松野頼三
会議録に記録された「松野頼三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,296 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1979/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛70 件
- 社会保障・年金22 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 航空機輸入に関する調査特別委員会73 件・73%
- 安全保障特別委員会27 件・27%
※ 全 4,296 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第5号
○証人(松野頼三君) 伊藤忠という名前は挙げたことはありません。その、T38は無理だよ、と言ったような記憶はあります。
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第5号
○証人(松野頼三君) 私はそういうふうに信じております。
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第5号
○証人(松野頼三君) 明快にはわかりませんけれど、相当額私はあったと思います。
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第5号
○証人(松野頼三君) そんなに大金ではありません。四、五年間に四、五億ですから、それにプラス、まあ一億前後じゃないでしょうか。
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第5号
○証人(松野頼三君) 例示するほど記憶が正確じゃありません。
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第5号
○証人(松野頼三君) 私の政治活動の広範な範囲内において使いました。
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第5号
○証人(松野頼三君) 私も政治資金には詳しい方ですけれども、個人献金の中に入る範疇の費用だと私は思います。
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第5号
○証人(松野頼三君) 選挙費用の届け出以外に、届け出しなくていい選挙費用というのもあるはずです。選挙費用以外に、届け出しない選挙費用というのも認められていると私は思うんです。 それから選挙費用をいつからいつまでだということも、これはなかなかむずかしいです。したがって、相前後、相左右して、その期間に私は使ったと思います。
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第5号
○証人(松野頼三君) 各政党政党の体質、性格というものがございます。私は明快にこの十二年近い前ですから申し上げるほどの記憶ありませんが、選挙及び政治活動と申し上げておきます。
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第5号
○証人(松野頼三君) 何分古い話で、お答えするほど記憶が正確じゃございません。
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第5号
○証人(松野頼三君) そういうことも含めて、私は記憶がないと、こう申し上げているんです。
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第5号
○証人(松野頼三君) 概念としてのお話ですが、私はそういうことをいまの御質問と答弁の中に考えているわけじゃありません。選挙及び政治活動というので、いまおっしゃったような具体的なことは念頭に私は置いておりません。
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第5号
○証人(松野頼三君) いままた五億とか六億とか、大変、一億上に言われましたけれども、私が申し上げたのは、その期間に私にも、この五年間にそのほかにも一億ぐらいの所得がありましたという話を私は申し上げているんで、何かいつの間にか四、五が五、六になってしまっているように誤解を招くといけません。それは違います。五年間の間に私も一億程度の収入があったと申し上げたときの一億であって、それとこれは全然関係——別な話です、別な話です。 それから、先ほど…
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第5号
○証人(松野頼三君) 非常にごもっともな話をじゅんじゅんとされまして、よくわかりました。ただ、私がここで申し上げるだけの記憶がないということで御勘弁願いたいと思います。
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第5号
○証人(松野頼三君) 前の言葉を繰り返すだけでございます。
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第5号
○証人(松野頼三君) 私も実はわが身をさらしてそう思います。やはり度を超したということは適切のように思います。きょう私がこうやってこの席におるのも非常な反省のもとです。和田さんとはたびたびいままで政治家としておつき合い願っているので、私の気持ちおわかりだと思う。あなたのおっしゃる気持ちを、私も同じ気持ちなんです。ただ立場が今日違うので、あなたと手をとって話できない立場に私が立っていると。心情においては同じであります。
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第5号
○証人(松野頼三君) 公表するという前に私は自分から証人として出席をいたしました、衆議院の場合。それは恐らく検察の公表前です。二十四日ですから。私は自分で証人としてみずから公表の前に出てきたと私は実は思っています。この是非について御判断はありましょうが、そのときの気持ち以上にそれを私は今日進んで名のり出たという気持ちで衆議院のときに証人に出たんです。そのときはまだ公表される前です。今日もここに出てきたのもそういう気持ちであることを御理解…
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第5号
○証人(松野頼三君) ごもっともな話ですが、この証人として証言する議題としては、私はお答えできないと思います。
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第5号
○証人(松野頼三君) 市川さんといろいろな場面でお目にかかって、きょうはこういう立場に立って、私もまことにざんきにたえないんです。しかし、政治家がこういう立場に立って国民の前に出るということは大変なことです。私は非常な苦悩と苦痛の中に立っているんです。裁く裁かれないではなしに、自分の知っていることは一部しかありません。私はいろいろな事件の一部です。また自分が思ってたことと結果においてずいぶん相違点を、私だって感じます。しかし、それはそれ…
第87回 参議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第5号
○証人(松野頼三君) 私も道義的責任をみずから回避しようと思って逃げ隠れする気持ちは本当にありません。どういうふうな道義的、政治的責任をとればいいか、私自身、結局最終的には私自身が考えることだろうと思うんです。しかし、それには世論や有権者やあるいは同僚の人たちの意見を参考にしながら、最終的にはやはり道義的責任は自分で決めるべきものだと、私はこう思うんです。しかし、いまはまだ衆議院が終わって、きょうは参議院、四日目です。少なくともこの席に…