松野鶴平
会議録に記録された「松野鶴平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,777 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1960/12/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 6,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第37回 参議院 本会議 第4号
○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。よって許可することに決しました。 —————・—————
第37回 参議院 本会議 第4号
○議長(松野鶴平君) 日程第一、国務大臣の演説に関する件。 内閣総理大臣から所信について、大蔵大臣から昭和三十五年度補正予算について、それぞれ発言を求められております。これより順次発言を許します。池田内閣総理大臣。 〔国務大臣池田勇人君登壇、拍手〕
第37回 参議院 本会議 第4号
○議長(松野鶴平君) 水田大蔵大臣。 〔国務大臣水田三喜男君登壇、拍手〕
第37回 参議院 本会議 第2号
○議長(松野鶴平君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
第37回 参議院 本会議 第2号
○議長(松野鶴平君) これより本日の会議を開きます。 この際お諮りいたします。木島義夫君から、病気のため、会期中請暇の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 参議院 本会議 第2号
○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。よって許可することに決しました。 ─────・─────
第37回 参議院 本会議 第2号
○議長(松野鶴平君) 日程第一、内閣総理大臣の指名。 本院規則第二十条により、これより内閣総理大臣の指名を記名投票をもって行ないます。議席に配付してあります赤色の記名投票用紙に、国会議員のうち一人の氏名を記入して、御登壇の上、御投票を願います。氏名点呼を行ないます。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
第37回 参議院 本会議 第2号
○議長(松野鶴平君) 松村秀逸君から、歩行困難のため投票を参事に委託したいとの申し出がございました。これを許可いたします。 投票漏れはございませんか。——投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
第37回 参議院 本会議 第2号
○議長(松野鶴平君) これより開票いたします。投票を参事に点検させます。 〔参事投票を計算、点検〕
第37回 参議院 本会議 第2号
○議長(松野鶴平君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百十四票 本投票の過半数は百八票でございます。 池田勇人君 百三十四票 〔拍手〕 江田三郎君 六十二票 〔拍手〕 西尾末廣君 十五票 〔拍手〕 野坂参三君 三票 〔拍手〕 よって本院は、池田勇人君を内閣総理大臣に指名することに決しました。(拍手) —————・————— 池田勇人君に投票した者の氏名次の通り。 杉山 昌作君 石田 次男君 村山 道雄君 谷口 慶吉君 森 八三…
第37回 参議院 本会議 第2号
○議長(松野鶴平君) 次会の議事日程は、決定次第、公報をもって御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後十時八分散会
第37回 参議院 本会議 第1号
○議長(松野鶴平君) 御報告いたします。 先刻、池田内閣総理大臣から、議長あて、次の通知に接しました。 内閣は、日本国憲法第七十条によ り、本日総辞職をすることに決定い たしましたから、国会法第六十四条 によって、この旨通知いたします。 その他第三十六回国会閉会後の諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
第37回 参議院 本会議 第1号
○議長(松野鶴平君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、議席の指定。 議長は、本院規則第十四条により、諸君の議席をただいま御着席の通り指定いたします。 —————・—————
第37回 参議院 本会議 第1号
○議長(松野鶴平君) この際、新たに議席に着かれました議員を御紹介いたします。 議席第百五十四番、地方選出議員、埼玉県選出、大泉寛三君。 〔大泉寛三君起立、拍手〕 —————————————
第37回 参議院 本会議 第1号
○議長(松野鶴平君) 議席第百五十九番、地方選出議員、千葉県選出、木島義夫君。 〔木島義夫君起立、拍手] —————————————
第37回 参議院 本会議 第1号
○議長(松野鶴平君) 議長は、本院規則第三十条により、大泉寛三君を内閣委員に、木島義夫君を建設委員に指名いたします。 —————・—————
第37回 参議院 本会議 第1号
○議長(松野鶴平君) この際、お諮りいたします。 予算委員長堀木鎌三君から、常任委員長を辞任いたしたいとの申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 参議院 本会議 第1号
○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。よって許可することに決しました。 —————・—————
第37回 参議院 本会議 第1号
○議長(松野鶴平君) つきましては、この際、日程に追加して、常任委員長の選挙を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第37回 参議院 本会議 第1号
○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。