松田功
会議録に記録された「松田功」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 830 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/06/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生16 件
- デジタル行政8 件
- 労働・賃金3 件
- こども・子育て2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会50 件・50%
- 総務委員会22 件・22%
- 消費者問題に関する特別委員会19 件・19%
- 地方創生に関する特別委員会9 件・9%
※ 全 830 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○松田証人 細かい言葉のやりとりなどにつきましては正確ではございませんが、両方の共通項とするところは、三井物産とダグラスの間において話がついた、これは大庭さんの御希望によったんだということでございまして、全日空に責任がないということである。それから最後に、大庭さんだけと私との話でございますが、正式の発注ではございませんので、全日空には責任はございません、当分ないしょにしておってくれというのが大庭さんの言葉でございました。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○松田証人 三井物産の方のお言葉を全部思い出せませんから、内容だけ申し上げておるわけでございますが、全日空の正式の発注ではございません、したがって大庭さんの御希望によって取り計らったことでございますので、早くこれを正規のルートにのせてくれ、こういう意味ではなかったかというふうに思います。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○松田証人 何遍も大庭さんの証言以後考えておるのでございますが、オプションという言葉でなくて、製造番号仮押さえというふうな表現だったように思います。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○松田証人 何遍も申しますように、仮に製造番号を押さえたとか、つばをつけたとか、そんな程度のことで、オプションという言葉ではなかったように思います。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○松田証人 検察庁の方で話しました。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○松田証人 だれとどこでしゃべったか、なるべくこれはまあないしょにしたいという気持ちもありますので、しゃべってないと思いますが……。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○松田証人 自信を持ってお答えするわけにもいきませんので、そういう言葉を使いましたが、私が知っておるということにつきましてないしょにしたかったということでございます。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○松田証人 漏らしていない方が正確のように思います。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○松田証人 大庭さんがつばをつけておったというふうなことの意味のお尋ねだろうと思います。だれにもしゃべっておりません。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○松田証人 だれにも言いませんでした。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○松田証人 第一次調査団が行きましてそれでおしまいではございませんし、まだ社長からの何の別命もございませんし、黙っておるべきだと思いました。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○松田証人 二次も三次も行くかどうかということまでは考えませんでしたけれども、まあ、一次で終わるということはむずかしいのじゃないかという気持ちを持っておりました。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○松田証人 三井物産が何とかしたのであろうと思いまして、黙っておりました。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○松田証人 全然お話は教えていただけませんでした。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○松田証人 先ほども最初に申し上げましたように、一番最初の軽い意味のものは承っておりましたけれども、その後につきましてはそういう細かいところまでいっておるということは存じませんでした。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○松田証人 記憶にございませんが、そういうものは受け取ったと思います。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○松田証人 具体的にどういう英文であるかというふうなことの記憶がないという意味を申し上げましたので、そういう大事な書類がそのころ出ておったとすれば、当然私が窓口でございますから、受け取ったと思います。こういうことを申し上げたわけでございます。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○松田証人 英文の説明というのは記憶ございません。ただ、日本文の文書の中に、まあ早い者勝ちというふうな意味の、飛行機をこのままの状態に置いてはおけないから、この納期の飛行機がいいだろうと思います。どうかひとつというふうな意味の文章はございました。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○松田証人 私あてであったろうと思います。だれからだれへ、だれからの方がちょっとあいまいでございますが、私あてだろうと思います。
第77回 衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第11号
○松田証人 窓口業務でございますから、当然、いずれの社のいずれの文書にいたしましても、これを社内で検討してくれ、こういう意味で持ってくるわけでございまして、そのときの文書を私のところへ持ってきたということも、そういう趣旨だろうと思います。