松浦昭
会議録に記録された「松浦昭」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,477 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 食糧庁長官
- 直近の発言日
- 1993/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金11 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会45 件・45%
- 逓信委員会31 件・31%
- 予算委員会第二分科会8 件・8%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会6 件・6%
- 外務委員会6 件・6%
- 大蔵委員会4 件・4%
※ 全 2,477 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第126回 衆議院 逓信委員会 第4号
○松浦(昭)委員 私は、去る十七日当委員会において行われました小泉郵政大臣の所信表明に関連いたしまして二、三お尋ねをいたしたいと思うわけでございます。また、本日は、ただいま委員長がおっしゃいましたように、NHKの川口会長、それに日本民間放送連盟から桑田会長にお出ましを願いまして、まことにありがとうございました。言葉は余り好きではありませんけれども、いわゆるやらせ問題につきまして集中して審議をさせていただきたいと思う次第でございます。とに…
第126回 衆議院 逓信委員会 第4号
○松浦(昭)委員 どうもありがとうございました。 再発防止の件が最も重要な点であると思っておりますけれども、ただいま会長がちょっとお触れになりました、放送界全体として話し合いを進めていきたい、私非常に重要なことだと思っております。もう少し詳しくその点をお話しをいただけませんでしょうか。
第126回 衆議院 逓信委員会 第4号
○松浦(昭)委員 どうもありがとうございました。 ただいまのお話でおおむねわかったわけでございますが、今後ぜひこういうことがないように、そしてまた信頼をもってみんなが見ているわけでございますから、そういう信頼にこたえてNHKがしっかりやっていかれることを心から切望する次第でございます。 その次に、桑田会長にお尋ねをいたしたいと思うわけでございますが、いわゆるやらせと言われている番組作製は、民放の制作においても行われていると聞いておるので…
第126回 衆議院 逓信委員会 第4号
○松浦(昭)委員 ぜひ国民の信頼にこたえるべく立派な放送にしていただきたいというふうにお願いをいたすわけでございます。 最後に、郵政省に関して一言御質問をいたします。 郵政省は、今まで述べてまいりましたように、放送法を預かる監督官庁といたしまして、いわゆるやらせ問題についてどのような処置、処分を行ってきたか。それからまた、NHKの今回のやらせの問題につきましてどのように処分をするのか、その点についてお話をいただきたいと思います。
第126回 衆議院 逓信委員会 第4号
○松浦(昭)委員 最後になりましたが、NHK及び民放の一連のやらせ問題につきまして、行政の最高の責任者として小泉大臣がどのように認識し、また対応していかれるのか、お聞かせ願いまして、私の質問を終わりたいと思います。
第126回 衆議院 逓信委員会 第4号
○松浦(昭)委員 じゃ、ありがとうございました。これにて終わります。
第126回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○松浦(昭)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、上田卓三君を委員長に推薦いたします。
第126回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○松浦(昭)委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されることを望みます。
第123回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○松浦(昭)委員 私は、当札幌を含みます北海道一区の選出の松浦昭でございます。 現地で参加をいたす委員としてこのたび意見を言わせていただく機会を与えていただきましたことを大変ありがたく思っている次第でございます。 また、意見陳述者の方々、大変お忙しいところをどうもありがとうございました。また、貴重な御意見を承らせていただきまして、心から感謝をいたす次第でございます。 私から御質問申し上げますが、最初十五分間でございますので、一括してお聞…
第123回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○松浦(昭)委員 まだ少し時間がございますので、大森社長にお伺いいたしたいわけでございます。 地方公聴会がせっかく北海道で行われているところでございますけれども、今回の金融制度改正の措置が、全般的には大森社長おっしゃられたことを理解いたしておるわけでございますが、この北海道にとって、具体的な北海道経済という立場に立ちますとどのような意義を持っているかということにつきまして少し具体的にお話しをいただきたいと思います。
第123回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○松浦(昭)委員 終わります。
第123回 衆議院 大蔵委員会 第17号
○松浦(昭)委員 大分時間が経過いたしましたので、簡単に御質問を申し上げます。 これだけ御議論が熱心に進んでまいりましたので、実は私の伺いたいこともほとんど共通の事項を御質問なすった委員が多いので、ただ視点がどうであるかということだけが若干私お聞きをしたいことであります。 武井頭取にお聞きしたいと思いますけれども、私もノンバンクには大変関心を持っております。それで、先ほど浜田先生からのお答えがあったわけでございますけれども、ノンバンク、…
第123回 衆議院 逓信委員会 第5号
○松浦(昭)委員 ただいま提案理由の御説明があり、また補足説明がございました放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件につきまして、郵政省及びNHKの御当局に御質問を申し上げたいと思います。 参考人の方々には当委員会にお運びをいただきましてまことにありがとうございました。以下、二、三御質問を申し上げたいと存じます。時間も二十分と限られた時間でございますので、お尋ねいたしたいこともたくさんあるわけでございますが、特にNHK予算…
第123回 衆議院 逓信委員会 第5号
○松浦(昭)委員 どうもありがとうございました。 そこで、BS3の補完衛星の打ち上げについては、ただいま申し上げましたようにいろいろとお伺いをいたしたわけでありますが、これも関心でありますけれども、いま一つの大きな関心は、これに関連いたしましてポストBS3というのがどうなるかというのが非常に関心事であります。この衛星放送こそは二十一世紀の日本の放送網をどう組み立てるか、情報社会として日本はどういう社会になっていくのかということの分岐点に…
第123回 衆議院 逓信委員会 第5号
○松浦(昭)委員 いろいろお尋ねしたい点がありましたけれども、時間が来てしまいましたので、最後に大臣に、この多チャンネル化時代におけるメディア、放送というものが非常に重要でありまして、特に日本の国民の文化あるいは芸術といったものに非常に大きな影響を及ぼしていくと思うわけであります。こういう時代に備えまして郵政省の責任は非常に大きいわけでございますが、これに対処する大臣の所信をお伺いいたしまして、私の質問を終わります。
第123回 衆議院 逓信委員会 第5号
○松浦(昭)委員 ありがとうございました。 終わります。
第123回 衆議院 逓信委員会 第5号
○松浦(昭)委員長代理 山下八洲夫君。
第123回 衆議院 外務委員会 第2号
○松浦(昭)委員 私は、このたび外務委員会に所属することとなりました松浦昭でございます。どうかよろしくお願い申し上げます。 承るところによりますと、当委員会が外交問題一般につきまして御討議をなさいますのは半年ぶりということを伺っておりまして、また、渡辺外務大臣に初の御質問をいたすことになりますし、激動する国際情勢につきまして一番手で御質問をさせていただきますので、かって大臣のもとで働かせていただきました者といたしましても大変光栄に存じて…
第123回 衆議院 外務委員会 第2号
○松浦(昭)委員 大変ありがとうございました。 いろいろお尋ねいたしたいことがございますが、何分時間が制約されておりますので、激動の目でございます旧ソ連邦、今ではCIS、独立国家共同体と言うのではないかと思いますが、この点に絞ってお伺いいたしたいと思います。 ゴルバチョフ大統領がペレストロイカあるいはグラスノスチ路線を推進いたしまして旧ソ連邦の民主化と市場経済への移行を果たしていったということは特筆すべきことであったと思いますが、昨年八…
第123回 衆議院 外務委員会 第2号
○松浦(昭)委員 どうもありがとうございました。 ただいま大臣からもお話がありましたように、いま一つの大きな問題は、ソ理解体に伴いまして、戦略核の方はまだ統一的に管理ができるにしても、戦術核は非常に難しいということを伺っております。特に弾頭数でも四万発とか二万発とか数もわからないような状態でありまして、さらに先ほどお話がございました技術者の流出というようなことになりますと、世界に核の脅威がまき散らされるという事態が起こりますので、日本と…