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日本社会党参議院
総発言数
5,269
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 5,269 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,269 20 を表示
日本社会党1957/05/13

26参議院 商工委員会 第32号

○委員長(松澤兼人君) 近藤君が言わんとするところは、選手であるとか、あるいは振興会であるとか、あるいは施行者であるとか、あるいは従業員ですね、そういう人によって白自転車競技というものが成立しているので、それぞれやはり法律として規定する必要がある。選手の点については一応規定はありますけれども、その臨時に雇われている従業員等に対しては、やはり法律でもってめんどうを見るというか、その身分についても、あるいは報酬等についても、市にある義務づけ…

日本社会党1957/05/13

26参議院 商工委員会 第32号

○委員長(松澤兼人君) 御答弁要らないの、いいですか。

日本社会党1957/05/13

26参議院 商工委員会 第32号

○委員長(松澤兼人君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/13

26参議院 商工委員会 第32号

○委員長(松澤兼人君) 速記をとって。

日本社会党1957/05/13

26参議院 商工委員会 第32号

○委員長(松澤兼人君) 速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/13

26参議院 商工委員会 第32号

○委員長(松澤兼人君) 速記つけて。

日本社会党1957/05/13

26参議院 商工委員会 第32号

○委員長(松澤兼人君) ちょっと速記とめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/13

26参議院 商工委員会 第32号

○委員長(松澤兼人君) 速記とって。 本会議も始りましたし、暫時休憩いたします。 午後一時四十八分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

日本社会党1957/05/11

26参議院 商工委員会 第31号

○委員長(松澤兼人君) これより委員会を開会いたします。 まず、輸出入取引法の一部を改正する法律案を議題といたします。御質疑がおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1957/05/11

26参議院 商工委員会 第31号

○委員長(松澤兼人君) 私もそういう話を聞きまして、もし私に話をしてくれた人の言葉の通りであれば、はなはだ残念だと思っております。今、通商局長は、ただ単純に法案の説明に行っただけであるというお話しであれば私も安心します。前にも文教委員会か何かで証人を呼びますときに、あらかじめ文部省から連絡をして、こういうことを、言ってくれという発言について注文したというようなことを聞いて、非常に問題になったことがある。これはやはり参考人の意見を聞くとい…

日本社会党1957/05/11

26参議院 商工委員会 第31号

○委員長(松澤兼人君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/11

26参議院 商工委員会 第31号

○委員長(松澤兼人君) 速記を始めて下さい。 ほかに御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/11

26参議院 商工委員会 第31号

○委員長(松澤兼人君) 御異議がないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 なお、委員長の手元に、近藤信一君、古池信三君、豊田雅孝君及び大竹平八郎君の連名をもちまして、各派共同提案の形で、修正案及び付帯決議案が提出されております。本修正意見または付帯決議の御意見は、討論中にお述べを願います。

日本社会党1957/05/11

26参議院 商工委員会 第31号

○委員長(松澤兼人君) ほかに御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/11

26参議院 商工委員会 第31号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。 まず、近藤君外三名提出の修正案全部を問題といたします。本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/05/11

26参議院 商工委員会 第31号

○委員長(松澤兼人君) 全会一致と認めます。よって近藤君外三名提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/05/11

26参議院 商工委員会 第31号

○委員長(松澤兼人君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって修正すべきものと議決されました。 次に、討論中に述べられました近藤君外三名提出の附帯決議案を議題といたします。本附帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/05/11

26参議院 商工委員会 第31号

○委員長(松澤兼人君) 全会一致と認めます。よって、近藤君外五名提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、ただいまの決議につきまして、この際政府の所信を伺いたいと存じます。

日本社会党1957/05/11

26参議院 商工委員会 第31号

○委員長(松澤兼人君) なお、本会議における委員長の口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/11

26参議院 商工委員会 第31号

○委員長(松澤兼人君) 御異議ないと認めてさよう決定いたします。 それから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 阿具根 登 近藤 信一 藤田 進 大竹平八郎 小西 英雄 青柳 秀夫 後藤 義隆 高橋 衛 小幡 治和 加藤 正人 白井 勇 高橋進太郎 豊田 雅孝 古池 信三 西川彌平治