,223 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー38 件
- GX・脱炭素10 件
- こども・子育て9 件
- 防衛8 件
- 社会保障・年金7 件
- 医療6 件
- 労働・賃金6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 住宅・不動産4 件
- 通商・貿易3 件
- 半導体2 件
- 地方創生2 件
- 教育2 件
- デジタル行政2 件
- 宇宙1 件
- 農業1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 防災0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 9,223 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第217回 衆議院 憲法審査会 第7号
○枝野会長 次に、和田有一朗さん。
第217回 衆議院 憲法審査会 第7号
○枝野会長 次に、浅野哲さん。
第217回 衆議院 憲法審査会 第7号
○枝野会長 次に、河西宏一さん。
第217回 衆議院 憲法審査会 第7号
○枝野会長 次に、大石あきこさん。
第217回 衆議院 憲法審査会 第7号
○枝野会長 次に、赤嶺政賢さん。
第217回 衆議院 憲法審査会 第7号
○枝野会長 平参考人、時間の関係で短く、申し訳ありません、お答えいただければと思います。
第217回 衆議院 憲法審査会 第7号
○枝野会長 次に、北神圭朗さん。
第217回 衆議院 憲法審査会 第7号
○枝野会長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、また、それぞれの御専門を超えた御質問、お答えにくい質問もあったかと思いますが、真摯に、また分かりやすくお話をいただきました。誠にありがとうございました。憲法審査会を代表して、心から御礼を申し上げます。(拍手) 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 …
第217回 衆議院 憲法審査会 第6号
○枝野会長 これより会議を開きます。 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件について調査を進めます。 本日は、解散権制限について自由討議を行います。 本日の議事について申し上げます。 まず、幹事会の協議に基づき、衆議院法制局当局から説明を聴取し、その後、自由討議を行うことといたします。 では、衆議院法制局当局から説明を聴取いたします。衆議院法制局橘幸信局長。
第217回 衆議院 憲法審査会 第6号
○枝野会長 ありがとうございました。 以上で衆議院法制局当局からの説明聴取は終わりました。 ―――――――――――――
第217回 衆議院 憲法審査会 第6号
○枝野会長 これより自由討議に入ります。 この自由討議につきましては、幹事会の協議に基づき、まず、各会派一名ずつ大会派順に発言していただき、その後、各委員が自由に発言を行うことといたします。 それでは、まず、各会派一名ずつによる発言に入ります。 発言時間は七分以内となっております。 質問を行う場合、一度に答弁を求めることができるのは二会派までとし、一回当たりの発言時間は答弁時間を含めて七分以内となりますので、御留意願います。 発言時間の…
第217回 衆議院 憲法審査会 第6号
○枝野会長 次に、谷田川元さん。
第217回 衆議院 憲法審査会 第6号
○枝野会長 質問をなさる場合には、答弁時間を含めて七分以内となっております。ただいま、残り十五秒ぐらいまで御発言になりました。 御答弁はコンパクトにしていただければありがたいですが、まず船田さん。
第217回 衆議院 憲法審査会 第6号
○枝野会長 公明党さん。
第217回 衆議院 憲法審査会 第6号
○枝野会長 次に、青柳仁士さん。
第217回 衆議院 憲法審査会 第6号
○枝野会長 立憲民主党、どなたが答えますか。
第217回 衆議院 憲法審査会 第6号
○枝野会長 ごめんなさい、時間が終わっています。 次に、福田徹さん。
第217回 衆議院 憲法審査会 第6号
○枝野会長 次に、浜地雅一さん。
第217回 衆議院 憲法審査会 第6号
○枝野会長 次に、大石あきこさん。
第217回 衆議院 憲法審査会 第6号
○枝野会長 私に対しての申出がございましたが、これについては、後刻、幹事会で協議をいたします。 国民民主党さん、どうされますか。