P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
5,269
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/05/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 5,269 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,269 20 を表示
日本社会党1957/05/11

26参議院 商工委員会 第31号

○委員長(松澤兼人君) なお、討論中において朗読を省略いたしました修正案につきましては、近藤君の要求の通り、これを会議録に掲載することにいたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/11

26参議院 商工委員会 第31号

○委員長(松澤兼人君) 速記をつけて。 次に、技術士法案を議題といたします。昨日に引き続いて質疑を継続いたします。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1957/05/11

26参議院 商工委員会 第31号

○委員長(松澤兼人君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/11

26参議院 商工委員会 第31号

○委員長(松澤兼人君) 速記を始めて。ほかに御発言もなければ、質疑はつきたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/11

26参議院 商工委員会 第31号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの力は、賛否を明らかにしてお述べを願いたいと思います。 なお、委員長の手元に白井勇君、近藤信一君、豊田雅孝君及び大竹平八郎君の連名をもちまして、各派共同提案の修正案が提出されております。本修正意見は討論中にお述べを願います。

日本社会党1957/05/11

26参議院 商工委員会 第31号

○委員長(松澤兼人君) ほかに御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり、〕

日本社会党1957/05/11

26参議院 商工委員会 第31号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。 まず由井君外三名提出の修正案全部を問題に供します。本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/05/11

26参議院 商工委員会 第31号

○委員長(松澤兼人君) 全会一致と認めます。よって白井君外三名提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/05/11

26参議院 商工委員会 第31号

○委員長(松澤兼人君) 全会一致と認めます。 よって、本案は全会一致をもって修正すべきものと議決されました。 なお、本会議における委員長の口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成その他自後の手続につきましては、慣例に上りこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/11

26参議院 商工委員会 第31号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認め、さように決定いたしました。 それから本案を可とされた方は、順次御署名を願います。 多数意見者署名 近藤 信一 藤田 進 阿具根 登 大竹平八郎 小西 英雄 青柳 秀夫 後藤 義隆 高橋 衛 高橋進太郎 豊田 雅孝 小幡 治和 加藤 正人 白井 勇 古池 信三 西川弥宇治

日本社会党1957/05/11

26参議院 商工委員会 第31号

○委員長(松澤兼人君) なお、討論中において朗読を省略されました修正案につきましては、白井君の御意見の通りこれを会議録に掲載することにいたします。 —————————————

日本社会党1957/05/10

26参議院 商工委員会 第30号

○委員長(松澤兼人君) これより、委員会を開きます。 まず、委員の異動について御報告いたします。本日付をもって紅露みつ君が辞任され、小西英雄君が委員に復帰されました。

日本社会党1957/05/10

26参議院 商工委員会 第30号

○委員長(松澤兼人君) それでは、これより本日の議事に入ります。 まず、先日委員長の指名に一任となっておりました請願に関する小委員につきましては、この際、小幡治和君、後藤義隆君、近藤信一君、阿部竹松君及び加藤正人君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1957/05/10

26参議院 商工委員会 第30号

○委員長(松澤兼人君) 去る七日、予備審査のため付託になりました、小売商業特別措置法案につきまして、政府から提案理由の説明を聴取いたします。

日本社会党1957/05/10

26参議院 商工委員会 第30号

○委員長(松澤兼人君) 本案の審議は後日に譲ることにいたします。 —————————————

日本社会党1957/05/10

26参議院 商工委員会 第30号

○委員長(松澤兼人君) 次に、技術士法案を議題といたします。 本案につきましては、すでに提案理由の説明及び内容の説明を聴取いたしておりますので、これより本案の質疑に入ります。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1957/05/10

26参議院 商工委員会 第30号

○委員長(松澤兼人君) それでは本件に対する質疑は、後日に継続することにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後六時二十四分散会

日本社会党1957/05/08

26参議院 商工委員会 第29号

○委員長(松澤兼人君) 委員会を開会いたします。 日程といたしましては、特需産業対策に関する調査を行うことになっております。本件に関しまして、特に参考人に御出席願って、その御意見を伺うことになっており、その人選を委員長に一任されましたので、委員長は、理事諸君とも御相談の結果、公報記載の通り、特需自動車工業会理事長藤田譲次君、関東地方特需労働組合協議会事務局長近藤誠君にお願いすることとし、すでに御出席になっております。この点、御了承を願い…

日本社会党1957/05/08

26参議院 商工委員会 第29号

○委員長(松澤兼人君) 次に、関東地方特需労働組合協議会事務局長近藤誠君。

日本社会党1957/05/08

26参議院 商工委員会 第29号

○委員長(松澤兼人君) 以上で参考人の方の御意見は終りましたが、政府関係としましては、非常に関連するところが多いのでありますが、ただいま出席しておられる政府の特需関係の方々は、通産省では、徳永企業局長、松尾通商局長、伊東企業局特需課長、新井重工業局自動車車輌課長、内閣の特需対策委員会関係者として賀屋内閣官房審議室長、大蔵省、市瀬管財局国有財産第二課長、調達庁小里労務部長、小宮山調達協力課長、労働省、松本雇傭安定課長、中村失業対策部企画課…