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自由民主党議長参議院
総発言数
6,777
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1959/04/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 6,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,777 20 を表示
自由民主党議長1959/04/30

31参議院 本会議 第26号

○議長(松野鶴平君) 過半数と認めます。よって本案は可決せられました。 —————・—————

自由民主党議長1959/04/30

31参議院 本会議 第26号

○議長(松野鶴平君) 日程第四、国家公務員共済組合法等の一部を改正する法律案日程第五、国家公務員等退職手当暫定措置法の一部を改正する法律案(いずれも内閣提出、衆議院送付)、 以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1959/04/30

31参議院 本会議 第26号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。まず、委員長の報告を求めます。内閣委員長永岡光治君。 〔永岡光治君、登壇、拍手〕

自由民主党議長1959/04/30

31参議院 本会議 第26号

○議長(松野鶴平君) 別に御発言もなければ、これより両案の採決をいたします。 両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1959/04/30

31参議院 本会議 第26号

○議長(松野鶴平君) 過半数と認めます。よって両案は可決せられました。 —————・—————

自由民主党議長1959/04/30

31参議院 本会議 第26号

○議長(松野鶴平君) 日程第六より第十五までの請願を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1959/04/30

31参議院 本会議 第26号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。まず委員長の報告を求めます。商工委員長田畑金光君。 〔田畑金光君登壇、拍手〕

自由民主党議長1959/04/30

31参議院 本会議 第26号

○議長(松野鶴平君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 これらの請願は、委員長報告の通り採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1959/04/30

31参議院 本会議 第26号

○議長(松野鶴平君) 総員起立と認めます。よってこれらの請願は全会一致をもって採択し、内閣に送付することに決しました。 —————・—————

自由民主党議長1959/04/30

31参議院 本会議 第26号

○議長(松野鶴平君) 日程第十六より第三十九までの請願を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1959/04/30

31参議院 本会議 第26号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。まず委員長の報告を求めます。運輸委員長大倉精一君。 〔大倉精一君登壇、拍手〕

自由民主党議長1959/04/30

31参議院 本会議 第26号

○議長(松野鶴平君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 これらの請願は、委員長報告の通り採択し、日程第三十九の請願のほかは内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1959/04/30

31参議院 本会議 第26号

○議長(松野鶴平君) 総員起立と認めます。よってこれらの請願は、全会一致をもって、採択し、日程第三十九の請願のほかは内閣に送付することに決しました。 —————・—————

自由民主党議長1959/04/30

31参議院 本会議 第26号

○議長(松野鶴平君) 日程第四十より第六十五までの請願を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1959/04/30

31参議院 本会議 第26号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。まず委員長の報告を求めます。文教委員長相馬助治君。 〔相馬助治君登壇、拍手〕

自由民主党議長1959/04/30

31参議院 本会議 第26号

○議長(松野鶴平君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 これらの請願は、委員長報告の通り採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1959/04/30

31参議院 本会議 第26号

○議長(松野鶴平君) 総員起立と認めます。よってこれらの請願は、全会一致をもって採択し、内閣に送付することに決しました。 —————・—————

自由民主党議長1959/04/30

31参議院 本会議 第26号

○議長(松野鶴平君) 日程第六十六より第七十二までの請願を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1959/04/30

31参議院 本会議 第26号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。まず委員長の報告を求めます。建設委員会理事稲浦鹿藏君。 〔稲浦鹿藏君登壇、拍手〕

自由民主党議長1959/04/30

31参議院 本会議 第26号

○議長(松野鶴平君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 これらの請願は委員長報告の通り採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕