松澤兼人
会議録に記録された「松澤兼人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,269 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー5 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 5,269 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(松澤兼人君) 速記をつけて。 ほかに御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案並びに信用保証協会法の一部を改正する法律案を一括して討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 なお、付帯決議の御意見は討論中にお述べを願います。
第26回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(松澤兼人君) ほかに御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 まず、商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案全部を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第26回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(松澤兼人君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって衆議院送付の原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、信用保証協会法の一部を改正する法律案全部を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第26回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(松澤兼人君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって衆議院送付の原案通り可決すべきものと決定いたしましな。 次に、討論中に述べられました豊田君提出の商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案に対する付帯決議案並びに阿具根君提出の信用保証協会法の一部を改正する法律案に対する付帯決議案を一括して議題といたします。 両付帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第26回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(松澤兼人君) 全会一致と認めます。よって豊田君及び阿具根君提出の付帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、ただいまの決議につきましてこの際政府の所信を伺いたいと存じます。
第26回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(松澤兼人君) なお、本会議における委員長の口頭報告の内容、議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認めさように決定いたしました。 それから両案を可とせられた方は、順次御署名を願います。 多数意見者署名 阿具根 登 近藤 信一 大竹平八郎 相馬 助治 白井 勇 青柳 秀夫 大谷 贇雄 小西 英雄 高橋 衞 豊田 雅孝 小幡 治和 西川彌平治
第26回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(松澤兼人君) 暫時休憩いたします。 午後一時一分休憩 —————・————— 午後二時四十九分開会
第26回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(松澤兼人君) 再開いたします。 中小企業の資産再評価の特例に関する件につきまして質疑を行いたいと思います。大蔵省から河野理財局長、庭山経済課長が出席されておりますので、御質疑のある方はどうぞお願いいたします。
第26回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(松澤兼人君) 速記とめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(松澤兼人君) 速記を起して。 それでは本日はこの程度にとどめまして、豊田委員から中小企業の資産再評価の特例に関する件につきましては、いろいろ御意見もまじえた質疑が行われたわけでありますが、この法律の所管委員会であります大蔵委員会に対しまして、この委員会から申し入れをするかどうか、あるいは申し入れをするとすれば、その内容をどういうふうにするかという点は、明日のこの委員会でお諮りして決定することに御異議ございませんか。 〔「異議な…
第26回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(松澤兼人君) じゃ、さように取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十一分散会
第26回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(松澤兼人君) これより商工委員会を開会いたします。 本日の議題は公報でお知らせしてありまするような各種の法案でございますが、とりあえず先日来審議しております商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案、信用保証協会法の一部を改正する法律案、この二法律案を中心として審議を進めたいと存じます。 なお、大蔵省からは、理財局長河野君、財務調査官大月君が出席しておられます。
第26回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(松澤兼人君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十七分散会 —————・—————
第26回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(松澤兼人君) これより委員会を開きます。 先ほど委員長理事打合会を開き、今後の日程について協議をいたしましたが、四月一日施行を予定している法案を先に審議する方針に決定いたしました。で、現在この委員会に付託されております法案は、お手元に差し上げております六つの法案であります。この中で衆議院を通りましてこの委員会に本付託になっている法律案は、商工中金法の一部を改正する法律案と日本科学技術情報センター法案の二つの法案であります。信用…
第26回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(松澤兼人君) 今の二法案について質疑のある方は、御発言願います。
第26回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(松澤兼人君) なお、この際申し上げておきますが、ただいま審議しております二法案につきまして、別に大蔵委員会に付託されております中小企業信用保険特別会計法の一部を改正する法律案、同じく大蔵委員会に付託されております中小企業の資産再評価の特例に関する法律案は、現在審議中の二法案に非常に関係がございますので、先般の委員長理事打合会におきまして、大蔵当局からの意見を聞くということになっておりました。ただいま大蔵省の主計局鳩山主計官が出…
第26回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(松澤兼人君) なお、大蔵省からは理財局庭山経済課長、主計局新保主計官が見ております。