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民主自由党参議院
総発言数
1,540
直近の所属会派
民主自由党
直近の役職
直近の発言日
1949/05/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会83 件・83%
  • 議院運営委員会10 件・10%
  • 本会議3 件・3%
  • 地方行政委員会3 件・3%
  • 厚生・運輸連合委員会1 件・1%

※ 全 1,540 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,540 20 を表示
民主自由党1949/05/11

5参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(板谷順助君) 本案に対する質疑は後廻しにいたしまして、次に造船法案を議題供します。行政当局の提案理由の説明を願います。

民主自由党1949/05/11

5参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(板谷順助君) 本案に対しましても、質疑は後廻しにいたしまするが、先般水産委員会から合同審査の申込みがありますので、諸君御異議がありませんければ、適当の時期に一つ取計らいたいと思います。よろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/11

5参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(板谷順助君) それではそのように決定いたします。 —————————————

民主自由党1949/05/11

5参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(板谷順助君) 次に「船舶運営会の船員の退職手当に関する交付金を船舶所有者に交付する法律案」、これを議題に供します。政府提案理由の説明を求めます。

民主自由党1949/05/11

5参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(板谷順助君) 暫時休憩いたします。午後一時再開いたします。 午前十一時二十分休憩 —————・————— 午後二時二十三開会

民主自由党1949/05/11

5参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(板谷順助君) 只今より運輸委員会を再会いたします。航路標識法案を議題といたします。速記を止めて。 〔速記中止〕

民主自由党1949/05/11

5参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(板谷順助君) 速記を始めて。別に御発言もございませんようですから質疑は盡きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/11

5参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(板谷順助君) それではこれより討論に入ります。御意見のある方はそれぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。別に御意見もありませんようですからこれより航路標識法案について採決に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/11

5参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(板谷順助君) それでは採決に入ります。本法案に御賛成の方の起立を願います。 〔総員起立〕

民主自由党1949/05/11

5参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(板谷順助君) 全会一致でございます。よつて本法は原案通り可決すべきものと決定いたしました。尚本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によつて、予め多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑應答の要旨及び表決の結果を報告することとして御承認願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/11

5参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(板谷順助君) 御異議ないと認めます。それから本院規則第七十二條によりまして委員長が議院に提出する報告書に多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 丹羽 五郎 小泉 秀吉 小野 哲 田村 清次 橋本萬右衞門 大隅 憲二 鈴木 清一 飯田精太郎 —————————————

民主自由党1949/05/11

5参議院 運輸委員会 第15号

○委員長(板谷順助君) 署名洩れはございませんか。ないと認めます。では本日はこれを以て散会いたします。 午後二時三十七分散会 出席者は左の通り。 委員長 板谷 順助君 理事 小泉 秀吉君 小野 哲君 丹羽 五郎君 委員 内村 清次君 大隅 憲二君 橋本萬右衞門君 飯田精太郎君 高田 寛君 鈴木 清一君 國務大臣 運 輸 大 臣 大屋 晋三君 政府委員 運輸事務官 (大臣官房長) 芥川 治君 運輸事務官 (鉄道総局業務 局長) 藪谷 虎芳…

民主自由党1949/05/09

5衆議院 運輸委員会 第15号

○板谷参議院運輸委員長 私は参議院の運輸委員長の板谷であります。 このたび参議院におきましては、國有鉄道法の第十二條すなわち「監理委員会の委員は、運輸業、工業、商業又は金融業について、経驗と知識とを有する年齢三十五年以上の者のうちから、両議院の同意を得て、内閣が任命する。」但し「委員の任命において、衆議院が同意して参議院が同意しない場合には、日本國憲法第六十七條第二項の場合の例により、衆議院の同意をもつて両議院の同意とする。」こういう但…

民主自由党1949/05/09

5衆議院 運輸委員会 第15号

○板谷参議院運輸委員長 その点につきましては、一應ごもつともの点もありますが、ただいま申し上げましたように、政治的意味は何ら含んでおりません関係から、すなわち民間の知識、経驗のある者は、必ず両院の一致したる者を推薦する、こういう建前で進んで行きたいということでありますので、両院の意見がなるべく一致したるものを推す。ことに公務員法の人事院の問題につきましても、やはりこういう條項があつたのでありますけれども、関係方面におきましては、その削除…

民主自由党1949/05/09

5参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(板谷順助君) 只今から運輸委員会を開会いたします。船舶公團法の一部を改正する法律案が予備審査のため付託になりましたので、政府の説明を願います。

民主自由党1949/05/09

5参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(板谷順助君) 速記を止めて。 午後二時二十一分速記中止 —————・————— 午後三時五十七分速記開始

民主自由党1949/05/09

5参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(板谷順助君) 速記を始めて、この際皆樣にちよつとお諮りいたしますが、運輸省設置法案について、内閣委員会より連合委員会を開くよう申入れがありましたのですが、受諾することにして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/09

5参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(板谷順助君) ではさよう決定いたします。次に造船法案について、水産委員会と連合委員会を開くことにいたして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/05/09

5参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(板谷順助君) ではさよう決定いたします。 —————————————

民主自由党1949/05/09

5参議院 運輸委員会 第14号

○委員長(板谷順助君) 尚請願及び陳情に関する小委員は七名でありますが、飯田小委員長より委員中三名が病欠のため二名程追加して頂きたいとの申出がありますが、二名追加することとし、人選を如何いたしましようか。