松木けんこう
会議録に記録された「松木けんこう」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,174 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/11/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生3 件
- 農業2 件
- GX・脱炭素1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会83 件・83%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会17 件・17%
※ 全 1,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○松木委員長 頑張ってください。 次に、高村外務大臣政務官。
第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○松木委員長 お疲れさまでした。 次に、穂坂外務大臣政務官。
第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○松木委員長 頑張ってください。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十五分散会
第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○松木委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、今国会も引き続き委員長の重責を担うことになりました。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。 ――――◇―――――
第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○松木委員長 これより理事の互選を行います。
第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○松木委員長 ただいまの鈴木貴子さんの動議に御異議ありませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○松木委員長 ありがとうございます。それでは、御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 伊東 良孝さん 島尻安伊子さん 鈴木 貴子さん 西銘恒三郎さん 神谷 裕さん 道下 大樹さん 高橋 英明さん 金城 泰邦さん 以上八名の方々を指名をいたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時一分散会
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○松木委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、沖縄戦戦没者の遺骨等を含む土砂を基地建設の埋立て等に使用しないよう求める意見書外五十二件であります。 ――――◇―――――
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○松木委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○松木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○松木委員長 ありがとうございます。御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○松木委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 皆さん、本当にありがとうございました。おかげさまで六年ぶりにちゃんとした委員会ができて、前がしていなかったというわけじゃないですよ、前がしていなかったというわけじゃないですけれども、六年ぶりに参考人なんかもできたということで、皆さんの御協力のおかげだというふうに思っております。 委員会、二十五人なんですけれども、最後のときは二十四人の方、一人ちょっとお忙しかったんでしょ…
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○松木委員長 これより会議を開きます。 沖縄問題に関する件について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として、沖縄経済同友会代表幹事、株式会社ジェイシーシー代表取締役会長渕辺美紀さん、沖縄国際大学経済学部地域環境政策学科教授前泊博盛さん、以上二名の方々に御出席をいただいております。 この際、御両人に一言御挨拶を申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に出席をいただきまして、本当にありがとうございます。それぞれのお立場…
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○松木委員長 参考人、ありがとうございました。 それでは、次に、前泊参考人にお願いを申し上げます。
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○松木委員長 ありがとうございました。 以上で両参考人からの意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○松木委員長 これより参考人に対する質疑に入らせていただきます。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。國場幸之助さん。
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○松木委員長 時間だけれども、まあ、是非どうぞ。
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○松木委員長 國場さん、どうもお疲れさまでした。 それでは、次に、新垣邦男さん。
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○松木委員長 次に、守島正さん。
第211回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○松木委員長 次に、金城泰邦さん。