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自由民主党行政管理庁長官衆議院参議院
総発言数
1,760
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理庁長官
直近の発言日
1965/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会38 件・38%
  • 決算委員会25 件・25%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 予算委員会予算審議とその執行に関する調査小委員会6 件・6%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 地方行政委員会2 件・2%

※ 全 1,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,760 20 を表示
自由民主党1965/05/13

48衆議院 社会労働委員会 第31号

○松澤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の国民年金法等の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。吉川兼光君。

自由民主党1965/05/13

48衆議院 社会労働委員会 第31号

○松澤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続けます。八木一男君。

自由民主党1965/05/13

48衆議院 社会労働委員会 第31号

○松澤委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1965/05/13

48衆議院 社会労働委員会 第31号

○松澤委員長 次に、討論に入るのでありますが、別に申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 内閣提出の国民年金法難の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賓成者起立〕

自由民主党1965/05/13

48衆議院 社会労働委員会 第31号

○松澤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1965/05/13

48衆議院 社会労働委員会 第31号

○松澤委員長 この際、山村新治郎君、八木一男君及び吉川兼光君より、国民年金法等の一部を改正する法律案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 その趣旨の説明を求めます。山村新治郎君。

自由民主党1965/05/13

48衆議院 社会労働委員会 第31号

○松澤委員長 本動議について採決いたします。 本動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/05/13

48衆議院 社会労働委員会 第31号

○松澤委員長 起立総員。よって、本案については山村新治郎君外二名提出の動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、神田厚生大臣より発言を求められておりますので、これを許します。神田厚生大臣。

自由民主党1965/05/13

48衆議院 社会労働委員会 第31号

○松澤委員長 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/05/13

48衆議院 社会労働委員会 第31号

○松澤委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1965/05/13

48衆議院 社会労働委員会 第31号

○松澤委員長 なお、この際おはかりいたします。 理事竹内黎一君より理事辞任の申し出がありますので、これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/05/13

48衆議院 社会労働委員会 第31号

○松澤委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 これより理事の補欠選任を行ないたいと存じますが、その選任は委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/05/13

48衆議院 社会労働委員会 第31号

○松澤委員長 御異議なしと認めます。よって、小宮山重四郎君を理事に指名いたします。 本日はこの程度にとどめ、次会は明十四日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後四時四十六分散会

自由民主党1965/05/12

48衆議院 社会労働委員会 第30号

○松澤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の理学療法士及び作業療法士法案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。厚生大臣神田博君。

自由民主党1965/05/12

48衆議院 社会労働委員会 第30号

○松澤委員長 この際、寄生虫病予防法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件については、かねてより委員各位と協議してまいりましたが、今般委員長におきまして、お手元に配付してありますとおりの草案を作成いたしました。

自由民主党1965/05/12

48衆議院 社会労働委員会 第30号

○松澤委員長 まず、その趣旨を御説明申し上げます。 従来日本住血吸虫病の溝渠新設の基本計画は、昭和三十二年度以降十カ年にわたるものとされておりますが、これを改め、昭和四十年度以降七カ年にわたるものとし、日本住血吸虫病の予防の徹底をはかろうとするものであります。何とぞ委員各位の御賛同をお願いいたします。 —————————————

自由民主党1965/05/12

48衆議院 社会労働委員会 第30号

○松澤委員長 次に、質疑の申し出がありますので、これを許します。細谷治嘉君。

自由民主党1965/05/12

48衆議院 社会労働委員会 第30号

○松澤委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1965/05/12

48衆議院 社会労働委員会 第30号

○松澤委員長 速記を始めて。

自由民主党1965/05/12

48衆議院 社会労働委員会 第30号

○松澤委員長 大臣に本委員会の運営の責任者として一言強く要請を申し上げておきたいのですが、先ほどのような、突然立ち上がって、たとえ参議院からの要請があったにいたしましても、質疑続行中であって、一言お話を願って、そこで直ちに行かれるというようなことであればけっこうですけれども、質疑はまさに発言を二言、三言始めてからやられるというようなことは、委員会としてせっかく政府に対しても御協力を申し上げて、特に与党の諸君が非常に努力を重ねてやっておる…