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自由党科学技術政務次官衆議院参議院
総発言数
644
直近の所属会派
自由党
直近の役職
科学技術政務次官
直近の発言日
1952/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会59 件・59%
  • 科学技術振興対策特別委員会20 件・20%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会7 件・7%
  • 農林水産委員会4 件・4%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 644 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

644 20 を表示
自由党1952/03/27

13衆議院 建設委員会 第15号

○松本委員長 村瀬宣親君。

自由党1952/03/27

13衆議院 建設委員会 第15号

○松本委員長 池田峯雄君。

自由党1952/03/27

13衆議院 建設委員会 第15号

○松本委員長 これにて通告のありました討論は全部終了いたしました。 これより連合国軍人等住宅公社法を廃止する法律案、内閣提出第九八号を採決いたします。本案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/03/27

13衆議院 建設委員会 第15号

○松本委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 なおお諮りいたします。本案に関しまする委員会の報告書の作成等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/27

13衆議院 建設委員会 第15号

○松本委員長 御異議なしと認めさよう決します。 暫時休憩いたします。 午後零時十四分休憩 ————◇————— 午後二時五十四分開議

自由党1952/03/27

13衆議院 建設委員会 第15号

○松本委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 この際お諮りいたします。去る二十五日、電源開発促進法案、水田三喜男君外五十一名提出、衆法第一六号が通商産業委員会付託になつたのでありますが、本法案は当委員会所管の国政調査事件と非常に緊密な関係があると思われますので、通商産業委員会に連合審査開会の申入れをいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/27

13衆議院 建設委員会 第15号

○松本委員長 御異議なきものと認めまして、そのようにとりはからいます。なお手続その他につきましては委員長に御一任願いたいと思います。 —————————————

自由党1952/03/27

13衆議院 建設委員会 第15号

○松本委員長 それでは本日の議題に基きまして道路整備特別措置法案、内閣提出第九四号を議題とし、前会に引続き資疑を続行いたします。

自由党1952/03/27

13衆議院 建設委員会 第15号

○松本委員長 ただいま淺利君から、図面で示す詳細な資料をという御希望でありましたが委員長は、提出者の政府とよく相談の上で、さようとりはからいたいと存じます。

自由党1952/03/27

13衆議院 建設委員会 第15号

○松本委員長 それでは本日はこの程度で散会いたします。次会は公報で御案内いたします。 午後四時十八分散会

自由党1952/03/26

13衆議院 建設委員会 第14号

○松本委員長 それではただいまより建設委員会を開会いたします。 特殊土じよう地帯災害防除及び振興臨時措置法案、瀬戸山三男君外四十二名提出、衆法第五号を議題といたします。本法案に関しましては前会においてすでに質疑は尽されておると思いますので、これにて質疑を終了するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/26

13衆議院 建設委員会 第14号

○松本委員長 御異議なしと認めます。よつて質疑はこれにて終了いたしました。

自由党1952/03/26

13衆議院 建設委員会 第14号

○松本委員長 ただいま内海君から、討論を省略して、ただちに採決されたいとの動議が提出されましたが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/26

13衆議院 建設委員会 第14号

○松本委員長 御異議なしと認めます。それではそのようにとりはからいます。 これより特殊土じよう地帯災害防除及び振興臨時措置法案を採決いたします。本案に賛成の諸君の御起立をお願いいたします。 〔総員起立〕

自由党1952/03/26

13衆議院 建設委員会 第14号

○松本委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 この際お諮りいたします。本案に関しまする委員会の報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/26

13衆議院 建設委員会 第14号

○松本委員長 御異議なきものと認めまして、さようとりはからいます。

自由党1952/03/26

13衆議院 建設委員会 第14号

○松本委員長 政府委員の出席を求めてありますが、まだ来ませんから、しばらく休憩をいたします。 午後一時二十三分休憩 ————◇————— 午後一時三十八分開議

自由党1952/03/26

13衆議院 建設委員会 第14号

○松本委員長 休憩前に引続き開会いたします。 道路整備特別措置法案、内閣提出第九四号を議題といたします。質疑の通告があります。順次これを許します。池田峯雄君。

自由党1952/03/26

13衆議院 建設委員会 第14号

○松本委員長 ただいまの道路整備特別措置法案については、質疑は一応この程度にとどめて、また追つて質疑を継続することにいたします。 —————————————

自由党1952/03/26

13衆議院 建設委員会 第14号

○松本委員長 次に連合国軍人等住宅公社法を廃止する法律案、内閣提出第九八号を議題といたします。この説明は済んでおりますので、質疑に入りたいと思います。質疑の通告があります。順次これを許します。池田峯雄君。