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日本社会党(第二控室・右)参議院
総発言数
2,504
直近の所属会派
日本社会党(第二控室・右)
直近の役職
直近の発言日
1947/11/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林委員会76 件・76%
  • 予算委員会18 件・18%
  • 大蔵委員会4 件・4%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,504 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,504 20 を表示
日本社会党1947/11/29

1衆議院 司法委員会 第65号

○松永委員長 以上三案については、本日は説明に止め、暫時休憩いたします。 午後二時三十二分休憩 ————◇—————

日本社会党1947/11/29

1衆議院 司法委員会 第65号

○松永委員長 休憩前に引續き會議を開きます。 最高法務廳設置法案を議題といたします。本案に對しさらに社會、民主、自由、國協の各黨共同提案になる修正案が提出せられております。提案者の説明を願います。石川金次郎君。

日本社会党1947/11/29

1衆議院 司法委員会 第65号

○松永委員長 引續き本案に對する討論を繼續いたします。明禮君。

日本社会党1947/11/29

1衆議院 司法委員会 第65号

○松永委員長 井伊君。

日本社会党1947/11/29

1衆議院 司法委員会 第65号

○松永委員長 大島多藏君。

日本社会党1947/11/29

1衆議院 司法委員会 第65号

○松永委員長 これで通告者の發言は全部終了いたしました。他に御發言はありませんか——なしと認めます。それではこれより採決いたします。採決はまず鍛冶良作君提出の修正案について採決し、次に四黨共同提案になる修正案、最後に原案の順序を行います。鍛冶良作君修正案のごとく修正するに贊成の諸君の御起立を願います。 〔贊成者起立〕

日本社会党1947/11/29

1衆議院 司法委員会 第65号

○松永委員長 起立少數、よつて本修正案は少數、否決せられました。 次に共同提案の修正案のごとく修正するに贊成の諸君の御起立を願います。 〔總員起立〕

日本社会党1947/11/29

1衆議院 司法委員会 第65号

○松永委員長 起立總員。よつて全會一致をもつて提案のごとく修正するに決しました。 次にただいま表決に付しました部分を除いては、原案通り決するに贊成の諸君の御起立を願います。 〔總員起立〕

日本社会党1947/11/29

1衆議院 司法委員会 第65号

○松永委員長 起立總員。よつてさきに表決に付した部分を除いては、原案通りに決しました。 最後にただいま修正に決しました部分を除いては、原案に贊成の諸君の御起立を願います。 〔贊成者起立〕

日本社会党1947/11/29

1衆議院 司法委員会 第65号

○松永委員長 起立多数。よつて修正に決した部分を除いては、多數をもつて原案通りに決しました。よつて本案は多數をもつて民主、自由、國協、四黨共同提案の修正案のごとく修正議決せられました。 なお本案に對する委員會報告書の作成方は、委員長に御一任願いたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/11/29

1衆議院 司法委員会 第65号

○松永委員長 御異議なしと認めます。それではそのようにいたします。 本日は、これにて散會いたします。 午後三時三十一分散會

日本社会党1947/11/28

1衆議院 司法委員会 第64号

○松永委員長 會議を開きます。 日程を變更し請願を會議に付したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1947/11/28

1衆議院 司法委員会 第64号

○松永委員長 御異議なしと認めます。それでは請願の審査にはいります。伊東警察署警察官の職權濫用竝びに住居浸入に對し、公正なる司法權發動の請願、文書表第四五六號を議題といたします。紹介議員の紹介、説明を願います。明禮輝三郎君。

日本社会党1947/11/28

1衆議院 司法委員会 第64号

○松永委員長 それでは本件についての一應の審査を終了いたしました。なお盡しません點は、適當の機會に取上げることにいたします。 —————————————

日本社会党1947/11/28

1衆議院 司法委員会 第64号

○松永委員長 次に最高法務廳設置法案について審議を進めます——鍛冶良作君

日本社会党1947/11/28

1衆議院 司法委員会 第64号

○松永委員長 速記を始めて。

日本社会党1947/11/28

1衆議院 司法委員会 第64号

○松永委員長 それでは懇談に入ります。 ————◇————— 〔午後四時十七分懇談會に入る〕 〔午後四時四十二分懇談會を終る〕 ————◇—————

日本社会党1947/11/28

1衆議院 司法委員会 第64号

○松永委員長 速記を始めてください。この最高法務廳設置法案に對し、鍛冶良作君より修正案が提出されておりますので、鍛冶君の説明を求めます。鍛冶良作君

日本社会党1947/11/28

1衆議院 司法委員会 第64号

○松永委員長 本案に對する討論にはいります。石川金次郎君。

日本社会党1947/11/28

1衆議院 司法委員会 第64号

○松永委員長 中村俊夫君。