松野鶴平
会議録に記録された「松野鶴平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,777 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1958/10/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 6,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第30回 参議院 本会議 第6号
○議長(松野鶴平君) 日程第五、労働保険審査会委員の任命に関する件を議題といたします。 内閣から、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第三項の規定により、花澤武夫君を労働保険審査会委員に任命したことについて、本院の承認を得たいとの申し出がございました。本件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第30回 参議院 本会議 第6号
○議長(松野鶴平君) 総員起立と認めます。よって本件は全会一致をもって承認することに決しました。 ―――――・―――――
第30回 参議院 本会議 第6号
○議長(松野鶴平君) 内閣総理大臣から、外電問題について発言を求められております。この際、発言を許します、岸内閣総理大臣。 〔国務大臣岸信介君登壇、拍手〕
第30回 参議院 本会議 第6号
○議長(松野鶴平君) ただいまの発言に対し、質疑の通告がございます。発言を許します。岡田宗司君。
第30回 参議院 本会議 第6号
○議長(松野鶴平君) 岡田宗司君。
第30回 参議院 本会議 第6号
○議長(松野鶴平君) これにて質疑の通告者の発言は終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。 ―――――・―――――
第30回 参議院 本会議 第6号
○議長(松野鶴平君) 日程第六、公職選挙法の一部を改正する法律案。 本案について、国会法第五十六条の二の規定により、提出者からその趣旨説明を求めます。青木国務大臣。
第30回 参議院 本会議 第6号
○議長(松野鶴平君) ただいまの趣旨説明に対し質疑の通告がございます。発言を許します。成瀬幡治君。
第30回 参議院 本会議 第6号
○議長(松野鶴平君) これにて質疑の通告者の発言は終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。 ―――――・―――――
第30回 参議院 本会議 第6号
○議長(松野鶴平君) 日程第七、漁港の整備促進に関する決議案(青山正一君外四名発議)(委員会審査省略要求事件)。 本案は、発議者要求の通り、委員会審査を省略し、直ちにその審議に入ることに御異議ございませんか。
第30回 参議院 本会議 第6号
○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。 よって本案を議題といたします。まず発議者の趣旨説明を求めます。青山正一君。
第30回 参議院 本会議 第6号
○議長(松野鶴平君) これに対し、討論の通告がございます。発言を許します。東隆君。
第30回 参議院 本会議 第6号
○議長(松野鶴平君) これにて討論の通告者の発言は終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 これより本案の採決をいたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。
第30回 参議院 本会議 第6号
○議長(松野鶴平君) 総員起立と認めます。よって本案は全会一致をもって可決せられました。 ただいまの決議に対し、農林大臣から発言を求められました。三浦農林大臣。
第30回 参議院 本会議 第6号
○議長(松野鶴平君) 次会の議事日程は、決定次第、公報をもって御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三分散会 ―――――・――――― ○本日の会議に付した案件 一、裁判官訴追委員辞任の件 一、裁判官訴追委員の選挙 一、国土開発縦貫自動車道建設審議会委員の選挙 一、日程第一 公正取引委員会委員の任命に関する件 一、日程第二 地方財政審議会委員の任命に関する件 一、日程第三 公安審査委員会委員の任命に関する件 一、日程…
第30回 参議院 議院運営委員会 第7号
○議長(松野鶴平君) 赤城官房長官の説明は、結局自分の説明がどうも少し何か欠けたところがあるといって自分はそういう意味ではなかったと、こういう取り消しの発言をされたことは御承知の通りでありまして、私は、赤城官房長官がさきに訂正せなければ、それは参議院の出席が悪いからどうこうと、こういうことに対しては質疑者と同じ気持であります。けれども、もうすでに官房長官は訂正をいたしました。それで、訂正をしておるから、それで私は、訂正をせなければ、それ…
第30回 参議院 議院運営委員会 第7号
○議長(松野鶴平君) ちょっとそれじゃ……。社会党の岡君から、官房長官の説明でわかったからよろしいということでありますが、わかったと言うのに立つのもむだでありますが、いい機会でありますから、私から一つ発言したいと思います。私は、参議院議長といたしましては、すべて議会の運営は議院運営委員会を中心にしてやるべきだと考えております。議院運営委員会でまとまらない場合の最後というけれども、その最後は、私はなるべくこれは使いたくない。また使っちゃい…
第30回 参議院 本会議 第5号
○議長(松野鶴平君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。 —————・—————
第30回 参議院 本会議 第5号
○議長(松野鶴平君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案(趣旨説明)。 本案について、国会法第五十六条の二の規定により、提出者から、その趣旨説明を求めます。松野総理府総務長官。
第30回 参議院 本会議 第5号
○議長(松野鶴平君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。小幡治和君。