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自由民主党議長参議院
総発言数
6,777
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
議長
直近の発言日
1960/02/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 6,777 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,777 20 を表示
自由民主党議長1960/02/02

34参議院 議院運営委員会 第3号

○議長(松野鶴平君) お答えいたします。議長は国会法上の権限を持っております。また反面、その責任を負うておることはこれは当然であります。昨年のデモ隊乱入事件について、私の責任についてお尋ねでありますが、この事件は議長の処置よろしきを得なかったために起こった事件ではなく、従って議長に実体的な責任はないものと存じております。私といたしましては、今後議長の職務にますます精励することによって、その責任を果たしたいと存じております。辞任をいたす考…

自由民主党議長1960/02/02

34参議院 議院運営委員会 第3号

○議長(松野鶴平君) 私はこの責任をますます果たす、そうして再びそういうことの起こらないように全力を尽くしたい。それに対しては皆さんの御協力、御後援を願いたいと考えております。

自由民主党議長1959/12/29

34参議院 本会議 第1号

○議長(松野鶴平君) 第三十三回国会閉会後の諸般の報告は、朗読を省略いたします。 ─────・─────

自由民主党議長1959/12/29

34参議院 本会議 第1号

○議長(松野鶴平君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、議席の指定。 議長は、本院規則第十四条により、諸君の議席をただいま御着席の通り指定いたします。 ─────・─────

自由民主党議長1959/12/29

34参議院 本会議 第1号

○議長(松野鶴平君) この際、お諮りいたすことがございます。 昨二十八日、鮎川義介君、鮎川金次郎君から、議員辞職願が提出されました。二月二十九日一号辞表を参事に朗読させます。 〔参事朗読〕 御 願 私事一身上の都合により現職を辞任致したく何卒宜しく御取計らい願います 昭和三十四年十二月二十八日 参議院議員 鮎川 義介 参議院議長松野鶴平殿 御 願 私事一身上の都合により現職を辞任致したく何卒宜しく御取計らい願います 昭和三十四年十二月二…

自由民主党議長1959/12/29

34参議院 本会議 第1号

○議長(松野鶴平君) これより採決いたします。 まず、鮎川義介君の議員辞職を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1959/12/29

34参議院 本会議 第1号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。 次に、鮎川金次郎君の議員辞職を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1959/12/29

34参議院 本会議 第1号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。 よって両君の議員辞職は許可することに決しました。 次会の議事日程は、決定次第、公報をもって御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三分散会 ─────・───── ○本日の会議に付した案件 一、日程第一 議席の指定 一、議員鮎川義介君及び鮎川金次郎君辞職の件

自由民主党議長1959/12/26

33参議院 本会議 第20号

○議長(松野鶴平君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。

自由民主党議長1959/12/26

33参議院 本会議 第20号

○議長(松野鶴平君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、繭糸価格の安定に関する臨時措置法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず委員長の報告を求めます。農林水産委員長堀本宜実君。 〔堀本宜実君登壇、拍手〕

自由民主党議長1959/12/26

33参議院 本会議 第20号

○議長(松野鶴平君) 本案に対し討論の通告がございます。発言を許します。北村暢君。 〔北村暢君登壇、拍手〕

自由民主党議長1959/12/26

33参議院 本会議 第20号

○議長(松野鶴平君) これにて討論の通告者の発言は終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1959/12/26

33参議院 本会議 第20号

○議長(松野鶴平君) 過半数と認めます。よって本案は可決せられました。 —————・—————

自由民主党議長1959/12/26

33参議院 本会議 第20号

○議長(松野鶴平君) 日程第二から第四までの請願を、前会に引き続き一括して議題といたします。 委員長報告はすでに済んでおりますので、別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 これらの請願は、委員長報告の通り採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1959/12/26

33参議院 本会議 第20号

○議長(松野鶴平君) 総員起立と認めます。よってこれらの請願は、全会一致をもって採択し、内閣に送付することに決しました。 —————・—————

自由民主党議長1959/12/26

33参議院 本会議 第20号

○議長(松野鶴平君) 参事に報告させます。 〔参事朗読〕 本日委員長から左の報告書を提出し た。 農林水産委員会請願審査報告書第 二号 —————・—————

自由民主党議長1959/12/26

33参議院 本会議 第20号

○議長(松野鶴平君) この際、日程に追加して、農林水産委員長報告にかかる開拓営農振興臨時措置法改正に関する請願外六件の請願を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党議長1959/12/26

33参議院 本会議 第20号

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。まず委員長の報告を求めます。農林水産委員長堀本宜実君。 ————————————— 〔審査報告書は都合により追録に掲載〕 ————————————— 〔堀本宜実者登壇、拍手〕

自由民主党議長1959/12/26

33参議院 本会議 第20号

○議長(松野鶴平君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 これらの請願は、委員長報告の通り採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党議長1959/12/26

33参議院 本会議 第20号

○議長(松野鶴平君) 総員起立と認めます。よってこれらの請願は、全会一致をもって採択し、内閣に送付することに決しました。 —————・—————