松村秀逸
会議録に記録された「松村秀逸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 324 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会92 件・92%
- 内閣委員会7 件・7%
- 本会議1 件・1%
※ 全 324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 法務委員会 第9号
○委員長(松村秀逸君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたしました。 以上をもって本日の審議は終了いたしました。 次回は四月六日午前十時より開会する予定であります。 本日はこれをもって散会いたします。 午前十時五十一分散会 ————・————
第38回 参議院 本会議 第14号
○松村秀逸君 ただいま議題となりました裁判所職員定員法の一部を改正する法律案について、法務委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法律案の趣旨は、第一に、第一審の充実強化をはかる方策の一環として、さしあたり判事の員数を二十八人増加すること、第二に、裁判官以外の裁判所職員の定数を二百九十四人増加して、裁判所書記官、家庭裁判所調査官の充実及び定員外職員の定員への組み入れをはかること、第三に、従来裁判所職員定員法第二条の裁…
第38回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(松村秀逸君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 裁判所職員定員法の一部を政正する法律案を議題といたします。 当局としては最高裁判所から内藤事務次長、長井第一課長、法務省から古川政務次官が出席されております。 御質疑のある方は順次御発言を願います。
第38回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(松村秀逸君) 低かに御質疑はございませんか。
第38回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(松村秀逸君) ほかに御発言もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(松村秀逸君) 御異議ないものと認めます。 これより討論に入ります、御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——ほかに御意見もなければ、これにて討論は終回したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(松村秀逸君) 御異議ないものと認めます。 これより採決に入ります。裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第38回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(松村秀逸君) 全会一致でございます。よって裁判所職員定員法の一部を改正する法律案は、一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、諸般の手続等につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第38回 参議院 法務委員会 第8号
○委員長(松村秀逸君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたしました。 以上をもって本日の審議は終了いたしました。 次回の委員会は三月二十八日午前十時より開会する予定であります。 本日はこれをもって散会いたします。 午前十一時五十五分散会 ————・————
第38回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(松村秀逸君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 三月十日付、棚橋小虎君辞任、赤松常子君選任。 以上であります。 ——————————
第38回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(松村秀逸君) まず、矯正医官修学資金貸与法案を議題に供します。当局からは大沢矯正局長、大津医療分類課長が出席されております。 前回において提案説明がなされておりますが、なお本件に対する逐条説明をお願いいたします。
第38回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(松村秀逸君) 以上をもって逐条説明は終わりました。 これより質疑を行ないます。御質疑のある方は順次御発言を願います。
第38回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(松村秀逸君) ほかに御質疑ございませんか。
第38回 参議院 法務委員会 第7号
○委員長(松村秀逸君) ほかにございませんか。——それではほかに御発言もなければ、本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめたいと存じます。 以上をもって本日の審議は終了いたしました。 次回は二十三日午前十時から開会する予定であります。 本日はこれをもって散会いたします。 午後零時三十二分散会 ————・————
第38回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(松村秀逸君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 三月八日付、赤松常子君辞任、棚橋小虎君選任。 以上であります。 ——————————
第38回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(松村秀逸君) まず、裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題に供します。当所からは、裁判所から石田事務総長、長井第二課長、法務省から影山参事官の諸君が出席されております。 これより質疑に入ります。御質疑のある方は順次御発言を願います。
第38回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(松村秀逸君) ほかにございませんか。——ほかに御発言もなければ、本件に対する本日の質疑は、この程度にとどめたいと存じます。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第38回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(松村秀逸君) 速記を起こして。 ——————————
第38回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(松村秀逸君) 次に、検察及び裁判の運営等に関する調査の一環として、裁判所と司法行政に関する件について調査を行ないます。 当局としては、裁判所から石出事務総長、長井第一課長、法務省から、大臣と刑事局長は今予算委員会に出ておりますが、間もなく出席の予定であります。 御質疑のある方は順次御発言を願います。
第38回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(松村秀逸君) ほかに御発言ございませんか。