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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
1,174
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2024/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会83 件・83%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会17 件・17%

※ 全 1,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,174 20 を表示
立憲民主党・無所属2024/04/24

213衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松木委員 分かりました。もめているから減らしたとかなんとか、そんなこと、もちろん、そうですなんという話には、そちらの方から見たらならないわけで。 でも、県が出してきた要求と大分幅がありますので、一割ぐらいあるわけだから、まあ、そっちの方もちゃんと積み上げてやっているという事実ももちろんありますよ。でも、県の方もそれで頑張っているので、是非そこら辺は、いい結果が出せるように協力してやっていただきたいというふうに思っております。 外務大臣…

立憲民主党・無所属2024/04/24

213衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松木委員 ありがとうございます。是非これは頑張っていただいたらいいなというふうに思っております。 ちょっと後で聞こうかなと思ったんですけれども、途中でいなくなったら寂しいので先に聞きますけれども、世論調査をやっているじゃないですか。実は、私がちょうど初当選したときかな、北方委員会に入って、世論調査ってやったことあるんですかという話を聞いたことがあって、実はなかったんですよ。それで、そのときから五年に一遍やるようになったんですね。 それ…

立憲民主党・無所属2024/04/24

213衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松木委員 五年に一遍が大体いいところという感じに思っているのかな。いや、いいよ、いいよ。でも、五年というのは結構長くないかね。もうちょっと短くしてもいいような気がするんだけれども、一回ちょっと検討してみてくれませんか。 大臣、是非、答えはいいや、答えはいい。一度、本当に、五年というのはどうもちょっと長く感じるので、もうちょっと短くやっていって、それで、それをマスコミにやはり載せてもらう、これは結構大切かなというふうに思いますので、是非…

立憲民主党・無所属2024/04/24

213衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松木委員 多分、そこら辺、大切なことになっていくので、是非頑張ってください。 それと、自見大臣、いいですよ、大丈夫、大丈夫。ちょっと早めに行った方がいい。いろいろな用意がありますから。

立憲民主党・無所属2024/04/24

213衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松木委員 では、質問を続けます。 平成の二十八年十二月の日ロ首脳会談、これは山口県、東京都なんかで行われたやつですけれども、漁業、海面養殖、観光、医療、環境その他の分野を対象とした、平和条約締結交渉に関する日ロの立場を害さない特別な制度の下での北方四島における共同経済活動の協議を開始することが平和条約の締結に向けた重要な一歩になり得るとの相互理解に達し、両国間で協議が進められてきました。 そして、平成二十九年九月の日ロ首脳会談において…

立憲民主党・無所属2024/04/24

213衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松木委員 はい、分かりました。 いや、ロシアの方が一方的に言っているわけですから、これはしようがない、我々がどうのこうのという話じゃない部分もあると思いますので。ただ、どこかでまた進展したら、これは大切なことなので、特に今言った共同増養殖の事業、これは非常に地元も期待なさっているようですから、動いたときには、是非頑張っていただきたいというふうに思っております。 それと、何か、結構ロシアも日本に対していろいろなきついことを言ってきている…

立憲民主党・無所属2024/04/24

213衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松木委員 是非しっかり頑張っていただきたいと思います。 そして、これは北方領土の問題もそうだと思うし、戦争があってからもう随分たちましたよね。そういう意味では、その後継者、それを語り継いでいく人たちがだんだんだんだん、やはり減っているんでしょうね。千島連盟によれば、引揚げ時に一万七千二百九十一人の島民の方がおられたんですよ。今、これが、令和六年三月三十一日現在で存命されている方が五千百三十五人、平均年齢も八十八歳超え、こういうふうに、…

立憲民主党・無所属2024/04/24

213衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○松木委員 是非頑張ってくださいね、これ。広島なんかでもこの育成事業をやっているみたいで、それなりに人も増えているみたいですから、それを参考にして、しっかり頑張ってやっていただきたいというふうに思います。 もう時間、駄目、終わり。もう一問あったんだけれども、諦めましょう。しようがない、時間が時間だしね。 じゃ、これで終了します。ありがとうございました。

立憲民主党・無所属2024/04/12

213衆議院 環境委員会 第8号

○松木委員 環境行政というのはすごい大切なものだとは思っているんです。私も、落選中にSDGsなんという言葉もすごくはやっていて、何だろうなと思ったこともあるんですけれども、本当に大切なことだというふうに思っているんです。 この環境委員会というのは、皆さん、委員は三十人のはずですよね。今、何人来ていますか。野党がみんな引き揚げたら、委員会は成り立たないんですよ。委員長、こんなことはしないけれども、理事の伊藤君とか、みんないい男、いい女とい…

立憲民主党・無所属2024/04/12

213衆議院 環境委員会 第8号

○松木委員 ということで、世界的な命題だということだと思いますので、非常に大切だということですね。 その中で、今回の法案というのは、CO2削減のための大きな一つだというふうに思いますけれども、二〇三〇年目標が四六%削減でしたか、それで、二〇一三年から見て、二〇三〇年四六%削減というふうに聞いています。では、今、二〇二四年、二三年とも言えますけれども、今のところどのぐらい削減できているか、その感じをお伝えください。

立憲民主党・無所属2024/04/12

213衆議院 環境委員会 第8号

○松木委員 多分、この委員会も、ネットだとかいろいろなもので全国みんな見ていますので、そういう意味でちょっと聞いたんですよ。そうか、二三%まで来たのかということで、じゃ、三〇年まであと半分、半分まで来たということなんですね。 それで、今回の法案というのは、三六%削減に貢献可能ということなんですけれども、ここら辺をもうちょっと詳しく、国民の皆さんも聞いて分かるように、ちょっと一回、説明してみたらいいなというふうに思います。どうぞ。

立憲民主党・無所属2024/04/12

213衆議院 環境委員会 第8号

○松木委員 分かりました。じゃ、これはかなり効果的だということなんですかね。 そうすると、これがうまくいったとしたら、二〇三〇年までの目標でどのぐらいまでいっちゃうか。分からないか。分かる、大体でいいよ。

立憲民主党・無所属2024/04/12

213衆議院 環境委員会 第8号

○松木委員 分かりました。それじゃ、とにかく頑張ってやるしかないですね。是非、しっかり頑張ってください。 それでは、その次の質問ですね。 環境大臣の認定は、行政手続法第二章に言う、申請に対する処分となる。法律の規定だけでは曖昧な面もあるから、環境大臣は、同法五条一項及び二項に基づき、具体的な審査基準を作成する義務がある。 審査基準が改正法施行の直前に公表されるのでは申請者にとっては不親切であるというふうに思いますけれども、施行日の三か月…

立憲民主党・無所属2024/04/12

213衆議院 環境委員会 第8号

○松木委員 ありがとうございます。滝沢さん、頑張ってくださいね。やはり急に言われると、みんな、やる方は非常に困るということなので、なるべく早くやることが大切だということでございます。 本法案は、参考人からの意見聴取からも指摘されているように、自治体にそれなりの負担が生ずる場合があるというふうに言われています。これは、当該自治体に関しては新たな負担であると考えているようでございますけれども、新たな負担が生じる場合、地方自治法二百六十三条の…

立憲民主党・無所属2024/04/12

213衆議院 環境委員会 第8号

○松木委員 分かりました。 とはいうものの、やはり、結構地方もいろいろなことをやらなきゃならなくなるよね。だから、ちょっとそこら辺は考えていただきたいなと。 参考人の指摘のとおり、当該自治体については仕事が純増の事務となる。それはまさに、同項の言う、その担当する事務に関し地方公共団体に対し新たな事務又は負担を義務づけると認められる施策の立案にほかならないのではないかというふうに思いますし、国と地方の役割分担の適正化の観点から規定されてい…

立憲民主党・無所属2024/04/12

213衆議院 環境委員会 第8号

○松木委員 なるほどね、分かりました。 これまでその地域で蓄積のない知見や技術が求められる場合がありますね。その場合、国が認定しておいて、後は丸投げということにはならないというふうに思いますけれども、専門家の派遣や技術者の招致のための補助金など、具体的に使いやすい支援を考えた方がいいんじゃないかなというふうに思うわけですけれども、そこら辺はいかがでしょうか。

立憲民主党・無所属2024/04/12

213衆議院 環境委員会 第8号

○松木委員 何だかんだ言って、地方自治体というのは、今、いろいろなことを兼務しながら役所の人たちも頑張っているということが多いようなので、是非、ちょっと予算というかお金、環境省は小さいんだよね、大臣も、そのとおりだという顔をして、今言っていましたけれども、やはりこれは、地球環境のことなんだから、すごく大切なんですよ。 ある自民党の先生とお話をしたんですけれども、私は望んで環境副大臣を二回続けてやらせていただきましたなんて言った人もいまし…

立憲民主党・無所属2024/04/12

213衆議院 環境委員会 第8号

○松木委員 大臣、是非しっかり頑張っていただきたいと思います。 それでは、次の質問なんですけれども、本法案に関する内閣法制局との協議は去年の十月頃から開始をされているんだというふうに思いますけれども、協議過程において、環境省として提案した原案が何の修正もなく了解されたはずはないんじゃないかなというふうに思うんですけれども、環境省として盛り込みたかったんだけれども今回ちょっと、内閣法制局の方の指摘を受け入れて原案を修正したということがあっ…

立憲民主党・無所属2024/04/12

213衆議院 環境委員会 第8号

○松木委員 ありがとうございます。 大体思ったとおりのことはできたということで間違いないですね。普通だったら結構修正されたりということも、何かあるんですか、結構そういうことも多いようなことを聞いたことがあるんですけれども、とにかく、大切なことだからどんどんどんどん進めていかなきゃならないというのが基本的にオーケーだということだったんだというふうに思います。 結構、政府部内の意思形成過程の情報なんですけれども、地球環境の問題というのはかな…

立憲民主党・無所属2024/04/12

213衆議院 環境委員会 第8号

○松木委員 もちろん、これはもう大切なことですから、みんなでちゃんと仕上げなきゃいけないというふうに思います。 あとは、もうちょっとだけ時間がありますので、法案のことはこのぐらいの質問で。 実は、これは法案とも関係があるといえばあるんだけれども、今、川口市の方でクルド人の皆さんが暴れているようなお話がちょっと出ていたりなんかすると思うんですけれども、これは、やはり就労の問題につながるんですよね。それはどういうところで勤めるかというと、解…