板谷順助
会議録に記録された「板谷順助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,540 件
- 直近の所属会派
- 民主自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/06/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会83 件・83%
- 議院運営委員会10 件・10%
- 本会議3 件・3%
- 地方行政委員会3 件・3%
- 厚生・運輸連合委員会1 件・1%
※ 全 1,540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 運輸及び交通委員会 第11号
○委員長(板谷順助君) 分りました。それでは内村君、もう一遍簡單に先のことをおつしやつて下さい。
第2回 参議院 運輸及び交通委員会 第11号
○委員長(板谷順助君) どうですか、内村さん、あなたはできないというし、当局はできるというから、その成績を見てできなかつたら又……
第2回 参議院 運輸及び交通委員会 第11号
○委員長(板谷順助君) これより港域法案を議題と致します。これは、まだ予備審査でありまして、先般政府委員より提案理由の説明は終つておるのでありますが、これに対する質疑がありましたらお願いいたします。
第2回 参議院 運輸及び交通委員会 第11号
○委員長(板谷順助君) こういうように船員中央労働委員会の会長末弘嚴太郎君から参議院議長宛に建議書が出ております。「それは運輸大臣は船員法(昭和二十二年法律第百号)第一條第二項第二号の適用について、当分の間、特に港を指定して、この法律の定める港の区域と異る区域を定めることができる。」こういう建議書が來ております。衆議院では修正するらしいのですが、参考のために我々の方でも研究してみたいと思います。
第2回 参議院 運輸及び交通委員会 第11号
○委員長(板谷順助君) 承知しました。外に御質疑ありませんか。
第2回 参議院 運輸及び交通委員会 第11号
○委員長(板谷順助君) 他に御質疑はありませんか。そうすると、この港域法案は、多分本日の衆議院本会議で可決をされて、明日こつちへ廻つて來ると思います。質疑は先ずこの程度に打切つておきますけれども、本審議となつた場合においては、尚又御質疑を願うことにいたしたいと思います。本日はこれで散会いたします。 午後三時四十五分散会 出席者は左の通り。 委員長 板谷 順助君 理事 丹羽 五郎君 橋本萬右衞門君 小野 哲君 委員 内村 清次君 鈴木 清…
第2回 参議院 運輸及び交通委員会 第10号
○委員長(板谷順助君) これより会議を開きます。港則法案並びに水先法の一部を改正する法律案を議題に供します。これに対する質疑を許します。
第2回 参議院 運輸及び交通委員会 第10号
○委員長(板谷順助君) 猪口説明員からお答えいたさせます。
第2回 参議院 運輸及び交通委員会 第10号
○委員長(板谷順助君) この際諸君にお諮りいたしますが、地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、海運局の増設に関し承認を求めるの件、即ち新潟市、神戸市及び高松市に海運局官制による海運局を置くことについて地方自治法第百五十六條第四項の規定による國会の承認を求むるということになつておるのであります。その提案の理由といたしまして、海運監理部は、昭和二十一年新潟、神戸及び高松の海運局廃止後新たに設置されたものでありまして、海運局と殆んど同じ組…
第2回 参議院 運輸及び交通委員会 第10号
○委員長(板谷順助君) 御異議ないと認めます。
第2回 参議院 運輸及び交通委員会 第10号
○委員長(板谷順助君) 他に御質疑はありませんか……。それでは質疑は打切りにいたします。港則法案に対する討論に移ります。
第2回 参議院 運輸及び交通委員会 第10号
○委員長(板谷順助君) 如何ですか、他に御意見ありませんか。では討論は終結したものとみなします。これより採決に入ります。本案に対して賛成の諸君の挙手を願います。 〔総員挙手〕
第2回 参議院 運輸及び交通委員会 第10号
○委員長(板谷順助君) 滿場一致可決をいたしました。 それからこの際御了解を求めて置きまするが、先程海運局の増設について、提案の理由並びに採決に入つたわけでありまするが、実は昨日衆議院を通過したということで、ここに採決を求めたのでありまするが、委員会だけの終結で、まだ本会議の決議がないそうであります。でありますから、先程申し上げましたる海運局の増設については、單に報告に止めて置きたい、こう思いますが、この点を一つ御了承願います。 〔「異…
第2回 参議院 運輸及び交通委員会 第10号
○委員長(板谷順助君) それから次に水先法の一部を改正する法律案、これを議題に移しまして、質疑に入ります。
第2回 参議院 運輸及び交通委員会 第10号
○委員長(板谷順助君) 質疑は終了したものとみなして差支えありませんた。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 運輸及び交通委員会 第10号
○委員長(板谷順助君) これより対討に入ります。
第2回 参議院 運輸及び交通委員会 第10号
○委員長(板谷順助君) 外に御意見はありませんか。討論は終結いたしました。これより採決に入ります。本案に賛成の諸君の挙手を求めます。 〔総員挙手〕
第2回 参議院 運輸及び交通委員会 第10号
○委員長(板谷順助君) 満場一致可決いたしました。 次は本船保險組合解散に関する法律案、これを議題に供します。これは、先般政府委員の説明を求めまして、提案理由の説明を求めてありますが、これに対する御質疑がありましたらば、お申し出を願いたい。
第2回 参議院 運輸及び交通委員会 第10号
○委員長(板谷順助君) 大体分りませんか。
第2回 参議院 運輸及び交通委員会 第10号
○委員長(板谷順助君) 他に御質疑はありませんか。御質疑がなければ質疑は終了したことに決定いたします。これより討論に入ります。