松野頼久
会議録に記録された「松野頼久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,222 件
- 直近の所属会派
- 民進党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/08/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 防災2 件
- 労働・賃金2 件
- 通商・貿易2 件
- 地方創生1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術・イノベーション推進特別委員会57 件・57%
- 環境委員会22 件・22%
- 予算委員会12 件・12%
- 災害対策特別委員会9 件・9%
※ 全 2,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 議院運営委員会 第32号
○松野(頼)委員 民主党の松野でございます。 先ほど参考人から、できるだけ早く福島の地に帰れるようにというような御発言がございました。 ちょうど昨年、この議運委員会で私どもチェルノブイリに行きまして、今の現状というものを見てまいりました。もちろん、放出された燃料の量等は違うという状況はわかっておりますけれども、チェルノブイリでは、二十五年たった今でも、二十キロ圏には誰も人が住んでいない、居住させないという状況であります。 今、除染をずっ…
第180回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○松野(頼)委員 動議を提出いたします。 樽床伸二君外十名提出の公職選挙法及び衆議院議員選挙区画定審議会設置法の一部を改正する法律案は、本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長において政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会に付託されることを望みます。
第180回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○松野(頼)委員 動議を提出いたします。 お手元に配付してあります内閣提出、地域再生法の一部を改正する法律案外七法律案は、本会議において趣旨説明を聴取しないこととし、議長においてそれぞれ所管の委員会に付託されることを、また、第百七十九回国会、内閣提出、参議院送付の刑法等の一部を改正する法律案、薬物使用等の罪を犯した者に対する刑の一部の執行猶予に関する法律案の両法律案は、いずれも本会議において趣旨説明を聴取しないことを望みます。 ————…
第180回 衆議院 議院運営委員会国会改革・機能強化小委員会 第2号
○松野小委員長 これより国会改革・機能強化小委員会を開会いたします。 本日は、国会改革・機能強化に関する件について御協議を願うことといたします。 これより懇談に入ります。 〔午前十一時二十九分懇談に入る〕 〔午前十一時四十七分懇談を終わる〕
第180回 衆議院 議院運営委員会国会改革・機能強化小委員会 第2号
○松野小委員長 これにて懇談を閉じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十八分散会
第180回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○松野(頼)委員 民主党の松野頼久でございます。 吉田参考人、本日はありがとうございます。 今回、内閣から人事官の候補者として吉田参考人が提示をされ、おおむね十日程度の審議を経た後に、この質疑も含めてですけれども、国会の方で認めるか認めないかを判断させていただくということでございます。ぜひよろしくお願いをいたします。 まず最初に、吉田参考人は、一九七五年から人事院で勤務をされ、人事行政に精通されているということでございます。今、所信の中…
第180回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○松野(頼)委員 今、評価制度というふうにおっしゃいました。実は、人事院にとって、給与の決定に関して、ことしは非常に大きな節目の年になったのではないかと思います。 それは、人事院というのは労働基本権制約の代償として給与水準を勧告するということでずっと来ましたけれども、今回、私どもは、政府として、労働基本権を含む特例法を国会に提出しています。そしてまた、その法案が通る前に、これもまた特例法で、人勧の〇・二%以上の七・八%の給与削減を法律に…
第180回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○松野(頼)委員 要は、人勧の廃止を含む法案を、今、国会に提出しているわけです。きちんと労働基本権を公務員に付与し、そして、代償措置の人勧という形ではなく、それぞれが労使交渉によって給与を決めていくことを私どもは提案しているという、非常にことしは激変、劇的な年になる可能性があるということをぜひ御認識いただければと思います。 そして、江利川総裁はこのようにおっしゃっています。今回の特例法に関しては人勧を内包しているとしているが、両者は趣旨…
第180回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○松野(頼)委員 終わります。ありがとうございました。残余は後ほどまたやらせていただきます。
第180回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○松野(頼)委員 民主党の松野でございます。 先ほど、ちょっと時間がなくて質問できなかったことを質問させていただきたいと思っているんですが、例えば国家公務員制度改革基本法において、第十三条では、国家公務員制度改革を集中的に推進するために「国家公務員制度改革推進本部を置く」という形で、制度改革本部が置かれているんです。そして、「本部は、次に掲げる事務をつかさどる」となっていまして、「国家公務員制度改革の推進に関する企画及び立案並びに総合調…
第180回 衆議院 議院運営委員会 第11号
○松野(頼)委員 昨今、いろいろメディアを見ていると、いわゆる公務員バッシングみたいなものが非常に横行しております。例えば、どこに比較をしてかわからないけれども、給与を取り過ぎであるとか、根拠のない、ある意味、非常に見るにたえないような批判がございます。 そういう中で、先ほど川内さんがお話しになったように、やりがいとか、例えば自分の息子を公務員にしたいという部分で、そういう誇りとか、一生懸命やって社会に感謝をされるとか、そういう部分も非…
第180回 衆議院 議院運営委員会国会改革・機能強化小委員会 第1号
○松野小委員長 これより国会改革・機能強化小委員会を開会いたします。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 このたび、議院運営委員長の指名により、私が国会改革・機能強化小委員長を務めることとなりました。 本小委員会は、国民の厳しい目が立法府の活動に向けられる昨今、国会の立法機能強化の必要性の高まりから設置されたものであります。 国会の立法機能強化に関しましては、昨年、衆議院において、東京電力福島原子力発電所事故調査委員会法を起草し、また、…
第180回 衆議院 議院運営委員会国会改革・機能強化小委員会 第1号
○松野小委員長 これにて懇談を閉じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十三分散会
第179回 衆議院 議院運営委員会 第17号
○松野(頼)委員 平成二十四年度の衆議院歳出予算の要求について、庶務小委員会における審議の経過及び結果について御報告申し上げます。 平成二十四年度の本院の予算要求は、一般会計予算とあわせまして、新設される予定の東日本大震災復興特別会計予算から構成されております。 このうち、まず、一般会計に係る予定経費要求額は七百四十億六千八百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、二億九千三百万円余の増額となっております。 その概要を…
第179回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第7号
○松野小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします。 本日は、平成二十四年度本院歳出予算要求の件について審査をお願いしたいと存じます。 まず、平成二十四年度予算に関しまして、昨年十二月十五日、いわゆるトップ会談において、財政当局と協議した結果を御報告いたします。 小平議院運営委員長より、「衆議院としては、現下の厳しい財政状況については、十分認識しているところであり、今後も経費等の無駄を排除し、一層の合理化に努めていく所存である。他方で…
第179回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第7号
○松野小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時三十三分懇談に入る〕 〔午前十時三十六分懇談を終わる〕
第179回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第7号
○松野小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成二十四年度本院歳出予算要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定するに御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第179回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第7号
○松野小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。 ただ、オブザーバーの先生ですけれども、反対の意見があったということは事務局もきちっと戒めていただきたいというふうに思います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十七分散会
第179回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第6号
○松野小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします。 本日は、衆議院へのサイバー攻撃に関する件について、衆議院サーバ等ウィルス感染防止対策本部において報告書が取りまとめられましたので、本部長である庶務部長から簡潔に報告を求めます。
第179回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第6号
○松野小委員長 ありがとうございました。 なお、本日は、本件につきまして、参考人として、東日本電信電話株式会社より、お手元の印刷物にあります五名の方々に御出席いただいております。何か技術的な質問等ございましたら、専門の方に来ていただいております。 ————————————— 議院運営委員会庶務小委員会参考人名簿 東日本電信電話株式会社理事ビジネス&オフィス事業推進本部公共営業部長 齋藤 義男君 東日本電信電話株式会社ビジネス&オフィス事…