林寛子
会議録に記録された「林寛子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,931 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1985/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙25 件
- 住宅・不動産6 件
- 防衛5 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体2 件
- こども・子育て2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 7,931 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第103回 参議院 文教委員会 第3号
○委員長(林寛子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十二分散会
第103回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(林寛子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 教育、文化及び学術に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第103回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(林寛子君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十分開会
第103回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(林寛子君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 教育、文化及び学術に関する調査のうち、臨時教育審議会における審議状況に関する件を議題といたします。 本日は、参考人として、臨時教育審議会会長岡本道雄君、同審議会第一部会長天谷直弘君及び同審議会第四部会長飯島宗一君の御出席を願っております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙中のところ本委員会に御出席いただきましてまことにありがとうございました…
第103回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(林寛子君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の方々には、御多忙中にもかかわらず本委員会に御出席いただき、貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 ―――――――――――――
第103回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(林寛子君) 次に、日本体育・学校健康センター法案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。松永文部大臣。
第103回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(林寛子君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後辺時十八分散会 ―――――・―――――
第103回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(林寛子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十八日、小西博行君が委員を辞任され、その補欠として関嘉彦君が選任されました。 —————————————
第103回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(林寛子君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会におきましては、今期国会開会中、教育、文化及び学術に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(林寛子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第103回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(林寛子君) それでは、教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 先般、本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員の報告を聴取いたします。 まず、新潟班から御報告を願います。柳川君。
第103回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(林寛子君) ありがとうございました。 次に、山口班の御報告を願います。杉山君。
第103回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(林寛子君) ありがとうございました。 これをもって派遣委員の報告は終了いたしました。 —————————————
第103回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(林寛子君) では、次に教育文化及び学術に関する調査を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第103回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(林寛子君) 午前の質疑はこの程度とし、午後一時まで休憩いたします。 午後零時六分休憩 —————・————— 午後一時二分開会
第103回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(林寛子君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、教育、文化及び学術に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第103回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(林寛子君) 本日の調査はこの程度といたします。 —————————————
第103回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(林寛子君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 教育、文化及び学術に関する調査のうち、臨時教育審議会における審議状況に関する件について、来る十一月二十六日の委員会に臨時教育審議会会長岡本道雄君、同審議会第一部会長天谷直弘君及び同審議会第四部会長飯島宗一君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第103回 参議院 文教委員会 第1号
○委員長(林寛子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十九分散会 —————・—————
第102回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○委員長(林寛子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げたいと思います。 私、先般、文教委員長に選任されました林寛子でございます。何分ふなれではございますけれども、皆様方の御指導と御協力を賜りまして、円滑かつ公正な委員会の運営を行いたいと思います。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ―――――――――――――