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自由民主党環境庁長官参議院衆議院
総発言数
675
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
環境庁長官
直近の発言日
1987/08/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境特別委員会80 件・80%
  • 環境委員会19 件・19%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 675 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

675 20 を表示
自由民主党1987/08/18

109衆議院 環境委員会 第2号

○林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。斉藤節君。

自由民主党1987/08/18

109衆議院 環境委員会 第2号

○林委員長 滝沢幸助君。

自由民主党1987/08/18

109衆議院 環境委員会 第2号

○林委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 公害健康被害補償法の一部を改正する法律案審査のため、来る八月二十二日、参考人の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/08/18

109衆議院 環境委員会 第2号

○林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選、手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/08/18

109衆議院 環境委員会 第2号

○林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時二十五分散会 ――――◇―――――

自由民主党1987/07/30

109衆議院 本会議 第8号

○林大幹君 ただいま議題となりました水俣病の認定業務の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案につきまして、環境委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、水俣病の認定業務の実施状況にかんがみ、旧公害に係る健康被害の救済に関する特別措置法による申請者が環境庁長官に対して認定の申請をすることができる期限を、昭和六十五年九月三十日まで三年間延長するとともに、新たに公害健康被害補償法施行後五年以内の同法による申請者等を…

自由民主党1987/07/28

109衆議院 環境委員会 第1号

○林委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 環境保全の基本施策に関する事項 公害の防止に関する事項 自然環境の保護及び整備に関する事項 快適環境の創造に関する事項 公害健康被害救済に関する事項 公害紛争の処理に関する事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院…

自由民主党1987/07/28

109衆議院 環境委員会 第1号

○林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1987/07/28

109衆議院 環境委員会 第1号

○林委員長 第百八回国会福島譲二君外四名提出の水俣病の認定業務の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案につきましては、第百八回国会におきまして既に趣旨説明を聴取しておりますので、これを省略したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/07/28

109衆議院 環境委員会 第1号

○林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 水俣病の認定業務の促進に関する臨時措置法の 一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党1987/07/28

109衆議院 環境委員会 第1号

○林委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。馬場昇君。

自由民主党1987/07/28

109衆議院 環境委員会 第1号

○林委員長 村山喜一君。

自由民主党1987/07/28

109衆議院 環境委員会 第1号

○林委員長 この際、休憩いたします。 午後零時五十分休憩 ————◇————— 午後二時四十二分開議

自由民主党1987/07/28

109衆議院 環境委員会 第1号

○林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。斉藤節君。

自由民主党1987/07/28

109衆議院 環境委員会 第1号

○林委員長 岩佐恵美君。

自由民主党1987/07/28

109衆議院 環境委員会 第1号

○林委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1987/07/28

109衆議院 環境委員会 第1号

○林委員長 この際、本案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。稲村環境庁長官。

自由民主党1987/07/28

109衆議院 環境委員会 第1号

○林委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 水俣病の認定業務の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1987/07/28

109衆議院 環境委員会 第1号

○林委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1987/07/28

109衆議院 環境委員会 第1号

○林委員長 次に、ただいま議決いたしました本案に対し、武村正義君、馬場昇君、春田重昭君及び吉田之久君より附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。馬場昇君。