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自由民主党行政管理庁長官衆議院参議院
総発言数
1,760
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理庁長官
直近の発言日
1975/02/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会38 件・38%
  • 決算委員会25 件・25%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 予算委員会予算審議とその執行に関する調査小委員会6 件・6%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 地方行政委員会2 件・2%

※ 全 1,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,760 20 を表示
自由民主党行政管理庁長官1975/02/26

75衆議院 予算委員会第一分科会 第3号

○松澤国務大臣 行政管理庁といたしましては、昭和四十八年の十月に関係の五閣僚の方々の懇談会を開きまして、以来行政管理局長が中心となって、関係省庁の官房長会議等を開きまして本問題を解決したい、こういうわけで努力をしてきておるのでありますが、衆参両院地方行政委員会の附帯決議等も各方面から種々意見が述べられておりますが、何とかして私たちは早目に解決をしていきたいものだ、こういうふうに考えまして、できるだけ早く解決するような方向で努力していきた…

自由民主党行政管理庁長官1975/02/20

75参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(松澤雄藏君) 第七十五回国会における内閣委員会の御審議に先立ち、行政組織及び行政運営の改善に関する諸問題につきまして御説明を申し上げます。 今日の世界情勢は、インフレ、不況、資源、食糧などの問題に見られますように、激動の時期を迎えております。 このような状況下にあってわが国は、高度成長から安定成長へ、量から質へと経済の体質を変革し、国民生活の安定と社会福祉の充実を図ってまいらなければなりません。 行政もまた、これらの変化に適…

自由民主党行政管理庁長官1975/02/13

75衆議院 予算委員会 第11号

○松澤国務大臣 事務当局から答弁させます。

自由民主党行政管理庁長官1975/02/06

75衆議院 予算委員会 第8号

○松澤国務大臣 この問題につきましては、第一次的には、やはり建設業に対する指導監督の行政を所管する建設省がやっておる問題であって、また農林省がやっておるような問題であります。したがって、行政管理庁といたしましては、政府全体としての行政運営の是正や改善を推進する立場にございますので、今後建設省側の対応措置を十分に注視しつつ、必要に応じていまのお話のような方向に全力を尽くしていってみたい、かように考えます。

自由民主党行政管理庁長官1974/12/18

74衆議院 内閣委員会 第1号

○松澤国務大臣 私は、去る十二月九日に行政管理庁長官を拝命いたしました松澤雄藏でございます。委員長さんをはじめとして皆さん方に、何かとごやっかいになろうと思いますが、今後ともよろしく御配慮のほどをお願いいたします。(拍手)

自由民主党行政管理庁長官1974/12/17

74参議院 内閣委員会 第1号

○国務大臣(松澤雄藏君) このたび、私が十二月九日に行政管理庁長官を拝命いたしました松澤雄藏でございます。今後、委員長はじめ委員の皆さま方の御支援、御協力によりまして大任を果たしてまいりたい所存でございます。どうぞよろしく御配慮のほどをお願い申し上げます。(拍手)

自由民主党1972/07/12

69衆議院 法務委員会 第1号

○松澤委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についておはかりいたします。 理事林孝矩君より理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/07/12

69衆議院 法務委員会 第1号

○松澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 引き続き、理事の補欠選任を行なうのでありますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/07/12

69衆議院 法務委員会 第1号

○松澤委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に沖本泰幸君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1972/07/12

69衆議院 法務委員会 第1号

○松澤委員長 閉会中委員派遣に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行なう必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行なうこととし、派遣委員の員数、氏名、派遣地、期間、その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/07/12

69衆議院 法務委員会 第1号

○松澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

自由民主党1972/07/12

69衆議院 法務委員会 第1号

○松澤委員長 この際、法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。郡法務大臣。

自由民主党1972/07/12

69衆議院 法務委員会 第1号

○松澤委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1972/06/16

68衆議院 法務委員会 第32号

○松澤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、出入国法案を議題といたします。 この際、前尾法務大臣より発言を求められておりますので、これを許します。前尾法務大臣。

自由民主党1972/06/16

68衆議院 法務委員会 第32号

○松澤委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。米田東吾君。

自由民主党1972/06/16

68衆議院 法務委員会 第32号

○松澤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 先刻、理事会において申し合わせを行ないましたので、この際、委員長から御報告申し上げます。 閉会中、各党は出入国管理令にかわる出入国 に関する法律の内容につき、具体案を持ち寄 り、誠意をもって協議を行なうこととする。以上であります。 ————◇—————

自由民主党1972/06/16

68衆議院 法務委員会 第32号

○松澤委員長 本日の請願日程全部を議題とし、審査を進めます。 今国会、本委員会に付託になりました請願は百三十七件であります。 各請願の内容につきましては、すでに文書表で御承知のことと存じますし、また、先ほどの理事会において検討いたしましたので、この際、紹介議員の説明等を省略し、直ちに採否を決したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/06/16

68衆議院 法務委員会 第32号

○松澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 おはかりいたします。 本日の請願日程中、日程第一三七の請願は、採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/06/16

68衆議院 法務委員会 第32号

○松澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/06/16

68衆議院 法務委員会 第32号

○松澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————