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自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)衆議院参議院
総発言数
2,852 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)
直近の発言日
2016/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会75 件・75%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 本会議9 件・9%
  • 環境委員会6 件・6%

※ 全 2,852 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,852 件中 20 件を表示
自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2016/03/15

第190回 参議院 予算委員会 第14号

○国務大臣(林幹雄君) 通告がありませんので、正式な正確な数字は分かりませんけれども、七百トンぐらいかというふうには聞いてございます。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2016/03/14

第190回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(林幹雄君) 御指摘の日本ロジテック協同組合ですけれども、先般、小売電気事業の登録申請を取り下げましたが、これは財務状況の悪化によりまして事業継承が困難になったことによるものというふうに認識しております。 また、同組合は、これまで自治体の発電所などから電気を調達しておりまして、売電していた自治体に対して約三十億円の未払が生じているとの報道は承知しているところでございます。 この組合に対しまして、二月二十五日、需要家の契約切替え…

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2016/03/14

第190回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(林幹雄君) 固定価格買取り制度における賦課金につきましては、今先生御指摘のように約一・八兆円の、総額は約一・三兆円まで到達する見込みでございまして、お尋ねの二〇三〇年度の目標においては買取り費用が約三・七兆円から四兆円になることを前提としておりまして、仮にこの買取り費用が二〇三〇年度の時点でこういうふうになった場合に、現在のおよそ二倍まで賦課金が上がる可能性があるというふうに考えております。 一方で、賦課金は、国内全体の電力…

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2016/03/14

第190回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(林幹雄君) 先ほども答弁申し上げましたけれども、三〇年度には約倍の千円程度ということに見込まれるわけでありますけれども、その間、家計においてはまだ確たる数字は申し上げられないところでございます。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2016/03/14

第190回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(林幹雄君) 電気事業法の技術基準では、全ての太陽光発電設備に対しまして、系統側が停電したことを検知して発電設備から系統に流れる電気を遮断する装置を設置すること、これを義務付けております。こうした措置によって、先生御指摘の系統側を停電させて作業を行う場合の作業者の安全が確保されるものと考えております。 また、夜間の作業を求められる場合があるということは聞いております。ただし、電力会社が送電線の工事等を行う場合には、法令上、発電…

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2016/03/14

第190回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(林幹雄君) そのような会議があったかどうかについては承知しておりません。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2016/03/14

第190回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(林幹雄君) 我が国は、核燃料サイクルにつきまして、まず、高レベル放射性廃棄物の量の減少、あるいは放射能レベルの低減、そして資源の有効利用、このような観点から、自治体や国際社会の理解を得つつ推進することを基本方針としております。 この方針は、エネルギー基本計画で閣議決定したものでございまして、その検討に当たっては、海外有識者や需要家、供給者からのヒアリングを含む十七回に及ぶ議論を行ったものでございます。この中で、核燃料サイクル…

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2016/03/14

第190回 参議院 予算委員会 第13号

○国務大臣(林幹雄君) 基本的には事業者の判断でありますけれども、政府としてはこの政策を推進するということで進めているところでございます。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2016/03/10

第190回 参議院 経済産業委員会 第2号

○国務大臣(林幹雄君) 日本経済を持続的な成長軌道に乗せていくためには、全国津々浦々の中小企業あるいは小規模事業者の生産性向上を力強く後押しすることが必要でございます。 このため、ものづくり補助金によりまして、新たな商品やサービスの開発に取り組む中小企業を支援しておるところでございます。また、小規模事業者持続化補助金によりまして、商工会、商工会議所の支援を受けて行います販路開拓などを支援をしております。さらに、都道府県のよろず支援拠点で…

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2016/03/10

第190回 参議院 経済産業委員会 第2号

○国務大臣(林幹雄君) 一昨日、三月の八日に私の所信を述べさせていただきました。所信聴取の時期につきましては国会運営の中でお決めいただくものと承知しておりまして、私からその時期について発言させていただくことは差し控えさせていただきたいと思います。 いずれにいたしましても、小見山委員長を始め理事、委員各位の御理解と御協力を賜りながら、経済産業行政の諸課題の解決に取り組んでまいりたいと存じます。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2016/03/10

第190回 参議院 経済産業委員会 第2号

○国務大臣(林幹雄君) 一般的な考え、一般論でございますけれども、臨時国会の召集要求について定める憲法第五十三条の後段には「内閣は、その召集を決定しなければならない。」と規定してございますが、召集時期については何ら触れていないことから、時期の決定は内閣に委ねられているというふうに承知しております。国会で審議いただく事項等を勘案しまして、召集のために必要な合理的な期間を超えない期間内に国会を召集すれば憲法上の問題は生じないものと承知してお…

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2016/03/10

第190回 参議院 経済産業委員会 第2号

○国務大臣(林幹雄君) 臨時国会の召集につきまして、もういろいろ総理なり官房長官なりからも発言があったと思いますが、総理の外交日程、あるいはまた来年度の税制改正及び予算編成、さらには補正予算の編成作業といった様々な要素を考慮いたしまして、昨年の国会召集は事実上困難であると判断したものというふうに承知しておりまして、私もそういうふうに理解をしたところでございます。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2016/03/10

第190回 参議院 経済産業委員会 第2号

○国務大臣(林幹雄君) 私が代表を務める政党支部から私宛てへの支出でありますけれども、それぞれの年の政治資金収支報告書に記載されたとおりでございまして、組織活動費などでございます。 支出されたこの組織活動費は、私が政党支部の代表として政策立案や広報などに資する経費として支出しております。政治資金規正法に従って適正に処理をして報告しているところでございます。 いずれにしても、この原資ですけれども、原資は個人寄附や企業団体からの寄附でござい…

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2016/03/10

第190回 参議院 経済産業委員会 第2号

○国務大臣(林幹雄君) 今ほども答弁いたしましたけれども、この組織活動費に関しましては、支部の代表者として政策立案やら企画など、あるいは広報、そういったものの経費を一部立て替えたわけでございまして、それを政治資金規正法に従って適正に処理しているところでございます。 加えて申し上げれば、支払先の記載をより明確にする観点から、事務所におきまして昨年から、二十七年ですけれども、それよりもう最終支払先を記載するようにしておるという報告がございま…

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2016/03/10

第190回 参議院 経済産業委員会 第2号

○国務大臣(林幹雄君) 政治活動費、つまり組織対策費でございますので、所得申告はしてございません。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2016/03/10

第190回 参議院 経済産業委員会 第2号

○国務大臣(林幹雄君) 組織活動費としていろいろ計上したわけでございまして、掛かったものの実費を立て替えたという形の中で、政党支部から立替金みたいな形で支払いしていたものですから、余剰金はございません。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2016/03/10

第190回 参議院 経済産業委員会 第2号

○国務大臣(林幹雄君) 例えば、政策立案、広報などをするために、マスコミやら、あるいは有識者あるいは政党関係者等と意見交換をするについて、そういった意味で、座談会などを開催する湯茶とかあるいは交通費だとか場所代とか、そういったものの諸経費が主であったと思いますので、領収書そのものはいただかなかったし、またいただけなかったこともありました。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2016/03/10

第190回 参議院 経済産業委員会 第2号

○国務大臣(林幹雄君) 交際費等というよりも交際接待費のことをおっしゃっていると思うんですが、これはいろいろとお世話になった方々、もちろん東京を中心に、選挙区外でありますけれども、これらに対しての贈答品に充てているところでございます。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2016/03/10

第190回 参議院 経済産業委員会 第2号

○国務大臣(林幹雄君) 当たっているかどうか分かりませんけれども、多分、活動費というと、議員連盟の会費だとかそういうものを自分のところの歳費から引かれているんです。それを立て替えているものですから、いただいているということで、活動費として計上しています。

自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)2016/03/10

第190回 参議院 経済産業委員会 第2号

○国務大臣(林幹雄君) 議員連盟費というのは、まず私の方が、議員歳費から自動的に引かれているんです、自民党、いろいろの議員連盟、たくさんありますので。それは後で議員連盟費として事務所の方から頂戴するという仕組みにしております。 それから、それ以外の活動費は、先ほど言ったように、いろいろ茶菓代とか意見交換会の場所代とか、そういったものに使用しております。