松村龍二
会議録に記録された「松村龍二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,606 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 宇宙1 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会67 件・67%
- 行政監視委員会22 件・22%
- 法務委員会6 件・6%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
- 国民生活・経済に関する調査会1 件・1%
※ 全 1,606 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○委員長(松村龍二君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、独立行政法人国際交流基金法案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第155回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○委員長(松村龍二君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 広中和歌子君から発言を求められておりますので、これを許します。広中君。
第155回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○委員長(松村龍二君) ただいま広中君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第155回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○委員長(松村龍二君) 多数と認めます。よって、広中君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、川口外務大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。川口外務大臣。
第155回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○委員長(松村龍二君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 参議院 外交防衛委員会 第7号
○委員長(松村龍二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時七分散会
第155回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○委員長(松村龍二君) ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨二十五日、舛添要一君が委員を辞任され、その補欠として福島啓史郎君が選任されました。 ─────────────
第155回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○委員長(松村龍二君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 外交、防衛等に関する調査のため、本日の委員会に防衛大学校教授孫崎享君、東京大学大学院教授山内昌之君及び中央大学教授横田洋三君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○委員長(松村龍二君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第155回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○委員長(松村龍二君) 外交、防衛等に関する調査のうち、イラク情勢等に関する件を議題といたします。 この際、委員会を代表して一言ごあいさつ申し上げます。 参考人の方々におかれましては、御多用のところを本委員会に御出席いただき、誠にありがとうございます。 本日は、各参考人の方々からイラク情勢等に関する件について忌憚のない御意見をお述べいただき、本委員会における今後の調査の参考にいたしたいと存じます。 このような趣旨を踏まえ、本日の意見交換…
第155回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○委員長(松村龍二君) ありがとうございました。 次に、山内参考人にお願いいたします。山内参考人。
第155回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○委員長(松村龍二君) ありがとうございました。 次に、横田参考人にお願いいたします。横田参考人。
第155回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○委員長(松村龍二君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 本日は、理事会の合意により、まず大会派順に各会派一人一巡の質疑を行います。その際、発言時間は答弁も含めて十分以内でお願いいたします。その後、あらかじめ質疑者を定めず、自由に質疑を行うことといたします。 なお、質疑及び答弁とも御発言は着席のままで結構でございます。 それでは、質疑のある方は順次御発言願います…
第155回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○委員長(松村龍二君) 時間が参りましたが。
第155回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○委員長(松村龍二君) どなたから御回答いただきますか。
第155回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○委員長(松村龍二君) それでは、時間が参りました。
第155回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○委員長(松村龍二君) ちょっと時間が。
第155回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○委員長(松村龍二君) 四十五分までありますが、参考人の答弁を含めて四十五分ですから、また後ほどでいかがでしょう。
第155回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○委員長(松村龍二君) それでは、これより自由質疑に入ります。 質疑を希望される方は、挙手の上、委員長の指名を待って御発言いただきたいと存じます。 また、多くの委員が発言の機会を得られますよう、委員の一回の発言時間は答弁を含めておおむね五分以内でお願いいたします。 なお、質疑及び答弁とも御発言は着席のままで結構でございます。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。
第155回 参議院 外交防衛委員会 第6号
○委員長(松村龍二君) 予定の時刻が参りましたので、参考人に対する質疑はこの程度にとどめます。 この際、一言お礼を申し上げます。 参考人の方々には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして誠にありがとうございました。委員会を代表し、厚く御礼を申し上げます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 正午散会