松木謙公
会議録に記録された「松木謙公」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,174 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生3 件
- 農業2 件
- GX・脱炭素1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会83 件・83%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会17 件・17%
※ 全 1,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 予算委員会 第6号
○松木委員 よくわかりました。 ただ、どこをどう考えても、関税をなくしてやっていくということになれば、土地利用型の農業なんかは特に厳しいことになると思うんです。これはやはり何らかのことも考えていただかなきゃいけないし、それと、やはりどう考えても我々の、まあ私はその当時民主党だったですからね。今は除名されちゃって、はぐれ鳥みたくなっていますけれども。 いずれにしましても、どうもやはり違うんですよね、方向性が。上げようと思ったんですよね、自…
第180回 衆議院 予算委員会 第6号
○松木委員 言葉で言えば両立ということになるのかもしれませんけれども、なかなかそれは厳しいと私は思いますね。 であれば、他産業、いろいろな産業がありますけれども、食というのはかなり安全保障的なものもありますよね。そして、食べるということはやめることはできないんですよ。そこをもうちょっと重く考えていただきたいなというふうに思いますけれども、どうでしょうか。
第180回 衆議院 予算委員会 第6号
○松木委員 最後は国益というお話をされました。国益に従って、特に農業分野というのは国益に直結しているものだと私は思っていますので、ぜひ大切にしていただきたいというふうに思います。 そして、二〇〇九年の夏の選挙のときかその前に、総理が街頭演説をやっているのがユーチューブか何かに流れていまして、そこでマニフェスト以外はやらないとまで言われているんですけれども、これはマニフェストは守る、やるんだという意味に私は理解しています。 そうであれば、…
第177回 衆議院 財務金融委員会 第2号
○松木大臣政務官 どうも御苦労さまでございます。 そういうことはやっておりません。しっかり対応しているつもりでございます。
第177回 衆議院 予算委員会 第2号
○松木大臣政務官 お答えさせていただきます。 宮崎は大変厳しい状態に置かれているというふうに思っております。 そして、ちょっとだけお時間をいただいて説明させていただきたいんですけれども、まず、この鳥インフルエンザというのは、何よりまず初動が絶対大切なんですよね。まずしっかりやっていかなきゃならない。おっしゃるとおりだと思いますね。 そして、幾つか指針があるんですけれども、まず、殺処分と焼却や埋却、これをやはりしっかりやっていくということ…
第176回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○松木大臣政務官 お答えさせていただきます。 国の主張が認められなかったところがあることは十分承知しているわけでございますけれども、一審よりかなり厳しい判決も出たんじゃないかなというふうに思っております。 これからは、内容をやはり詳細に検討しなきゃいけないものですから、ほかの関係府省とも連携をとりながらこれからしっかり適切に対応していきたいというふうに思っておりますし、今の段階で細かいことまでちょっとお話しできないんですけれども、いずれ…
第176回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○松木大臣政務官 判決を重く受けとめてしっかり対応していきたいと思いますので、よろしくお願いします。
第176回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○松木大臣政務官 今言ったとおり、どんどんどんどん使っていきたいなと思っているんですけれども、今、間伐材というのは収集運搬コストが高いんですよね。ですから、何か年間二千万立方メートルがそのまま捨てられているということなんですね。これの利用促進というのが非常に大切なことだというふうに思っています。 そのために、今話題になっている路網整備だとか、そういうことをぜひ早くやっていってコストダウンを図っていくことが非常にやはり重要だというふうに思…
第176回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○松木大臣政務官 お答えさせていただきます。 いろいろとあるんですけれども、一応、二十二年度の補正予算で、学校、老人ホームなどに九十四億円、これがつきました。そして、二十三年度は十六億円ということで、さらにこれを進めていきたいというふうに思っているわけでございます。 これを周知徹底するために、地方公共団体の方に、これは義務があるわけじゃないんですけれども、ぜひ協力をしていただきたいということも言っていかなきゃいけないでしょうし、さらに、…
第176回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○松木大臣政務官 一応、政務官ですので、こっちなんですけれども。 情報収集でしょう。私はそう思っています。
第176回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○松木大臣政務官 では、ちょっと細かくお答えさせていただきます。 島根県における高病原性鳥インフルエンザの発生においては、今回初めて、確定診断を待たずに、症状等を考慮して疑似患畜と判定をしました。そして、十一月二十九日の夜、農林水産省の対策本部を開催して、防疫方針を決定させていただきました。防疫方針を踏まえて、十一月三十日に、農水省の防疫専門家及び動物検疫所の緊急支援チームが派遣されました。そして、同日、私も現地に赴いて、国と県の緊密な…
第176回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○松木大臣政務官 ちょっと、ちゃんとした答えじゃないと言われればそうかもしれません。 要するに、その値段を言っちゃうと、またそこで動きが出てくるじゃないですか。これ以上はちょっと言いづらいんですけれども。ぜひそういうことを御理解いただきたいと思います。お願いします。(石田(祝)委員「そういう問題じゃないんですよ」と呼ぶ)ぜひこれで御理解いただけたらと。
第176回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○松木大臣政務官 答弁申し上げます。 もちろん、先生と一緒の気持ちでございます。そして、前も赤松大臣と三日月政務官がお答えをさせていただいているんですけれども、検討していきたいという話だったと思います。なかなか、引き続き前向きに検討していきますので、今どうのこうのというところまではちょっと言えないものですから、申しわけございませんけれども、そんなことでよろしくお願いします。
第176回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○松木大臣政務官 前向きにしっかり検討していきたい。シーシェパードだかゴジラだかよくわからないですけれども、そんなやつらに負けるわけにはいきませんので、しっかり頑張ります。
第176回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○松木大臣政務官 お答えさせていただきます。 シーシェパードのやつが聞いているとよくないので、なかなか内容までは、申しわけないんですけれどもちょっとしゃべるわけにはいかないんですけれども、今までのようなことがないようにしっかりと海上保安官の方もやっていただけるでしょうし、本当に、委員が言うとおり、こんなものはテロ行為そのものですからね。バットマンみたいなあんな変な船をつくってくるというのは本当に許しがたいというふうに思いますので、しっか…
第176回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○松木大臣政務官 お答えします。 おっしゃるとおりだと思いますし、食料安保の話ですけれども、穀物等の国際需給が中長期的に逼迫基調にある中で、食料の安定供給を将来にわたって確保していくことは、やはり国民に対する国家の基本的な責務だというふうに我々は思っています。 その中で、自給率も五〇%に上げていこうという話も我々はしているわけでございまして、政府としてはこれからも、農地、農業用水の確保とか、人的資源の確保、育成等を図りながら、戸別所得補…
第176回 衆議院 農林水産委員会 第6号
○松木大臣政務官 お答えします。 仮に五年間常時開門を行った場合、調整池が塩水化することから、農業用水確保のための代替水源の確保や老朽化した既存堤防の改修等が必要になります。そして、大雨や洪水時の湛水排除のための排水機場の設備、それから、濁りの発生を抑制するための海底を保護する護床工の実施等の対策が必要と考えられます。 現在実施中の環境アセスメントの中で、開門方法に応じた対策及びそれに対する費用を示すこととしていますけれども、今のところ…
第176回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○松木大臣政務官 お答えします。 アメリカは一・一%、そしてドイツは〇・九%、イギリスは〇・九%、EU全体では一・八%、そんなものでございます。
第176回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○松木大臣政務官 お答えします。 田名部政務官がお答えをしたところからまだ進んではおらないんですけれども、これからいろいろと、農業団体の皆さんを初めとして関係者の皆さんの具体的な話をもう少し聞いてから検討を進めてまいりたいというふうに思っております。
第176回 参議院 農林水産委員会 第3号
○大臣政務官(松木けんこう君) 反対であるということを言いたいところですけれども、大臣と副大臣になぞらえてやっていきます。