板野學
会議録に記録された「板野學」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,082 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 前国際電信電話株式会社取締役社長
- 直近の発言日
- 1979/11/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会100 件・100%
※ 全 2,082 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第90回 衆議院 逓信委員会 第1号
○板野参考人 私どもは後からそういうような物品を購入したということを聞いておりまするけれども、最初の当時は、これは当時の服部大臣と関係のある会社であるということは全然私どもは存じておりませんでした。私は存じておりませんでした。
第90回 衆議院 逓信委員会 第1号
○板野参考人 私は、全然その事実については知りません。
第90回 衆議院 逓信委員会 第1号
○板野参考人 お答え申し上げます。 通常から申しますと、株主総会は六月の大体二十七、八日ごろでございまするから、その二週間前に株主関係の通知を出さなければなりません。したがいまして、六月の五日ぐらいには印刷を終わりまして、これを発送するというのが通例のようでございます。したがいまして、私どもはそれのぎりぎりのところまで郵政省から高仲君が私どもの会社に来るかどうかということを知り得ませんでした。ぎりぎりのところまでわかりませんでした。
第90回 衆議院 逓信委員会 第1号
○板野参考人 御承知のように国際通信でございまするので、百五十六カ国を相手にいたしておるわけでございます。国鉄はただ一国だけ、日本の国だけでございまして、こういうたくさんの国を相手にすると同時に、またITUを初め国際会議がたくさんございますので、それには一々役員が出席をいたしております。そういうことでございまして、世界的な広がりを持った事業でございまするので、やはりこういう重要な会議には役員が出席するということで、役員の数も決して従事員…
第90回 衆議院 逓信委員会 第1号
○板野参考人 お答え申し上げます。 五十三年度というものは非常に国際会議の多いときでございました。それに私どもといたしましては、先ほどから何回も申し上げますけれども、国際通信というものが技術革新において非常に大きな曲がり角に来ておりまして、これは専用線問題あるいは海事衛星問題も同様でございます。そういう意味で国際間の交流、会議、それから外国から来る人もたくさんございまして、私どもといたしましては、一番大切な国際通信というものはどうなるか…
第90回 衆議院 逓信委員会 第1号
○板野参考人 昭和三十七年というふうに記憶しております。
第90回 衆議院 逓信委員会 第1号
○板野参考人 確かに御指摘の点はございました。何分当時役人の退職資金では家を一軒建てるというようなこともできませんでしたので、郵政省の関係によく聞きまして、そういうようなことが許されるという範囲内で、たとえば家賃を何倍出すとかいう範囲内でおった次第でございます。
第90回 衆議院 逓信委員会 第1号
○板野参考人 先ほどもちょっとお答えをしたわけでございまするけれども、これは特定の贈り先があるからこれを買うということではございません。確かに贈答品目ではございまするけれども、品物によってはあるいは固定資産になったり貯蔵品になったり、そういうぐあいに処理されるわけでございまして、これは特定の贈り先が仮にあればそういうことになると思いますけれども、私の記憶する限りでは、これは贈答品目的で買いましたけれども、そういうものではございません。
第90回 衆議院 逓信委員会 第1号
○板野参考人 まことに申しわけないのでございますけれども、その当時、私はそのいきさつを全然知っておりませんので、今日お答えをいたしかねる次第でございます。
第90回 衆議院 逓信委員会 第1号
○板野参考人 この内容につきましては私はつまびらかにしておりませんが、住友商事から買いましたということを私どもは聞いておりまして、その中身がこうであるかどうであるかということは私存じ上げておりません。
第90回 衆議院 逓信委員会 第1号
○板野参考人 先ほどお答えいたしましたように、私は村本建設という方にお会いしたこともございません。これは住友商事からのものだというふうに私自身思い込んでおりまするので、それは私はさきにお答えしたとおりでございます。
第90回 衆議院 逓信委員会 第1号
○板野参考人 お答えいたします。 私はとぼけているのではなくて、実際その間の事情を私自身は知りませんので、私はこれは住友商事から買い受けたもの、こういうぐあいに信じておるわけでございます。
第90回 衆議院 逓信委員会 第1号
○板野参考人 そのとおりだと私の記憶がございませんけれども、大体お会いしたことはございます。
第90回 衆議院 逓信委員会 第1号
○板野参考人 お答えさせていただきます。 その時日、日にちのことでございますので、私は日にちをそう正確には覚えておりませんけれどもお会いしたことはございます、こういうぐあいにお答えしたわけでございます。
第90回 衆議院 逓信委員会 第1号
○板野参考人 お答え申し上げます。 ただいまの先生のおっしゃいましたことは、私も全然存じません。そういうことでなしに、私ども、やはり地方におきまする事業者を積極的に使っていく方が地方の振興のためにいいのだ、こういう点と、そして当時工事を急いでおりましたので、そういう関係でまあこの常磐開発の方にお願いをした、こういう次第でございます。
第90回 衆議院 逓信委員会 第1号
○板野参考人 料金値下げ問題のいろいろな仕事は経営企画室と申しますか、そういう室がございまして、そこで検討をいたしておりまするし、また料金問題は非常に多方面に影響がございますので、一つの委員会組織でもその問題を検討しておったわけでございます。
第90回 衆議院 逓信委員会 第1号
○板野参考人 ちょっと訂正いたします。総合企画室というのがございまして、そこで福地取締役というのが主となりましてこの問題を検討しておりましたけれども、料金問題そのものは一つ委員会組織をつくりまして、その委員会で総合的にやる、ただその事務的な仕事を福地取締役の総合企画室でやる、こういうことになっておったわけであります。
第90回 衆議院 逓信委員会 第1号
○板野参考人 お答えいたします。 そのいろいろな検討の結果、数案ができておりました。どのぐらいのことを値下げしたらいいのか、どの程度やったらいいのか、またどういう国を、地域を対象にしたらいいのか、またどういうサービスについてやった方がいいのか、こういういろいろな案ができておったわけでございます。
第90回 衆議院 逓信委員会 第1号
○板野参考人 この案は委員会で取り上げて論議をしておった段階でございまして、まだ役員会に諮る——五十三年度でございますけれども、役員会で諮るという程度にはいっておりませんでした。
第90回 衆議院 逓信委員会 第1号
○板野参考人 どの役員がどういう意見であったのかということを端的にはっきり申し上げられませんけれども、中には、これは料金をこの際少し考えたらどうかという考え方もございましたし、また、先ほど申し上げましたように、はっきり申し上げますと、私自身は、五十三年度におきましては為替差益による料金調整というのはわずか五億円しか当時はございませんでしたし、また、ことしはもう円が安くなりましてわずか二千万円ということですから、そういう問題では料金を云々…