松本一郎
会議録に記録された「松本一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 644 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 科学技術政務次官
- 直近の発言日
- 1952/05/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会59 件・59%
- 科学技術振興対策特別委員会20 件・20%
- 決算委員会8 件・8%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会7 件・7%
- 農林水産委員会4 件・4%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 建設委員会 第38号
○松本委員長 御異議なしと認め、さようとりはからいます。参考人の方々には御多用中まことに長時間終始熱心に審議に御協力願いましてありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 本日の委員会はこれにてしばらく休憩し、午後当部屋にて委員会を再開いたしたいと思います。 休憩いたします。 午前十一時五十八分休憩 ————◇————— 午後二時十五分開議
第13回 衆議院 建設委員会 第38号
○松本委員長 ただいまより、午前に引続き建設委員会を開きます。 本日は都合によりこれで散会いたしたいと思います。次会は追つて公報で御案内申し上げます。 午後二時十六分散会
第13回 衆議院 建設委員会 第37号
○松本委員長 これより建設委員会を開会い施します。 本日の議題に基きまして、伊東国際観光温泉文化都市建設法の一部を改正する法律案、遠藤三郎君外九名提出、衆法第五七号を議題といたし、これより質疑に入ります。質疑は通告順によります。前田榮之助君。
第13回 衆議院 建設委員会 第37号
○松本委員長 池田峯雄君。
第13回 衆議院 建設委員会 第37号
○松本委員長 それではちよつと速記をやめて……。 〔速記中止〕
第13回 衆議院 建設委員会 第37号
○松本委員長 速記を始めてください。 この際お諮りいたします。本案に関しましては、その審議の愼重を期しますために、参考人を招致いたして意見を聽取いたすことにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 建設委員会 第37号
○松本委員長 御異議ございませんようでしたら、さよういたします。 参考人につきましては、その人選につき委員長に御一任願いたいと思いますが、いかがでございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 建設委員会 第37号
○松本委員長 御異議ないと認めさよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたし、次会は公報をもつて御案内いたします。 午前十一時四十三分散会
第13回 衆議院 建設委員会 第36号
○松本委員長 これより建設委員会を開会いたします。 伊東国際観光温泉文化都市建設法の一部を改正する法律案、遠藤三郎君外九名提出、衆法第五七号を議題といたします。まず提出者より提案理由の説明を求めます。遠藤三郎君。
第13回 衆議院 建設委員会 第36号
○松本委員長 本案に対する質疑は次会に譲りたいと思います。 —————————————
第13回 衆議院 建設委員会 第36号
○松本委員長 次に日程に基きまして住宅金融公庫法の一部を改正する法律案のうちの、住宅災害補償制度に関しまして、本日は参考人をお招きいたしましてその御意見を聽取することといたしましたが、この日程に入ります前にお諮りいたしたいと思います。すなわちここに山根春衛君、大正火災海上保險株式会社社長を参考人としてさらに追加招致し、意見を聽取いたしたいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 建設委員会 第36号
○松本委員長 御異議なきものと認め、さよう決します。 つきましては住宅災害補償制度に関して調査を進めます。すなわち現在委員会において審査中の住宅金融公庫法の一部を改正する法律案につきまして、特に住宅の災害補償制度について調査を進めて行きたいと思います。本日は参考人として石井桂君、東京都建築局長葛西浩君、日本損害保險協会専務理事、山根春衛君、大正火災海上保險会社社長、以上三君をお招きいたしました。 この際参考人の方々にごあいさつを申し上げ…
第13回 衆議院 建設委員会 第36号
○松本委員長 ただいまの上林山委員からの御意見でございますが、委員長といたしましては、参考人の方々の御意見を一応拜聽いたしまして、その上で各位から参考人のお名前を指されて御質疑を願うという心組みでおりますので、参考人の御意見を全部お聞き願つた方が御質問もしていただきよいかということを実は考えておりますが、いかがはからいましようか。
第13回 衆議院 建設委員会 第36号
○松本委員長 それではさように御了承願います。 でははなはだ恐縮ですが葛西さんよりお願いいたします。
第13回 衆議院 建設委員会 第36号
○松本委員長 次に石井桂君。
第13回 衆議院 建設委員会 第36号
○松本委員長 鈴木敬一君。
第13回 衆議院 建設委員会 第36号
○松本委員長 以上をもちまして参考人の方の御意見の開陳は終りました。参考人の方に対して御質疑がありますればこれを許します。なお住宅金融公庫総裁鈴木敬一君、大蔵省銀行局保険課長狩谷亨一君、建設省住宅局長師岡健四郎君、以上の五名が見えておりますから、以上主君に対する質疑もこの際ともにお許しいたします。質疑は通告順によります。三池信君。
第13回 衆議院 建設委員会 第36号
○松本委員長 村瀬君にちよつと申します。きようは補償制度に関する参考人として来てもらつておりますので、質疑は一応打切りになつてはと思いますが……。
第13回 衆議院 建設委員会 第36号
○松本委員長 各委員の御質問も終りましたが、参考人の方々にはたいへん御迷惑でした。時間も遅れていますが、私からもお尋ねしたい点があります。先ほど狩谷説明員の御答弁で、支拂い保險金なきときは、繰越し欠損によつて見るということであつたようですが、そういうことになるのですか。もう一度このことをお尋ねしておきます。
第13回 衆議院 建設委員会 第36号
○松本委員長 原案を提案された政府委員に一言尋ねておきますが、火災があつたときは、すみやかに支拂いをしなければならぬ。幸いに蓄積があればよろしいが、もし火災があつて支拂い準備金がないとき、何をもつてこれに支拂うか。その御用意、御準備等があつてこの法案を出されたのか。心構えを伺つておきたい。