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自由民主党行政管理庁長官衆議院参議院
総発言数
1,760
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理庁長官
直近の発言日
1965/05/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会38 件・38%
  • 決算委員会25 件・25%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 予算委員会予算審議とその執行に関する調査小委員会6 件・6%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 地方行政委員会2 件・2%

※ 全 1,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,760 20 を表示
自由民主党1965/05/07

48衆議院 社会労働委員会 第27号

○松澤委員長 谷口君に申し上げます。申し合わせの時間が参っておりますから、簡単にお願いいたします。

自由民主党1965/05/07

48衆議院 社会労働委員会 第27号

○松澤委員長 次は八木一男君。

自由民主党1965/05/07

48衆議院 社会労働委員会 第27号

○松澤委員長 河野正君。

自由民主党1965/05/07

48衆議院 社会労働委員会 第27号

○松澤委員長 お答えを申し上げます。 総理大臣のほうは予定の時間で外国使臣と現在会談中でございますから、直ちにいま御要望にはおこたえは困難だろうと思います。

自由民主党1965/05/07

48衆議院 社会労働委員会 第27号

○松澤委員長 吉川兼光君。

自由民主党1965/05/07

48衆議院 社会労働委員会 第27号

○松澤委員長 河野正君。

自由民主党1965/05/07

48衆議院 社会労働委員会 第27号

○松澤委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1965/05/07

48衆議院 社会労働委員会 第27号

○松澤委員長 この際、本日まで委員各位と十分協議し、私の手元で起草いたしました両案に対する修正案を提出いたします。

自由民主党1965/05/07

48衆議院 社会労働委員会 第27号

○松澤委員長 修正案はお手元に配付してございます。その趣旨について御説明申し上げます。 まず、厚生年金保険法の一部を改正する法律案に対する修正についてその内容を御説明申し上げます。 第一に、保険給付費に対する国庫負担率の引き上げについてであります。現行の国庫負担率は、一般男子及び女子一五%、坑内夫二〇%となっていますが、これをそれぞれ五%ずつ引き上げ、一般男子及び女子二〇%、坑内夫二五%としたことであります。 第二に、保険料率の引き下げ…

自由民主党1965/05/07

48衆議院 社会労働委員会 第27号

○松澤委員長 本修正案に対して御発言はありませんか。 —————————————

自由民主党1965/05/07

48衆議院 社会労働委員会 第27号

○松澤委員長 御発言がなければ、両案並びに両修正案を一括して討論に入るのでありますが、別に申し出もありませんので、これより順次採決いたします。 まず、厚生年金保険法の一部を改正する法律案に対する修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/05/07

48衆議院 社会労働委員会 第27号

○松澤委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/05/07

48衆議院 社会労働委員会 第27号

○松澤委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 次に、船員保険法の一部を改正する法律案に対する修正案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/05/07

48衆議院 社会労働委員会 第27号

○松澤委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/05/07

48衆議院 社会労働委員会 第27号

○松澤委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1965/05/07

48衆議院 社会労働委員会 第27号

○松澤委員長 次に、ただいま議決いたしました両案について、委員長の手元で附帯決議を起草いたしました。 案文を朗読いたします。 厚生年金保険法の一部を改正する法律案に対する附帯決議 政府は、厚生年金保険制度の改善拡充に一層努力し、特に左記事項については特段の考慮を払い、早急に適切な措置を講ずるべきである。 記 一 年金に対するスライド方式の確立については、その具体的方式を検討するため、審議会等により、なるべく速やかに結論を出す措置を講ずる…

自由民主党1965/05/07

48衆議院 社会労働委員会 第27号

○松澤委員長 起立多数。よって、さよう決しました。 この際、神田厚生大臣より発言を求められておりますので、これを許します。厚生大臣神田博君。

自由民主党1965/05/07

48衆議院 社会労働委員会 第27号

○松澤委員長 ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/05/07

48衆議院 社会労働委員会 第27号

○松澤委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕

自由民主党1965/05/07

48衆議院 社会労働委員会 第27号

○松澤委員長 暫時休憩いたします。 午後一時十七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕