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自由民主党議長参議院
総発言数
6,777
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1958/06/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 6,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,777 20 を表示
自由民主党議長1958/06/12

29参議院 本会議 第3号

○議長(松野鶴平君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。 ─────・─────

自由民主党議長1958/06/12

29参議院 本会議 第3号

○議長(松野鶴平君) これより本日の会議を開きます。 この際、お諮りいたします。海野三朗君から、病気のため九日間、請暇の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1958/06/12

29参議院 本会議 第3号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。よって許可することに決しました。 —————・—————

自由民主党議長1958/06/12

29参議院 本会議 第3号

○議長(松野鶴平君) 日程第一、内閣総理大臣の指名。 本院規則第二十条により、これより内閣総理大臣の指名を記名投票をもって行います。 議席に配付してあります赤色の記名投票用紙に、国会議員のうち一人の氏名を記入して、御登壇の上、御投票を願います。氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕

自由民主党議長1958/06/12

29参議院 本会議 第3号

○議長(松野鶴平君) 投票漏れはございませんか。——投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕

自由民主党議長1958/06/12

29参議院 本会議 第3号

○議長(松野鶴平君) これより開票いたします。投票を参事に点検させます。 〔参事投票を計算、点検〕

自由民主党議長1958/06/12

29参議院 本会議 第3号

○議長(松野鶴平君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百六票 投票の過半数は 百四票 でございます。 岸 信介君 百三十二票 〔拍手〕 鈴木茂三郎君 七十四票 〔拍手〕 よって本院は、岸信介君を内閣総理大臣に指名することに決しました。 (拍手)

自由民主党議長1958/06/12

29参議院 本会議 第3号

○議長(松野鶴平君) 次会の議事日程は、決定次第、公報をもって御通知いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十六分散会 —————・————— ○本日の会議に付した案件 一、請暇の件 一、日程第一 内閣総理大臣の指名 —————・—————

自由民主党議長1958/06/11

29参議院 本会議 第2号

○議長(松野鶴平君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。 ─────・─────

自由民主党議長1958/06/11

29参議院 本会議 第2号

○議長(松野鶴平君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、会期の件。 議長は、会期について議院運営委員会に諮りましたところ、本院といたしましては、会期を二十五日間とすべきであるとの決定がございました。議院運営委員会決定の通り会期を二十五日間とすることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1958/06/11

29参議院 本会議 第2号

○議長(松野鶴平君) 総員起立と認めます。よって会期は、全会一致をもって二十五日間と決定いたしました。 ─────・─────

自由民主党議長1958/06/11

29参議院 本会議 第2号

○議長(松野鶴平君) この際、永年在職議員表彰の件についてお諮りいたします。 国会議員として在職期間二十五年に達せられました本院議員石坂豊一君に対し、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1958/06/11

29参議院 本会議 第2号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。 なお、表彰文につきましては、議長に一任せられたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1958/06/11

29参議院 本会議 第2号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。 議長において起草いたしました同君に対する表彰文を朗読いたします。 議員石坂豊一君、君は国会議員としてその職にあること二十五年以上に及び、常に憲政のために力を尽されました。参議院は、君の永年の功労に対し、ここに院議をもって表彰します。 [石坂豊一君起立、拍手]

自由民主党議長1958/06/11

29参議院 本会議 第2号

○議長(松野鶴平君) 表彰状の贈呈方は、議長において取り計らいます。 石坂君から発言を求められております。この際、発言を許します。石坂豊一君。 〔石坂豊一君登壇、拍手〕

自由民主党議長1958/06/11

29参議院 本会議 第2号

○議長(松野鶴平君) 議事の都合により、これにて暫時休憩いたします。 午後一時十五分休憩 〔休憩後開議に至らなかった〕 —————・—————

自由民主党議長1958/06/10

29参議院 本会議 第1号

○議長(松野鶴平君) 御報告いたします。 先刻、岸内閣総理大臣から、議長あて次の通知に接しました。 内閣は、日本国憲法第七十条により、本日総辞職をすることに決定いたしましたから、国会法第六十四条によって、この旨通知いたします。 その他、第二十八回国会閉会後の諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————

自由民主党議長1958/06/10

29参議院 本会議 第1号

○議長(松野鶴平君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、議席の指定。 議長は、本院規則第十四条により、諸君の議席をただいま御着席の通り指定いたします。 —————・—————

自由民主党議長1958/06/10

29参議院 本会議 第1号

○議長(松野鶴平君) この際、お諮りいたします。天坊裕彦君から、海外旅行のため十四日間請暇の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1958/06/10

29参議院 本会議 第1号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。よって許可することに決しました。 —————・—————