板垣正
会議録に記録された「板垣正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,460 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1990/06/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国際問題に関する調査会対外経済協力に関する小委員会43 件・43%
- 総務委員会18 件・18%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会12 件・12%
- 国際問題に関する調査会10 件・10%
- 予算委員会10 件・10%
- 内閣委員会6 件・6%
※ 全 1,460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 参議院 内閣委員会 第10号
○委員長(板垣正君) 本案に対する本日の質疑はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後七時一分散会
第118回 参議院 本会議 第17号
○板垣正君 ただいま議題となりました法律案につきまして御報告申し上げます。 本法律案は、人事院の国会及び内閣に対する本年三月二十三日付の国家公務員災害補償法の改正に関する意見の申し出にかんがみ所要の改正を行おうとするものでありまして、その主な内容は、年金たる補償の額について年度ごとに四月一日における職員の給与水準の変動に応じて改定するとともに、長期療養者の休業補償に係る平均給与額について年齢階層ごとの最低限度額及び最高限度額を設定しよう…
第118回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(板垣正君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る六月十五日、谷本巍君及び片山虎之助君が委員を辞任され、その補欠として八百板正君及び大島友治君が選任されました。 また、昨十八日、八百板正君が委員を辞任され、その補欠として森暢子君が選任されました。 ─────────────
第118回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(板垣正君) 国家公務員災害補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は、前回既に聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第118回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(板垣正君) 官房長官、御退席いただいて結構です。
第118回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(板垣正君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(板垣正君) 御異議ないと認めます。 ─────────────
第118回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(板垣正君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、大島友治君及び永野茂門君が委員を辞任され、その補欠として合馬敬君及び藤田雄山君が選任されました。 ─────────────
第118回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(板垣正君) 本案の修正について吉岡君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。吉岡吉典君。
第118回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(板垣正君) これより原案並びに修正案について討論に入ります。——別に御発言もないようですから、これより直ちに国家公務員災害補償法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、吉岡君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第118回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(板垣正君) 少数と認めます。よって、吉岡君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第118回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(板垣正君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 大城君から発言を求められておりますので、これを許します。大城眞順君。
第118回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(板垣正君) ただいま大城君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第118回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(板垣正君) 全会一致と認めます。よって、大城君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、塩崎総務庁長官から発言を求められておりますので、この際、これを許します。塩崎総務庁長官。
第118回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(板垣正君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第118回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(板垣正君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第118回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(板垣正君) 次に、臨時行政改革推進審議会設置法案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。塩崎総務庁長官。
第118回 参議院 内閣委員会 第9号
○委員長(板垣正君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十二分散会
第118回 参議院 本会議 第15号
○板垣正君 ただいま議題となりました法律案につきまして御報告申し上げます。 本法律案の主な内容は、第一に、自衛官として引き続いた在職期間が二十年以上である者で若年定年に達したことにより退職した者に対し若年定年退職者給付金を支給すること。第二に、本給付金は二回に分割して支給することとし、給付金の額は、定年年齢から六十歳までの期間一年につき、退職時俸給月額の六カ月分とし、第一回目の給付金にあっては支給総額の七分の二相当額を、第二回目の給付金…
第118回 参議院 内閣委員会 第8号
○委員長(板垣正君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。