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自由民主党衆議院
総発言数
3,112
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第五分科会70 件・70%
  • 予算委員会第四分科会21 件・21%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会6 件・6%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 3,112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,112 20 を表示
自由民主党1959/03/26

31衆議院 農林水産委員会 第29号

○松浦委員長 次に、農林水産業の振興に関する件につきまして調査を進めます。 まず蚕糸に関する試験研究費の補助金について、政府当局より説明を求めます。大澤蚕糸局長。

自由民主党1959/03/24

31衆議院 農林水産委員会 第28号

○松浦委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 在日米軍による投錨禁止区域補償問題について綱島正興君より発言を求められております。この際これを許します。綱島正興君。

自由民主党1959/03/24

31衆議院 農林水産委員会 第28号

○松浦委員長 適当な時期に善処します。

自由民主党1959/03/24

31衆議院 農林水産委員会 第28号

○松浦委員長 次に、農林省職員の定員問題につきまして角屋堅次郎君より発言を求められておりますので、これを許します。角屋堅次郎君。

自由民主党1959/03/19

31衆議院 農林水産委員会 第26号

○松浦委員長 これより会議を開きます。 参考人出頭に関する件についてお諮りいたします。先般来調査して参りました農業法人関係に関する諸問題についてその参考意見を聴取するため、現地の関係者並びに学識経験者を参考人として来たる二十七日の午後一時より本委員会に出頭を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/19

31衆議院 農林水産委員会 第26号

○松浦委員長 御異議なしと認め、さように決定いたしました。 なお、参考人の人選等につきましては委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/19

31衆議院 農林水産委員会 第26号

○松浦委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1959/03/19

31衆議院 農林水産委員会 第26号

○松浦委員長 農林水産の振興に関する件について調査を進めます。 農林水産物の貨物運賃に関する問題について質疑の通告がありますので、順次これを許します。松浦定義君。

自由民主党1959/03/13

31衆議院 農林水産委員会 第23号

○松浦委員長 これより会議を開きます。 参考人出頭要求の件についてお諮りいたします。 本日午後調査予定の農地買収問題について意見を聴取するため、日本住宅公団総裁加納久朗君に参考人として出頭を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/13

31衆議院 農林水産委員会 第23号

○松浦委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1959/03/13

31衆議院 農林水産委員会 第23号

○松浦委員長 農業共済基金法第三十九条第一項の特別積立金の処分等に関する臨時措置法案を議題とし、審査を進めます。 なお、本案につきましては、農業共済基金専務理事安田誠三君に参考人として出席を願っておりますので、参考人よりの意見聴取は質疑において行いたいと存じます。 質疑の通告がありますので、これを許します。足鹿覺君。

自由民主党1959/03/13

31衆議院 農林水産委員会 第23号

○松浦委員長 他に質疑はありませんか。――なければ、これにて本案に対する質疑は終了いたします。 次に、本案を討論に付しますが、討論の通告がありませんので、直ちに採決いたしたいと存じます。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1959/03/13

31衆議院 農林水産委員会 第23号

○松浦委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 本案について、足鹿覺君より、自由民主党並びに日本社会党共同提案にかかる附帯決議を付したいとの申し出があります。この際この発言を求めます。足鹿覺君。

自由民主党1959/03/13

31衆議院 農林水産委員会 第23号

○松浦委員長 お諮りいたします。足鹿覺君より提案の附帯決議に対して賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1959/03/13

31衆議院 農林水産委員会 第23号

○松浦委員長 起立総員。よって、附帯決議を付することに決しました。 ただいまの附帯決議に対して政府の所見を求めます。石坂政務次官。

自由民主党1959/03/13

31衆議院 農林水産委員会 第23号

○松浦委員長 次にお諮りいたします。ただいま可決いたしました法律案の委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/03/13

31衆議院 農林水産委員会 第23号

○松浦委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1959/03/13

31衆議院 農林水産委員会 第23号

○松浦委員長 次に、農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 農業法人問題について質疑の通告がありますので、順次これを許します。五十嵐吉藏君。

自由民主党1959/03/13

31衆議院 農林水産委員会 第23号

○松浦委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 農業法人問題に対する質疑を続行いたします。足鹿覺君。

自由民主党1959/03/13

31衆議院 農林水産委員会 第23号

○松浦委員長 御希望の点については、散会後理事会を開いて、それぞれ善処したいと思っております。また、税の問題については、予約減税の問題もございますから、理事会でよくきめたいと思います。