松木けんこう
会議録に記録された「松木けんこう」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,174 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2022/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生3 件
- 農業2 件
- GX・脱炭素1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会83 件・83%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会17 件・17%
※ 全 1,174 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○松木委員長 これより会議を開きます。 この際、岡田沖縄及び北方対策担当大臣及び林外務大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。岡田沖縄及び北方対策担当大臣。
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○松木委員長 次に、林外務大臣。
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○松木委員長 次に、和田内閣府副大臣、山田外務副大臣、武井外務副大臣、自見内閣府大臣政務官、秋本外務大臣政務官、高木外務大臣政務官及び吉川外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。和田内閣府副大臣。
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○松木委員長 次に、山田外務副大臣。
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○松木委員長 次に、武井外務副大臣。
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○松木委員長 次に、自見内閣府大臣政務官。
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○松木委員長 次に、秋本外務大臣政務官。
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○松木委員長 次に、高木外務大臣政務官。
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○松木委員長 次に、吉川外務大臣政務官。
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○松木委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十五分散会
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○松木委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うこととなりました。 沖縄問題に関しましては、本年で本土復帰から五十年の節目を迎え、さきの常会において改正した沖縄振興特別措置法等により新たな振興策が動き始めております。しかしながら、依然として、米軍の基地問題等、多くの課題が残されております。 また、北方問題に関しましては、ロシアのウクライナ侵攻により日ロ関係が変化をし、困難を極める…
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○松木委員長 これより理事の互選を行います。
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○松木委員長 ただいまの鈴木貴子さんの動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○松木委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 城内 実さん 島尻安伊子さん 鈴木 貴子さん 堀井 学さん 神谷 裕さん 道下 大樹さん 杉本 和巳さん 金城 泰邦さん 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十分散会
第208回 衆議院 環境委員会 第7号
○松木委員 皆さん、御苦労さまでございます。 まずは、前回の、決まった法案のやつなんですけれども、確認の意味でお聞きしたいと思います。 まず、財投を用いた新たな仕組みでは、脱炭素化支援機構がつくられることになりますけれども、仏作って魂入れずということにならないようにするために、機構を支える人たちが重要なわけです。そのために脱炭素に必要な出資や融資の事業に対応することのできる人材を確保していくことが必要なわけですけれども、機構を運営してい…
第208回 衆議院 環境委員会 第7号
○松木委員 よく分かりました。 大臣、天下り先にならないように気をつけなきゃいけないよねという話もあると思うんだけれども、逆に言うと、そういうことを触ってきた人たちというのは、そういうことに精通もしているのでね。そういう意味では、そういうことも頭に入れながらも、本当にいい人材がこういうところに行くように、あるいは採用されるようにということを考えてくれたらいいんじゃないかな、僕はこう思うんだけれども。
第208回 衆議院 環境委員会 第7号
○松木委員 いい御答弁でございます。そんなことで、是非頑張っていただきたいなというふうに思います。やはり、携わっていた人ってよく知っていますからね。そういう人たちの知見をうまく使うというのは大切だというふうに思います。ありがとうございました。いいことになっていったらいいですね、これからこういうことがね。 それで、今度は全く話が変わっちゃうんですけれども、大臣も知っていますかね、北海道ではこの頃ヒグマちゃんたちが大暴れしていまして、去年な…
第208回 衆議院 環境委員会 第7号
○松木委員 委員の皆さんにも是非見てもらいたいんですけれども、資料を配りましたけれども、OSO18というんですけれども、これは別に、あれですからね、AKB48だとか、そんな話と違いますから。これはクマのコードネームなんですよ。すごいですよね、コードネームのあるクマなんというのは。このクマのことは後で話をしますけれども、かなり強力なクマなんですね。 前に言った三毛別ヒグマ事件というのは、これは一九一五年、ですから百数年前、まだまだ北海道が…
第208回 衆議院 環境委員会 第7号
○松木委員 そういうことでございますね。 このほかに、石狩沼田幌新事件で五人の方が亡くなったとか、結構いろいろなことがあって、どっちかといえばヒグマの事件が多かったんですけれども、近年ではツキノワグマが三人ぐらい殺しちゃったんですね、山菜取りをしている人たちを。そういうものもありました。 要するに、しばらく余り、昔は大きな事件というのがあったんですね、ところが、ここのところはそうでもなかったんです。それはなぜかというと、すみ分けができる…
第208回 衆議院 環境委員会 第7号
○松木委員 ありがとうございます。それが何よりも大切なことだと私も思っています。 環境省主導で、ヒグマの実態調査、こういうことも必要じゃないかなと思っているんですけれども、どうでしょうか、環境省の方は。