松木けんこう
会議録に記録された「松木けんこう」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,174 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生3 件
- 農業2 件
- GX・脱炭素1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会83 件・83%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会17 件・17%
※ 全 1,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○松木委員長 時間、時間が。
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○松木委員長 金城さん、済みませんね。時間がちょっと、どうしても遅くなっちゃって。申し訳ございません。 それでは、質疑順序をちょっと変更させていただきます。長友さん、済みませんね。申し訳ないんですけれども、ありがとうございます、替わっていただいて。 それでは、赤嶺政賢さん。
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○松木委員長 そろそろ時間がね。
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○松木委員長 お疲れさまでした。 長友さん、済みませんね、ありがとうございます。 次に、長友慎治さん。
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○松木委員長 ありがとうございました。 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 両参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。そして、いろいろな資料もいただきまして、非常に、これから沖縄の問題をやるときに、それぞれの、本当にいい参考になるというふうに思っておりますので、本当にありがとうございました。どうぞ、皆さん、拍手をお願いします。(拍手) どうもありがと…
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○松木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前中は沖縄問題をやりました。そして、北方問題に関する件についての調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として、公益社団法人千島歯舞諸島居住者連盟理事長松本侑三さん、京都外国語大学教授黒岩幸子さん、以上二名の方々に御出席をいただいております。 お二人とも、本当に今日はありがとうございます。ちょっと一言だけ御挨拶を申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席をいただきま…
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○松木委員長 ありがとうございました。 それでは、黒岩参考人もお願いをいたします。
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○松木委員長 ありがとうございました。 以上で両参考人からの意見の開陳は終わりました。 御両人、本当にありがとうございます。今日は、この委員会というのは二十五人の委員会なんですけれども、ほぼ全員来ています。お二人のおかげです。 ―――――――――――――
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○松木委員長 それでは、これより参考人に対する質疑に入らせていただきます。 質疑のお申出がありますので、順次これを許します。高木宏壽さん。
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○松木委員長 お疲れさまでした。 それでは、次に、道下大樹さん。
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○松木委員長 次に、杉本和巳さん。
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○松木委員長 次に、稲津久さん。
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○松木委員長 次に、赤嶺政賢さん。
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○松木委員長 これで一応終了というふうになっております。 この際、一言御挨拶申し上げます。 両参考人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただき、誠にありがとうございました。中に、かなり示唆の富んだお話がありましたので、これからまた、いろいろなところで、それを国政の場でしっかり生かしていきたいというふうに思っております。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。(拍手) それでは、次回は、公報をもってお知らせする…
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○松木委員長 これより会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 沖縄問題に関する件及び北方問題に関する件調査のため、来る十三日火曜日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○松木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る十三日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十五分散会
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○松木委員長 これより会議を開きます。 沖縄及び北方問題に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官齋藤秀生さん、内閣官房行政改革推進本部事務局次長七條浩二さん、内閣府大臣官房審議官宮坂祐介さん、内閣府政策統括官水野敦さん、内閣府沖縄振興局長望月明雄さん、こども家庭庁長官官房審議官黒瀬敏文さん、総務省大臣官房審議官三橋一彦さん、総務省統計局統計調査部長岩佐哲也さ…
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○松木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○松木委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。島尻安伊子さん。
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○松木委員長 どうぞ。御苦労さまです。