林芳正
会議録に記録された「林芳正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,802 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 総務大臣
- 直近の発言日
- 2024/02/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生97 件
- 経済安保64 件
- 防衛63 件
- 農業38 件
- デジタル行政34 件
- AI26 件
- GX・脱炭素25 件
- 観光・インバウンド19 件
- 防災16 件
- 教育14 件
- 半導体13 件
- こども・子育て12 件
- 社会保障・年金12 件
- 労働・賃金11 件
- 医療9 件
- 通商・貿易9 件
- スタートアップ7 件
- 住宅・不動産3 件
- 宇宙1 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会57 件・57%
- 政治改革に関する特別委員会26 件・26%
- 行政監視委員会6 件・6%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会5 件・5%
- 決算委員会4 件・4%
- 予算委員会2 件・2%
※ 全 11,802 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 衆議院 内閣委員会 第2号
○林国務大臣 先ほどちょっと申し上げましたように、達成できなかった場合のペナルティーが科されるようなノルマというものがございませんで、議員ごとに緩やかな努力目標がありました。 その上で申し上げますと、パーティー券がどの議員との関係での売上げであるかは、振り込み時にパーティー券の番号を記載いただいたり、当該議員事務所がまとめて振り込みをしてくることなどにより、事務局において確認していたと承知をしております。 ちょっとその内訳については手元…
第213回 衆議院 内閣委員会 第2号
○林国務大臣 先ほど、ちょっと最後の方に申し上げましたけれども、振り込み時にパーティー券の番号を記載いただいたり、当該議員の事務所がまとめて振り込みをしてくることなどにより、事務局において確認をしていたということでございます。
第213回 衆議院 内閣委員会 第2号
○林国務大臣 先ほど申し上げましたように、二〇一八年分、これは五百五十八万円が寄附の取消しということでございまして、略式起訴に係る千三百二十二万円からこれを引いた額が七百六十四万円、これが先ほど申し上げましたような、どの議員の紹介によるパーティー券か不明な部分について別にしていた、こういう部分でありますので、そこを差引きすると先ほどのような数字になってくるということであろうというふうに思います。
第213回 衆議院 内閣委員会 第2号
○林国務大臣 さっき間違えて言ったかもしれませんけれども、五百五十八万円です。
第213回 衆議院 内閣委員会 第2号
○林国務大臣 お尋ねの人数につきましては、精査を続けているところと聞いております。
第213回 衆議院 内閣委員会 第2号
○林国務大臣 今委員から御指摘をいただいた定義は、この内閣官房報償費に関する開示請求訴訟の大阪地方裁判所判決における国主張の定義である、こういうふうに認識しておりまして、まさに、少し短く言えば、言うものがあるのでございますが、そういうものということで承知をしております。
第213回 衆議院 内閣委員会 第2号
○林国務大臣 内政、外交を円滑かつ効果的に遂行するために、当面の任務と状況に応じて、内閣官房長官のその都度の判断で使用する、そういった趣旨でございます。
第213回 衆議院 内閣委員会 第2号
○林国務大臣 今御指摘のありました政策推進費でございますが、施策の円滑かつ効果的な推進のため、内閣官房長官としての高度な政策的判断により、機動的に使用することが必要な経費であり、内閣官房長官が直接相手方に支払うものとして取り扱われております。
第213回 衆議院 内閣委員会 第2号
○林国務大臣 先ほどの答弁の繰り返しになるかもしれませんが、取扱責任者である内閣官房長官の判断と責任の下に、厳正で効果的な執行を行っているところでございます。 国民の不信を招くことがないように、適切な執行に努めてまいりたいと思っております。
第213回 衆議院 内閣委員会 第2号
○林国務大臣 内閣官房報償費に占める政策推進費の割合について、過去五年分で申し上げますと、菅官房長官の期間は九一%、加藤官房長官の期間は九五%、松野官房長官の期間は九六%でございます。
第213回 衆議院 内閣委員会 第2号
○林国務大臣 内閣官房報償費の性格については先ほど申し上げたとおりでございますが、政策推進費の割合、また、過去の官房長官の比較について述べるということは差し控えたいと思います。 いずれにいたしましても、内閣官房報償費は、取扱責任者である内閣官房長官の判断と責任の下に、厳正で効果的な執行を行っているところでございます。
第213回 衆議院 予算委員会 第10号
○林国務大臣 突然のお尋ねでございますが、報道は承知しております。これは党の中で議論されておられるというような報道であったと承知しておりますが、党としての対応については、官房長官の立場でお答えすることは差し控えたいと思います。
第213回 衆議院 予算委員会 第10号
○林国務大臣 先ほどお答えしたとおりでございまして、党としての対応でございますので、官房長官としての立場でお答えすることは差し控えたいと思います。
第213回 衆議院 予算委員会 第10号
○林国務大臣 今、証人喚問というお尋ねでございましたが、まさに国会でお決めいただくことであろうというふうに考えております。
第213回 衆議院 予算委員会 第10号
○林国務大臣 自衛隊、警察、消防のヘリからのライブ映像情報につきましては、発災約四十分後から順次官邸の危機管理センターに共有されておりました。 映像につきましては私にも共有されておりまして、適宜確認したものに加えて、他の被害情報についても松村大臣や事務方から総理や私に適時報告がなされたところでございます。 発災当日は私は会見や打合せ等に追われておりまして、また記録もないため、具体の時間についてはお答えは困難でございます。
第213回 衆議院 予算委員会 第10号
○林国務大臣 先ほどお答えいたしましたように、私にも映像を共有されておりまして、執務室で適宜確認したわけでございますが、発災当日は会見や打合せ等に追われておりまして、記録もないため、具体の時間についてはお答えが困難であると申し上げたとおりでございます。
第213回 衆議院 予算委員会 第10号
○林国務大臣 私は政府の立場で総理を補佐するということでございますので、今お尋ねの件については承知しておりません。
第213回 衆議院 予算委員会 第10号
○林国務大臣 政治倫理審査会を含め、国会における審議の在り方については、国会においてお決めいただくことであると認識しております。 その上で、一般論として申し上げれば、それぞれの政治家が必要に応じて適切に説明責任を果たす、これが重要だと考えております。
第213回 衆議院 予算委員会 第10号
○林国務大臣 今文科大臣から御答弁があったとおりでございまして、しっかりと職責を果たしていただいている、こういうふうに認識しております。
第213回 衆議院 予算委員会 第10号
○林国務大臣 委員お察しのとおり、先ほど御答弁したとおりでございます。