P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
維新の党衆議院
総発言数
532
直近の所属会派
維新の党
直近の役職
直近の発言日
2014/10/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会47 件・47%
  • 環境委員会21 件・21%
  • 東日本大震災復興特別委員会15 件・15%
  • 外務委員会農林水産委員会連合審査会10 件・10%
  • 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 532 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

532 20 を表示
維新の党2014/10/29

187衆議院 外務委員会農林水産委員会連合審査会 第1号

○林(宙)委員 ISDに関しては、国内でもいろいろな立場、意見がありますので、なかなか難しいところであると思うんです。やはり、ISD、投資をするという意味では、非常に、そこがないことによって憂慮されている業界の方々もいらっしゃると思うので、今御答弁いただいた内容であれば、最低限、そこはある種担保されているということだと思いますから、いいのかなというふうに思っています。 ただ、今回、今のISDの是非を別に議論するわけじゃないんですけれども…

維新の党2014/10/29

187衆議院 外務委員会農林水産委員会連合審査会 第1号

○林(宙)委員 そういった明確な論理のもとにそのようになっていたということであれば、結果的にはISD条項は入らなかったということですので、特に問題はないだろうと思うんですけれども、結構、ここはすごく議論の出るところだと思いますので、ぜひ、今後しっかりと考えていただいて、対応していただきたいなというふうに思っています。 そうしますと、今回、日豪EPAを進めていくに当たりましては、やはり、先日もこの外務委員会でもいろいろと質問があったところ…

維新の党2014/10/29

187衆議院 外務委員会農林水産委員会連合審査会 第1号

○林(宙)委員 どうもありがとうございます。 先ほども御質問したものなんですけれども、では、過去のEPAについて、ちょっと具体例を教えていただいてよろしいでしょうか。

維新の党2014/10/29

187衆議院 外務委員会農林水産委員会連合審査会 第1号

○林(宙)委員 押しなべて、EPAで日本が獲得してきた利益というのはやはり無視できないものがあるという前提のもとに、今回の日豪EPAも進めていくものと思いますので、これについては、ぜひいい形で発効してからも物事が進んでいくようにお願いをしたいというふうに思っています。 最後になるんですが、実は、先日の外務委員会、私はふだん外務委員会に所属しておりませんけれども、委員の差しかえで、交代で出席をさせていただきました。そのときに、齋藤健先生が…

維新の党2014/10/29

187衆議院 外務委員会農林水産委員会連合審査会 第1号

○林(宙)委員 今後もぜひ、こういった協定を進めていくときには、そういう日本全体で一緒に上がっていこうというものを国としても促進していっていただきたいなというふうに思います。 以上で質問を終わります。どうもありがとうございました。

維新の党2014/10/22

187衆議院 農林水産委員会 第3号

○林(宙)委員 引き続きまして、維新の党、林宙紀でございます。 ありがたいことに、早くも二回目の質問のチャンスをいただけたということで、二回目の質問では、本当は漆を、満を持して扱いたかったわけなんですが、どうやら、きょうは米価についてということでお伺いをしましたので、それであれば一回目のときに出しておくべきだったな、ちょっと戦略を間違えたなというふうに思っております。 しかしながら、前回、先週お伺いしたことについて、実はもう少々お聞きし…

維新の党2014/10/22

187衆議院 農林水産委員会 第3号

○林(宙)委員 そうならないようにやっていくというのは、それはもちろん大前提だと思うんですが、起こり得るからこそ、そうなったときのためにどうしようという議論は少なくとも始まっているんですかということぐらいはお伺いしたいわけですよ。そうならないようにしていきますという意思表示は非常に重要だと思うんですけれども、今の段階で、打つ手はあるのかないのかよくわかりませんが、こういうことが起こったら、もう今回のようなことはできませんよということを受…

維新の党2014/10/22

187衆議院 農林水産委員会 第3号

○林(宙)委員 毎年毎年その確定した需給の状況というのを見て、その都度その都度対応するということしかできないというふうに私は思いますので、これ以上は多分お伺いしても出てこないと思いますからやめておきます。 そうすると、これも局長にお伺いしますけれども、一度確認をさせていただきたいと思うんです。 要は、前回私がお話しした内容、つまり、政府が新しいものと古いものと交換をしたことで、先ほどちょっと申し上げましたけれども、結果的には、出てくるそ…

維新の党2014/10/22

187衆議院 農林水産委員会 第3号

○林(宙)委員 では、もう一つお伺いしますが、こういった形で機構が買い入れた米、たしか機構が、二〇一〇年でしたか、十七万トンほど、同じように積立金を使って買い入れを行っています。たしか二〇一〇年だったと思いますが、平成二十二年産米につきましてということになるんですけれども、十七万トン買い入れております。そのときにも同じように交換はされたんでしょうか。

維新の党2014/10/22

187衆議院 農林水産委員会 第3号

○林(宙)委員 私は、知っておいていただきたいなと思って、通告していませんけれども、ちょっとお伺いさせていただきました。 なぜかというと、今回交換をするという大義名分は、不測の事態になるべく品質のよい米を消費者に供給するというふうにおっしゃいましたよね。であれば、それは過去においても、それができるんだったら、その限りにおいてやるべきだったと思うんです。やっていらっしゃるんだったら、それは、今回も同じようにやったということで、私はいいと思…

維新の党2014/10/22

187衆議院 農林水産委員会 第3号

○林(宙)委員 本当に、そういう姿勢をお持ちいただけるということをぜひ期待して、今後、また御協力いただきたいなというふうに思っています。 ということで、大臣にちょっと今の件についてお伺いしたいなと思うんです。 大臣には、前回の質疑の最後に、やはりこういった情報はできるだけ開いていくようにしたいというふうにおっしゃっていました。今のやりとりも含めて、改めて、今後、こういった農水省の情報について、大臣としてはどのようにされたいかというのを一…

維新の党2014/10/22

187衆議院 農林水産委員会 第3号

○林(宙)委員 ぜひ、そのような形でお願いをしたいなというふうに思います。 ということで、米価等々については……(西川国務大臣「ちょっと失礼しました」と呼ぶ)

維新の党2014/10/22

187衆議院 農林水産委員会 第3号

○林(宙)委員 何か、もし補足ですとか修正があるようであれば。

維新の党2014/10/22

187衆議院 農林水産委員会 第3号

○林(宙)委員 そうだろうなと思ったので、あえてそこは突っ込まずにおきました。 そんなわけで、こういった、ちょっと不思議な、ちょっと複雑な作業が伴った場合には、やはり、そこまで大きく開示する必要はないともしかしたら農水省で判断されるようなことでも、こういった形で指摘をされたときには、これまでのようにくまなく明確に説明をしていただければ、それでいいんじゃないかなと思います。 それで、米価等についてという意味で直接お伺いするのはここまでにし…

維新の党2014/10/22

187衆議院 農林水産委員会 第3号

○林(宙)委員 そこまで言っていただけると、大変意に即したというか、ありがたいなと思います。 つまり、今までお伺いしていた範囲だと、やはり農業とか農村と言っているけれども、非常に大きい話、マクロでこうなんですよと。では、個々の農業者の方はどうなるんですか、農業者の平均の所得をこうするとか、余りそういう話が見えてこなかったので、多分、農業者の方は大分不安に思っているんだろうなと思っていたんですね。 今やっておられる政府の農政改革の方向性で…

維新の党2014/10/22

187衆議院 農林水産委員会 第3号

○林(宙)委員 本当に細かいことを言い出すと、農村というのも、では、どこまで含むんですかとか、そういう話になってくるわけですよ。 私が育った宮城県の名取市なんというところは、仙台市に隣接していますので、近年、開発は著しいんですね。しかしながら、基本的には、農村というか、水田が多い地域なんです、私の中学校は水田のど真ん中にありますから。やはり、そういうところなんですけれども、今までは農村と言ってよかったと思うんですよ。 それが、これから宅…

維新の党2014/10/22

187衆議院 農林水産委員会 第3号

○林(宙)委員 どうもありがとうございました。 次回は、漆をやらせていただきます。

維新の党2014/10/17

187衆議院 環境委員会 第2号

○林(宙)委員 今国会から私も維新の党の所属になりました林宙紀でございます。 毎回バッターで立っていた時代が懐かしくなるな、今はこの委員会に同じ会派として四人所属ということで、過去に私の経験にないことでございますが、できるだけ毎回立つつもりでぜひやっていきたいなというふうに思っておりますので、引き続きよろしくお願いをいたします。 私、宮城県の人間ですから、さきの通常国会もほぼ全て、例の指定廃棄物等の問題についてお伺いをしてきたところでご…

維新の党2014/10/17

187衆議院 環境委員会 第2号

○林(宙)委員 やはり実際に見ていただくというのは何より大事なことだと思うんですね。私なんかが見て、すぐ近くに崩落した場所があるとか、地質的に、さわってみたらすぐに壊れるような土壌のところに何でつくろうとするのかなと。そのぐらいのことは、やはり行ったらすぐにわかるわけですよ。 今のようにごらんいただいた上で、最終的にどのような判断をされるにしても、それをわかった上でするのとしないのでは、やはり説得力が違ってくると思うんですね。これは、引…

維新の党2014/10/17

187衆議院 環境委員会 第2号

○林(宙)委員 今御説明いただきましたように、この五十億円というのはあくまで枠なんですよね、まだ。大体全部でこのぐらいは今のところは確保できていますという程度だと思うんですよ。こんなので地元に行って今のところ五十億円ですと言ったって、誰も納得しないわけです。だからこそ、今の段階でこれはもうしようがないと思いますので、今後、確実に金額を決めていくという際には、こういう理由でこうなっているんですということはやはり政府としてちゃんと説明をする…