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自由民主党議長参議院
総発言数
6,777
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1959/12/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 6,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,777 20 を表示
自由民主党議長1959/12/11

33参議院 本会議 第15号

○議長(松野鶴平君) 総員起立と認めます。よって本案は全会一致をもって委員会修正通り議決せられました。 ─────・─────

自由民主党議長1959/12/11

33参議院 本会議 第15号

○議長(松野鶴平君) 次に、日本学校安全会法案全部を問題に供します。本来に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1959/12/11

33参議院 本会議 第15号

○議長(松野鶴平君) 過半数と認めます。よって本案は可決せられました。 —————・—————

自由民主党議長1959/12/11

33参議院 本会議 第15号

○議長(松野鶴平君) 日程第三より第十三までの請願を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1959/12/11

33参議院 本会議 第15号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。まず委員長の報告を求めます。地方行政委員長新谷寅三郎君。 ————————————— 〔新谷寅三郎君登壇、拍手〕

自由民主党議長1959/12/11

33参議院 本会議 第15号

○議長(松野鶴平君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 これらの請願は、委員長報告の通り採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1959/12/11

33参議院 本会議 第15号

○議長(松野鶴平君) 総員起立と認めます。よってこれらの請願は、全会一致をもって採択し、内閣に送付することに決しました。 —————・—————

自由民主党議長1959/12/11

33参議院 本会議 第15号

○議長(松野鶴平君) 向井君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1959/12/11

33参議院 本会議 第15号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。よってこれより発言を許します。向井長年君。 〔向井長年君登壇、拍手〕

自由民主党議長1959/12/11

33参議院 本会議 第15号

○議長(松野鶴平君) 次会の議事日程は、決定次第、公報をもって御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十一分散会 —————・————— ○本日の会議に付した案件 一、会期延長の件 一、日程第一 市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案 一、日程第二 日本学校安全会法案 一、日程第三乃至第十三の請願 一、公務員並びに日雇い労務者の越年資金等生活安定に関する緊急質問

自由民主党議長1959/12/11

33参議院 議院運営委員会 第13号

○議長(松野鶴平君) 先刻会期延長の問題に対しては、事務総長から詳しくここに報告されました。今あなたの質問のようなことは一つもありません。

自由民主党議長1959/12/07

33参議院 本会議 第14号

○議長(松野鶴平君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。 ─────・─────

自由民主党議長1959/12/07

33参議院 本会議 第14号

○議長(松野鶴平君) これより本日の会議を開きます。 この際、日程に追加して、日本銀行政策委員会委員の任命に関する件を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1959/12/07

33参議院 本会議 第14号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。 内閣から、日本銀行法第十三条ノ四第三項の規定により、吉川智慧丸君を日本銀行政策委員会委員に任命することについて、本院の同意を得たいとの申し出がございました。本件に同意することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1959/12/07

33参議院 本会議 第14号

○議長(松野鶴平君) 総員起立と認めます。よって本件は全会一致をもって同意することに決しました。 —————・—————

自由民主党議長1959/12/07

33参議院 本会議 第14号

○議長(松野鶴平君) 森中君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1959/12/07

33参議院 本会議 第14号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。よってこれより発言を許します。森中守義君。 〔森中守義君登壇、拍手〕

自由民主党議長1959/12/07

33参議院 本会議 第14号

○議長(松野鶴平君) 森中君、時間です。

自由民主党議長1959/12/07

33参議院 本会議 第14号

○議長(松野鶴平君) 日程第一、核燃料物質の加工の請負に伴う外国人等の責任の免除等に関する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず委員長の報告を求めます。商工委員長山本利壽君。 ————————————— 〔山本利壽君登壇、拍手〕

自由民主党議長1959/12/07

33参議院 本会議 第14号

○議長(松野鶴平君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕