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自由民主党参議院
総発言数
1,342
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会93 件・93%
  • 本会議4 件・4%
  • 外務委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委員会連合審査会3 件・3%

※ 全 1,342 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,342 20 を表示
自由民主党1956/04/03

24参議院 逓信委員会 第13号

○委員長(松平勇雄君) 御異議ないと認めます。 それでは島津忠彦君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1956/04/03

24参議院 逓信委員会 第13号

○委員長(松平勇雄君) 次に郵便振替貯金法の一部を改正する法律案(内閣提出、予備審査)を議題といたします。まず政府の提案理由の説明を求めます。

自由民主党1956/04/03

24参議院 逓信委員会 第13号

○委員長(松平勇雄君) それではこれより本案の質疑に入ります。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/04/03

24参議院 逓信委員会 第13号

○委員長(松平勇雄君) 速記を始めて下さい。 別に御発言もないようでございますので、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五分散会

自由民主党1956/03/28

24参議院 本会議 第27号

○松平勇雄君 ただいま議題となりました日本電信電話公社法の一部を改正する法律案について、逓信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、去る第二十二回国会において、衆議院逓信委員長の提出にかかり、同院において全会一致可決後、本院に送付されて参り、今日まで逓信委員会において審議を継続いたしていたものであります。 まず、本案の内容について申し上げますと、日本電信電話公社が国際電信電話株式会社の株式を、その発行済株式総数…

自由民主党1956/03/27

24参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(松平勇雄君) 逓信委員会を開会いたします。 前回以後の委員の異動について御報告いたします。 去る三月二十二日石坂豊一君が委員を辞任され、その補欠として木島虎藏君が選任されたのでありますが、翌二十三日本島虎藏君が委員を辞任され、石坂豊一君が再び委員に復帰されました。 —————————————

自由民主党1956/03/27

24参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(松平勇雄君) それではこれより本日の議事に入ります。 まず日本電信電話公社法の一部を改正する法律案を議題といたします。 なお御質疑のおありの方はこの際御発言を願います。

自由民主党1956/03/27

24参議院 逓信委員会 第12号

○委−員長(松平勇雄君) この際委員の異動について御報告いたします先刻山田節男君が委員を辞任され、補欠として佐多忠隆君が委員に選任されました。

自由民主党1956/03/27

24参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(松平勇雄君) 他に御発言はございませんか。

自由民主党1956/03/27

24参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(松平勇雄君) 委員長の方で今後はさよう取り計らうことにいたします。 他に御発言はありませんか。……別に御発言もなければ、本案の質疑はこれを打ち切って、直ちに討論採決に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/27

24参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(松平勇雄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 なお久保君から修正案があらかじめ委員長の手元まで提出されておりますが、この修正の御意見は討論中にあわせてお述べを願います。

自由民主党1956/03/27

24参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(松平勇雄君) 他に御発言はございませんか。

自由民主党1956/03/27

24参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(松平勇雄君) 他に御発言はございませんか。 それでは討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/27

24参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(松平勇雄君) 御異議ないと認めます。 それではこれより日本電信電話公社法の一部を改正する法律案について採決に入ります。まず討論中に述べられました久保君提出の修正案を問題に供します。本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/03/27

24参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(松平勇雄君) 多数と認めます。よって久保君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。 修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/03/27

24参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(松平勇雄君) 多数と認めます。よって本案は多数をもって修正すべきものと議決せられました。 なお、本院規則第百四条による本会議における委員長報告の内容、第七十二条により議長に提出する報告書の作成につきましては、これを委員長に御 一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/27

24参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(松平勇雄君) 御異議なしと認めます。よってさよう決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を附することになっておりますから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 野田 俊作 石坂 豊一 津島 壽一 石原幹市郎 佐多 忠隆 白波瀬米吉 柏木 庫治 最上 英子 永岡 光治 新谷寅三郎 瀧井治三郎 久保 等 宮田 重文 島津 忠彦 寺尾 豊 —————————————

自由民主党1956/03/27

24参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(松平勇雄君) 次に、放送法第三十七条第二項の規定に基き、国会の承認を求めるの件を議題といたします。 前回に引き続き本件の質疑を継続いたします。この際、前回津島委員から御質疑のありました放送法の改正要綱に関連する問題について郵政省当局の御答弁を求めます。

自由民主党1956/03/27

24参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(松平勇雄君) 他に御発言ございませんか。……別に御発言もなければ質疑は尽きたものと認め、直ちに討論採決に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/27

24参議院 逓信委員会 第12号

○委員長(松平勇雄君) 御異議ないと認めます。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕