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自由民主党参議院
総発言数
1,342
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会93 件・93%
  • 本会議4 件・4%
  • 外務委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会3 件・3%

※ 全 1,342 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,342 20 を表示
自由民主党1956/03/27

24参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(松平勇雄君) 速記をとって下さい。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。なお久保委員から付帯決議案が委員長の手元に提出されておりますので討論の際あわせて御意見をお述べ願います。

自由民主党1956/03/27

24参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(松平勇雄君) 他に御発言ございませんか。……それでは討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/27

24参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(松平勇雄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより本件の採決を行います。放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件に承認を与えることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/03/27

24参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(松平勇雄君) 全会一致と認めます。よって本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 次に先刻の討論中に述べられました久保君提出の付帯決議案を議題といたします。久保君提出の付帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/03/27

24参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(松平勇雄君) 全会一致と認めます。よって久保君提出の付帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 つきましてはただいまの付帯決議に対し、郵政大臣並びに放送協会会長からその所信を承わりたいと存じます。村上郵政大臣。

自由民主党1956/03/27

24参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(松平勇雄君) それでは本院規則第百四条による本会議における委員長の報告の内容、第七十二条により議長に提出する報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/27

24参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(松平勇雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を附することになっておりますから、本件を承認することに賛成された方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 野田 俊作 津島 壽一 三木 治朗 佐多 忠隆 柏木 庫治 永岡 光治 最上 英子 新谷寅三郎 瀧井治三郎 久保 等 宮田 重文 島津 忠彦

自由民主党1956/03/27

24参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(松平勇雄君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午後五時十五分散会 —————・—————

自由民主党1956/03/20

24参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(松平勇雄君) 逓信委員会を開会いたします。 前回以後の委員の異動その他について御報告いたします。 三月十六日永岡光治君が辞任され、補欠として山本經勝君が選任されたのでありますが、本日永岡光治君が再び委員に復帰されました。 次に、放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件についてでありますが、本件は去る三月十五日衆議院において承認の上、即日本院に送付されました。なお、本件につきましては衆議院の逓信委員会において付…

自由民主党1956/03/20

24参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(松平勇雄君) それではこれより本日の議事に入ります。まず、電話設備費負担臨時措置法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。本案の質疑を継続いたします。前回の八木委員よりの御要求により、行政管理庁及び会計検査院当局からそれぞれ担当者が出席されておりますので、この際御発言を願います。

自由民主党1956/03/20

24参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(松平勇雄君) 他に御発言はございませんか……、ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/20

24参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(松平勇雄君) それでは速記をとって下さい。 別に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/20

24参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(松平勇雄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1956/03/20

24参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(松平勇雄君) 他に御発言はございませんか。

自由民主党1956/03/20

24参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(松平勇雄君) 他に御発言はございませんか。

自由民主党1956/03/20

24参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(松平勇雄君) ちょっと速記をとめて。 午後三時二十六分速記中止 —————・————— 午後三時四十三分速記開始

自由民主党1956/03/20

24参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(松平勇雄君) 速記をつけて下さい。

自由民主党1956/03/20

24参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(松平勇雄君) 他に御発言ございませんか……。それでは討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/20

24参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(松平勇雄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。電話設備費負担臨時措置法の一部を改正する法律案全部を問題に供します。本案を衆議院送付の原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/03/20

24参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(松平勇雄君) 多数と認めます。よって本案は多数をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における委員長報告の内容、第七十二条により議長に提出する報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕