P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由党副議長参議院
総発言数
1,123
直近の所属会派
自由党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1949/05/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 1,123 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,123 20 を表示
民主自由党副議長1949/05/25

5参議院 本会議 第34号

○副議長(松嶋喜作君) 私語を禁じます。

民主自由党副議長1949/05/25

5参議院 本会議 第34号

○副議長(松嶋喜作君) 矢野酉雄君より成規の賛成を得て討論終局の動議が提出されました。(「議長、議事進行について……と」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)よつて本件の表決は記名投票を以て行います。討論終局に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上御投票を願います。氏名点呼を行います。議場の閉鎖を命じます。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕

民主自由党副議長1949/05/25

5参議院 本会議 第34号

○副議長(松嶋喜作君) 投票漏れはございませんか‥‥ 〔「あります」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1949/05/25

5参議院 本会議 第34号

○副議長(松嶋喜作君) 投票漏れはございませんか‥‥投票漏れはないと認めます。これより開票いたします。投票を計算いたさせます。(「議長、議場を開き給え」と呼ぶ者あり)議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕

民主自由党副議長1949/05/25

5参議院 本会議 第34号

○副議長(松嶋喜作君) 投票の結果を報告いたします、投票総数百五十六票、白色票即ち討論終局を可とするもの百十三票、青色票即ち討論終局を否とするもの四十三票、よつて討論は終局したることに決定いたします。(拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百十三名 小川 友三君 阿竹齋次郎君 市來 乙彦君 岩本 月洲君 宇都宮 登君 小野 哲君 加賀 操君 鎌田 逸郎君 河井 彌八君 來馬 琢道君 高良 とみ君 小杉 イ子君 …

民主自由党副議長1949/05/25

5参議院 本会議 第34号

○副議長(松嶋喜作君) 議事の都合により二時まで休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 —————・————— 午後六時三十六分開議

民主自由党副議長1949/05/25

5参議院 本会議 第34号

○副議長(松嶋喜作君) 休憩前に引続き、これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。池田七郎兵衞君より徴罰委員を、岩木哲夫君より決算委員を、大隈信幸君より文部委員を、栗栖赳夫君より地方行政委員を、岩男仁藏君より議院運営委員を、それぞれ辞任いたしたいとの申出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1949/05/25

5参議院 本会議 第34号

○副議長(松嶋喜作君) 御異議ないと認めます。つきましては、その補欠として徴罰委員に岩木哲夫君を、決算委員に池田七郎兵衞君を、地方行政委員に大隈信幸君を、文部委員栗栖赳夫を、議院運営委員に駒井藤平君を指名いたします。 —————・—————

民主自由党副議長1949/05/25

5参議院 本会議 第34号

○副議長(松嶋喜作君) 天田勝正君外二十二名発議の議長不信任決議案をこの際休憩前に引続き議題といたすべきでありまするが、これは後に廻し、会期延長の件を議題といたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1949/05/25

5参議院 本会議 第34号

○副議長(松嶋喜作君) 御異議ないと認めます。 会期延長の件につきお諮りいたします。議長は衆議院議長と協議の結果、國会の会期を五月二十六日より五月三十一日まで六日間延長することに協定いたしました。議長が協定いたしました通り決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党副議長1949/05/25

5参議院 本会議 第34号

○副議長(松嶋喜作君) 御異議ないと認めます。よつて今期は五月二十六日より五月三十一日まで六日間延長することに決しました。(拍手) 本日はこれにて延会いたします。次会は明日午前十時より開会いたします。議事日程は決定次第公報を以て御通知いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後六時三十九分散会 —————・————— ○本日の会議に付した事件 一、常任委員辞任及び補欠の件 一、本日の本会議におけるすべての討論の発言時間を議長において…

民主自由党副議長1949/05/25

5参議院 議院運営委員会 第38号

○副議長(松嶋喜作君) あの日は、私は議長席に著く意思はありませんでした。議長が登壇されることを望んでおりました。ところが御覽のような光景で、議長がなかなか議席にお著きになれません。これでは大事な時間を空費することを惧れまして、私は用意のために向つて右側の方から登壇いたして、議長の御登壇になることがもう数分、一分、二分の内かと思つて待つておりましたが、どうしても登壇になりませんので、止むを得ず登壇いたしました。そこで私は議長の意思を確か…

民主自由党副議長1949/05/25

5参議院 議院運営委員会 第38号

○副議長(松嶋喜作君) 会期の延長です。

民主自由党副議長1949/05/25

5参議院 議院運営委員会 第38号

○副議長(松嶋喜作君) まあ簡單に言えば、そうであります。

民主自由党副議長1949/05/25

5参議院 議院運営委員会 第38号

○副議長(松嶋喜作君) 只今お話しましたように、不可抗力を汲んでよいと私は十分に信じております。

民主自由党副議長1949/05/25

5参議院 議院運営委員会 第38号

○副議長(松嶋喜作君) そうであります。

民主自由党副議長1949/05/25

5参議院 議院運営委員会 第38号

○副議長(松嶋喜作君) そのときの何ですか、中村君の発言という意味ですか。

民主自由党副議長1949/05/25

5参議院 議院運営委員会 第38号

○副議長(松嶋喜作君) あの騒擾の中に緊急動議を叫んで寺尾君が大いにふんぞり返つておつたのを私は見ましたので、寺尾豊君の発言を許したのです。この……というのは寺尾君ということであります。

民主自由党副議長1949/05/25

5参議院 議院運営委員会 第38号

○副議長(松嶋喜作君) これはあなたは不完全なる速記録によつて、一問一答をやられるのは非常に迷惑です。ですからこの不完全な速記録を前提として、これはどうだ、これはどうだとおつしやつても、それは非常に木に竹を継いだようになります。そのときの状況を話せとか、お前は何を言つたかということであれば、記憶に從つて説明しますが、これは不完全だと思います。

民主自由党副議長1949/05/25

5参議院 議院運営委員会 第38号

○副議長(松嶋喜作君) それは私がこの動議が成立したと見ましたので、宣言をして、そうしてこの二日間の延長が成立した、それによります。